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北朝鮮1(400)
こういう国家ですから、どんな状況なのかサッパリ分かりませんが、少なくとも独裁政治から民衆が一日も早く圧政から解き放たれたら良いなぁ、とは思います。

どんな独裁者でも、
どんな金満家であっても、
「死」の苦しみは平等にやってきます。
私、・・・・・
独裁者や、金満家自慢をする下衆な人物をみるといつもそう思う。


●bbc news. N Korea's Kim missing from parade
http://news.bbc.co.uk/2/hi/asia-pacific/7605615.stm
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 日 テ レ
金総書記は姿見せず 北朝鮮建国60周年<9/10 7:54>
北朝鮮は9日、建国60周年を迎え、首都・平壌で大規模なパレードが行われた。しかし、過去に出席していた金正日総書記は姿を見せず、軍の金永春総参謀長が金総書記の委任で演説を行った。朝鮮中央テレビは、平壌の金日成広場で行われたパレードのもようを録画で放送した。

金総書記は姿を見せず、金総参謀長が金総書記の委任を受けたという形で演説を行い、「アメリカとその追従勢力が北朝鮮圧殺政策をあきらめない限り、自衛的な戦争抑止力を継続して強化していく。偉大なる指導者、金正日同志万歳!」と述べた。この後、民兵組織がパレードを行ったが、正規軍の姿はなく、過去のパレードとの違いが目立った。金総書記は、最高指導者の地位についてから、パレードには必ず出席していただけに、今回姿を見せなかったのは異例といえる。

金総書記については、3週間以上、動静が伝えられておらず、韓国の新聞「朝鮮日報」は9日付の紙面で、「先月22日に倒れたという情報がある」と報じている。パレードに金総書記が姿を見せなかったことで、健康不安説がより現実味を帯びてきた。
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● T B S
金総書記、建国祝賀行事に姿見せず
北朝鮮は9日、建国60周年を迎えましたが、大規模な軍事パレードではなく、民兵による閲兵式が行われ、金正日総書記も姿を見せませんでした。9日夕方、ピョンヤンの金日成広場で行われた閲兵式には、全国から動員された民兵ら数千人が参加しました。朝鮮人民軍の正規軍は参加しなかったほか、ミサイルや戦車など本格的な兵器、武器は見られず、事前に予想されていた大規模な軍事パレードとはなりませんでした。
また、閲兵式の後には市民らがパレードを行ったほか、学生たちがたいまつで広場を照らしました。10年前や5年前に行われた建国記念の軍事パレードの際には金正日総書記が出席し、ひな壇から拍手を送りましたが、今回は姿を見せず、健康不安が指摘される中、その動静は伝えられていません。(09日23:21)
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●fnn-news. (09/10 06:33)
北朝鮮の金正日総書記に健康悪化説 8月14日に倒れ、独中仏から医療チームが訪朝か
北朝鮮は、9日が建国60周年で、さまざまな祝賀行事が行われたが、金正日総書記の姿はなく、健康悪化説が広がっている。最大の行事である閲兵式には、正規軍や本格的な武器が登場せず、金総書記も1991年の軍最高司令官就任以来、初めて閲兵式を欠席した。朝鮮半島情報筋によると、金総書記は8月14日に倒れ、10日現在も治療が続いているとみられる。金総書記の容体は明らかになっていないが、これまでにドイツ・中国・フランスから医療チームが訪朝し、その中には、心臓病と脳外科の専門医が含まれていたという。このため、金総書記が脳梗塞(こうそく)などの脳疾患で倒れた可能性も浮上し、病状はかなり深刻との観測も出ている。
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●fnn-news. (09/09 21:11)
北朝鮮建国60周年 さまざまな祝賀行事が行われるも金正日総書記は姿見せず
北朝鮮は9日、建国60周年を迎え、さまざまな祝賀行事が行われたが、健康不安説も伝えられる金正日総書記は、これまでのところ、姿を見せていない。ピョンヤン市内では、9日、民兵による閲兵式と市民パレードが行われた。閲兵式には、火砲部隊も動員されたが、正規軍や本格的な武器は登場しなかった。金正日総書記は、その場に姿を見せなかったという。建国60周年記念日には、歴代最大規模の軍事パレードが行われるとされていたが、これまでのところ、そういったパレードが実施されたという情報は伝わってきていない。一方、金総書記は、8日に行われた中央報告大会や祝賀ムードを盛り上げるマスゲームのいずれにも出席が伝えられなかった。朝鮮半島関係筋によると、金総書記は8月、体調悪化で倒れたとの情報もあり、金総書記が今回、重要行事に姿を見せなかったことで、身辺に何らかの異変が生じているのではという見方が勢いを得るものとみられる。
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●ANN  更新: 2008/09/10(07:39)
金正日総書記に脳卒中などの重病説 米政府当局者
北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記が建国60周年の行事に姿を見せませんでしたが、米政府当局者はANNに対し、金総書記が脳卒中などの重病に陥った可能性を明らかにしました。
この当局者は「金正日総書記の健康状態が悪化したようだ」と語り、脳卒中になった可能性を明らかにしました。健康状態の悪化は「比較的に最近のことだ」とし、情報機関が事態を注視しているとしています。
ペリーノ報道官:「北朝鮮は極めて不透明な社会で、情報を得るのは難しい。今回の報道について お伝えできることは何もない」ホワイトハウスの報道官は言及を避けましたが、AP通信などアメリカメディアは健康悪化説を一斉に流しています。金総書記が節目となる建国60年の記念行事に姿を見せなかったため、憶測に拍車がかかっています。
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●NHK  9月10日 6時5分
キム総書記行事欠席 分析急ぐ
北朝鮮の建国60年を記念する行事にキム・ジョンイル総書記が姿を見せなかったことについて、韓国政府の当局者は「健康状態の悪化など何らかの事態が起きている可能性がある」として、情報の収集と詳しい分析を急いでいます。
韓国政府は、9日が北朝鮮の建国60年の節目の日に当たることから、記念行事にキム・ジョンイル総書記が姿を見せるかどうかに注目していました。韓国政府筋によりますと、
▽建国50年と55年の式典にはいずれも出席していたキム総書記が、今回は事前に大規模なリハーサルが行われていたにもかかわらず、一度も姿を見せなかったこと、▽キム総書記の動静が1か月近く伝えられていないことなどから、当局者は「キム総書記の健康状態の悪化など何らかの事態が起きている可能性がある」としています。また、韓国の有力紙「朝鮮日報」は9日の紙面で、外交筋の情報として「キム総書記が先月22日に倒れた」とする記事を掲載しましたが、韓国の情報筋は、
▽“持病の心臓病と糖尿病が悪化している”、
▽“最近、中国から5人の医師が、北朝鮮を訪問した”などの情報はあるものの、
▽いまのところ「“倒れた”という確かな情報はない」としています。ただ、キム総書記の動静が1か月以上伝えられなかった例は過去にもあるうえ、健康不安説もこれまでに何度も流れたことがあることから、韓国政府当局者は「現時点では健康悪化説を否定も肯定もできない」としており、情報の収集と詳しい分析を急いでいます。
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●NHK  9月10日 7時3分
米当局者“深刻な病気”示唆
北朝鮮の建国60年を記念する行事にキム・ジョンイル総書記が姿を見せなかったことに関連して、アメリカ政府の当局者は「キム総書記が深刻な病気であることをうかがわせる情報がある」と述べました。
これはアメリカ政府の当局者が9日、NHKの取材に対し明らかにしたものです。この当局者はキム・ジョンイル総書記の健康状態について「深刻な病気であることをうかがわせる情報があり、脳卒中を起こした可能性もある」と明らかにしたうえで、「比較的最近のことで、先月あたりだと思われる」と述べました。また、この当局者は「北朝鮮の核問題をめぐる6か国協議への影響について憶測するのは時期尚早であり、アメリカと北朝鮮の関係がどうなるかについても言及は控えたい。引き続き注意深く状況を見守っていく」としています。
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北朝鮮1(400)
●時事通信  (2008/09/10-00:55)
健康悪化の可能性高い=軍内部に異変説も 
重村智計・早稲田大学教授の話 欧米の複数のメディアが伝えたということは、情報機関から確度の高い情報が発信されていることを意味し、金正日総書記が重病である可能性は高いと考えられる。金総書記は以前から糖尿病による心臓疾患を抱えていることが確認されていた。健康状態の悪化が限界に達したのだろう。
建国60周年閲兵式に北朝鮮の正規軍が出なかった点も注目すべきだ。金総書記が閲兵しなかったからとも考えられるが、軍内部でクーデター計画が発覚した可能性も捨てきれない。
仮に金総書記が危篤状態に陥ったり死亡したりしたとしても、最も力を持つ軍部が分裂しない限りは、北朝鮮がすぐに大混乱に陥ることはないだろう。北朝鮮はこれまで金日成、金正日親子による革命が進められてきたため、すぐに集団指導体制に移行させると国民は納得しない。しばらくは金王朝の血統を受け継ぐ人物がトップに就き、その下で集団指導体制が取られるのではないか。(了)
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●ロイター  2008年 09月 10日 06:17
北朝鮮の金正日総書記、卒中の可能性=米情報筋
[ワシントン 9日 ロイター] 北朝鮮の金正日総書記は、過去数週間の間に卒中を患った可能性がある。米国の情報当局者が9日、明らかにした。当局者は匿名を条件に「(総書記に)健康上の問題が起きたもようで、卒中を患った可能性がある」と語った。これまでのところ政権に変化の徴候はないが、総書記が引き続き統治可能かについては、憶測するしかないと述べた。北朝鮮は9日、建国60周年を記念して軍事パレードを実施したが、金総書記の姿は見られなかった。総書記は66才で、慢性疾患を抱えているとされる。朝鮮日報は、北京の韓国外交筋の話として、総書記が8月に倒れたと報じた。総書記が卒中を患った可能性があるとの報道について、米ホワイトハウスのペリノ報道官は「情報は何もない」と述べた。
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●asahi  2008年9月10日1時43分
建国記念軍事パレードなし 金総書記、健康悪化の報道も
【ソウル=牧野愛博】北朝鮮は9日、60回目の建国記念日を迎えた。北朝鮮メディアによれば、平壌市内で民兵が参加する閲兵式が実施されたが、正規軍による軍事パレードはなく、金正日(キム・ジョンイル)総書記(66)も姿を見せなかった。金総書記の動静は1カ月近く途絶えており、健康状態に注目が集まっている。

AP通信は9日、米情報当局者の話として、金総書記が発作で倒れた可能性があるとの見方を伝えたが、韓国政府関係者は金総書記の健康状態について「判断を下すのは時期尚早だ」と語った。朝鮮通信によると、金総書記は、91年12月に朝鮮人民軍最高司令官に就任以来、軍事パレードには必ず出席。98年の建国50周年、03年の同55周年の記念行事にも出席していた。

朝鮮通信によれば、平壌放送は同日、平壌の金日成広場で、民兵組織の労農赤衛隊による閲兵式が開かれたと伝えた。金総書記は欠席し、朝鮮人民軍による軍事パレードは行われなかった。金総書記は8月14日付の朝鮮中央通信で、朝鮮人民軍部隊を視察したことが確認されて以来、動静が伝えられていない。韓国の朝鮮日報は9日付朝刊で、金総書記が先月22日に健康悪化で倒れたとの情報を在中国韓国大使館関係者が入手したと報道。別の韓国政府関係者は「現在、正確な情報を確認中だ」と語った。
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●毎日新聞 2008年9月9日 23時05分
北朝鮮:金総書記、閲兵式欠席…健康悪化説も 建国60年
【北京・西岡省二】北朝鮮は9日、建国60周年を迎え、首都・平壌の金日成(キムイルソン)広場で労農赤衛隊(民間兵力)による閲兵式が開かれた。朝鮮通信(東京)によると、最高指導者の金正日(キムジョンイル)総書記は出席しなかった。中国中央テレビなどによると、式典には火砲部隊などが登場した。だが正規軍は動員されていないうえ、ミサイルなどの本格的な武器や戦車はなく、当初の予想より規模は縮小されたとみられる。

金総書記の閲兵式欠席は91年12月の朝鮮人民軍最高司令官就任以来初めて。建国50周年(98年)と55周年(03年)には正規軍による閲兵式が開かれ、金総書記もひな壇に立っていた。韓国メディアは最近、金総書記の健康悪化説を報じているが、北京の外交関係者は「特に大きな病気をしたとは聞いていない」と話している。朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は9日付社説で、金総書記が進める軍優先の「先軍政治」の重要性を訴えながら「軍事的威力を強化することに、引き続き最大の力を入れるべきだ」などと訴えた。

 ◇金総書記が重病の可能性…AP通信報道
【北米総局】北朝鮮の金正日総書記が9日の閲兵式を欠席したことで、総書記の健康悪化説が再燃している。AP通信は同日、米情報当局者の話として、金総書記が脳卒中など重病の可能性があると報じた。ロイター通信も西側情報筋の話として、この2〜3週間に金総書記に健康上の問題が起きたと伝えた。ただ、今のところ権力移譲の兆候は見られないという。金総書記は心臓、肝臓の疾患や糖尿病などを抱えているとされ、健康悪化や死亡説が90年代から度々報道されている。今年3〜4月には北京経由で高額なドイツ製心臓治療機器などが平壌に搬入され、総書記を含む最高幹部の治療用ではないかとの観測が出ていた。
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●サンケイ  2008.9.9 23:22
金正日総書記、脳卒中で重体か 米情報当局筋 AP通信報じる
北朝鮮の金正日総書記(共同、2007年10月04日撮影) 【ワシントン=有元隆志】AP通信は9日、米情報当局者の話として、北朝鮮の金正日総書記が脳卒中を起こし、重体となっている可能性があると伝えた。金総書記は9日に行われた北朝鮮の創建60周年の式典に姿をみせなかった。情報当局者は「金総書記が病気のため式典に出席できなかったと信じるだけの理由がある」と語った。病気と判断する根拠などについては言及していない。金総書記は約1カ月、公の場に姿を現さなかったため、米情報機関は北朝鮮国内の状況について注視していたという。
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●2008/09/10 01:44 【共同通信】
金総書記、脳卒中説も 米情報筋、健康悪化説受け
【ワシントン、ソウル9日共同】AP通信は9日、匿名の米情報当局者の話として、北朝鮮の金正日総書記が脳卒中も含め、重大な健康上の問題に陥った可能性があるとの見方を伝えた。総書記が9日に首都平壌で行われた建国60年の行事に姿を見せなかったことを受け、健康悪化説に拍車が掛かっている。
ロイター通信も同日、金総書記について、過去2、3週間以内に健康上の問題が起きたと伝え、CNNテレビ、ウォールストリート・ジャーナル紙(電子版)も健康悪化の可能性を一斉に報じた。
金総書記は1991年12月に軍最高司令官に就任。92年4月から昨年までに実施された計10回の閲兵式にはすべて参加している。聯合ニュースによると、韓国統一省報道官は9日「異例の状況だ」と指摘。韓国政府も健康悪化に関する情報を得ており、確認中であることを明らかにした。
韓国紙、朝鮮日報は9日付の朝刊で、金総書記が先月22日に健康悪化のため倒れたとの情報を在中国韓国大使館関係者が入手したと伝えている。
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●2008/09/09 23:00 【共同通信】
健康悪化説に拍車 金総書記不参加で韓国
【ソウル9日共同】北朝鮮の金正日総書記が9日の建国60年の行事に姿を見せなかったことを受け、韓国で金総書記の健康悪化説に拍車が掛かっている。韓国政府関係者は「情報当局者の間ではこれまでで最も深刻な状況との見方が出ている」と語り、情報収集を急いでいると明らかにした。しかし大統領府関係者は「確たる証拠はない」としている。
金総書記は1991年12月に軍最高司令官に就任。92年4月から昨年までに実施された計10回の閲兵式にはすべて参加している。MBCテレビは9日夜「極めて異例だ」とする一方、ブッシュ米政権など対外的な関心を集めるための戦術との分析も出ていると伝えた。
韓国紙、朝鮮日報は9日付の朝刊で、金総書記が先月22日に健康悪化のため倒れたとの情報を在中国韓国大使館関係者が入手、政府が確認中だと伝えている。金総書記の動静については先月14日に朝鮮中央通信が軍部隊視察を伝えて以来、3週間以上、報道が途絶えている。

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(´ー`)(ー` )(  )( ´ー)クルクル(´□`)/(゚〓゚)/オイッス!!
北朝鮮2(400)
北朝鮮のこの手の報道は、中国の報道と一緒で確認する術がないからねぇ。本当のところどうなんだか分からないもんな。それこそ本人に万が一の事があっても、「影武者」使われたり、今のキム・ジョンイル総書記が本当のキム・ジョンイル総書記なんだろうか、って思ったりする。

重村教授の言うことを全面的に信用する事も出来ないしなぁ。
この先生、確か、数年前にキム・ジョンイル総書記は死んでいる、って言ってたと思うんだけど、………。人って二度も三度も死ぬもんか???

重村教授・週刊現代2008年8月11日号●「総書記は'00年から糖尿病が悪化し車いす生活に。そして'03年秋に死去した。その後は『ダミー=影武者』が公務をこなす一方、北朝鮮は“4人組”による集団指導体制へと密かに移行した。この真実はわずか10人ほどの最高幹部が知るだけで、いまだ封印されたままだ――」
20080828(前半)
    【北朝鮮】金正日は死んでいる?生きている?
 
20080828(後半)
    【北朝鮮】金正日は死んでいる?生きている?
 
J-CAST  2008/8/12
 重村早大教授が唱える 「金正日すでに死亡」の真贋

 (  =  抜  粋  =  )
「日本の一民間学者に突き止められるはずがない」
コリア・レポートの辺真一編集長は、
「金正日総書記の写真などは、米国・中国・韓国などの情報機関が、細かく観察しています。しわ1本、髪の毛1本のレベルで、です。(仮に死亡しているとすれば)中国や韓国が知らないはずがない。そういう(金総書記の生死についての)事実を、日本の一民間学者に突き止められるはずがありません。今回の話は、個人的には興味はありません」

死亡説や健康悪化説については、金総書記自身の耳にも入っている模様で、韓国の盧武鉉大統領(当時)が07年10月に訪朝した際も、昼食会の場で「(韓国では)私がまるで糖尿病や心臓病を患っているように報道しているが、事実は全くそうではない」
と発言。さらに、金総書記が「ドイツから医者を呼んで心臓手術を受けた」と報じられたことを念頭に、「われわれの心臓病研究が弱いので、人を呼んで研究させている。これが間違って報じられている。(記事を書いた人間は)記者ではなく作家のようだ」と、マスコミを皮肉ってすらいる。

死亡説が相次ぐ背景については、辺編集長は「『ポックリ逝って欲しい』という願望があるのでは」と推測している。「多くの人が金正日体制の崩壊を望んでいますが、北朝鮮国内ではデモひとつ起きないし、クーデターが起きる気配もない。そのため、願望として、健康悪化説がささやかれるんですよ」

1)米のアドバルーン。最近表に出てなかったし。
2)北の対米かく乱。核施設の再稼動がらみでけん制。
3)ホントに「脳卒中」で倒れて重体。
4) 実は軍部のクーデター。
5)実はとっくに死んでいたが、後継者選びをまって今日こっそりメディアに流した。
どれだろうねぇ????? 

で、一応報道を貼っておきます。
翻訳はいつも通り「ヤッホ〜」です。



北朝鮮2(400)
 朝 鮮 日 報 ←各記事へのリンク先
金正日総書記に重病説 2008/09/10 08:03:50
金総書記重病説:仏医師団北朝鮮入りの情報も(下) 2008/09/10 08:19:30
金総書記重病説:式典不参加、本当の理由とは 2008/09/10 08:38:08
金総書記重病説:人民軍閲兵式が取り消しに 2008/09/10 08:58:41
金総書記重病説:「脳卒中」との情報も(上) 2008/09/10 09:18:42
金総書記重病説:「脳卒中」との情報も(下) 2008/09/10 09:19:18
金総書記重病説:健康状態は回復中=米情報当局 2008/09/10 10:30:11

金総書記重病説:健康状態は回復中=米情報当局 2008/09/10 10:30:11
核問題:「北朝鮮、核施設の復旧作業に向け準備」 2008/09/10 09:57:07
核問題:「北による核放棄の意思表示は疑わしい」(下) 2008/09/10 09:39:15
核問題:「北による核放棄の意思表示は疑わしい」(上) 2008/09/10 09:38:38
金総書記重病説:「脳卒中」との情報も(下) 2008/09/10 09:19:18
金総書記重病説:「脳卒中」との情報も(上) 2008/09/10 09:18:42
金総書記重病説:人民軍閲兵式が取り消しに 2008/09/10 08:58:41
金総書記重病説:式典不参加、本当の理由とは 2008/09/10 08:38:08
金総書記重病説:仏医師団北朝鮮入りの情報も(下) 2008/09/10 08:19:30
金総書記重病説:仏医師団北朝鮮入りの情報も(上) 2008/09/10 08:18:35
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●東亜日報  SEPTEMBER 10, 2008 03:28
金総書記、健康に問題があるのか
金正日(キム・ジョンイル)総書記が、「朝鮮民主主義人民共和国」樹立60年を記念する9日の行事でも、人民の前に姿を現わさなかった。北朝鮮は、毎年「9・9節」に実施していた軍隊閲兵式を今回は開催せず、最大の友好国である中国の特使も招待しなかった。建国60周年を迎えた北朝鮮の異例の一日は、金総書記の健康異常説を拡散させた。

▲「異様な」建国60周年記念日〓韓国と国際社会は9日、平壌(ピョンヤン)で開かれた大規模閲兵式や軍事パレード、100万人以上が集まる群衆集会などに、金総書記が姿を現わすかどうか注目していた。情報当局は同日午前、北朝鮮の軍人たちが閲兵式の行事場所である金日成(キム・イルソン)広場付近の美林(ミリム)飛行場で待機する姿を捉えた。しかし、午前に閲兵式は行なわれなかった。軍人たちは午後、金日成広場に移動したが、日が暮れるまで広場で待機して解散した。
北朝鮮の放送番組は、午前中に、前日に行なわれた「政権樹立60周年慶祝中央報告大会」の録画を放送した。その後、ドラマと事前に準備した政権樹立60周年記念番組を放送するだけで、記念行事の内容は伝えなかった。異様な兆しは前日から感知された。北朝鮮は、98年の政権樹立50周年と03年の55周年の時は、中央報告大会をせずに閲兵式だけを開催し、金総書記はこの行事にすべて出席した。しかし今回は、前日に中央報告大会を開催した。

▲北朝鮮、中国特使を招待せず〓中国は、共産党や外交部として北朝鮮に特使を派遣しなかった。政府当局者は9日、「今年は、北朝鮮当局が中国政府に特使を要請せず、中国側の特使が行かなかったようだ」と話した。北朝鮮の核無能力化措置の中断や核施設復旧の動きで冷え込んだ6者協議の交渉局面を打開するために、韓国、米国などの6者協議参加国が期待した中国の高官級特使カードが、実現しなかったのだ。中国はこれまで、6者協議が膠着状態に陥る度に、唐家璇国務委員や共産党対外連絡部の王家瑞部長などを特使として派遣し、北朝鮮を交渉テーブルにつかせるうえで、少なからぬ役割を果たしてきた。

▲再び提起される健康異常説〓金総書記が3週間前から姿を見せず、政権樹立60周年記念日にも現われなかったことから、金総書記の健康異常説が流れている。ある外交筋は、「金総書記の健康問題が悪化し、(中国に)特使派遣の要請ができなかったのかもしれない」と話した。情報当局は、先月中旬に、中国人民解放軍所属の医療陣3人がノービザで訪朝したほか、先月17日には、フランスの脳神経外科の専門医が訪朝し、9日現在、まだ帰国していないという情報を入手したという。政府消息筋は、「診療を要する北朝鮮高官は、金総書記の妹の金敬姫(キム・ギョンヒ)氏だという話があるが、金総書記の最近の対外活動を見ると、金総書記が診療の対象である可能性も排除できない」と話した。 しかし、金総書記がこれまで、幾度もの健康異常説にもかかわらず健在だったことから、今回の異常説に果たしてどの程度の信憑性があるのか、即断はできない状態だ。
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北朝鮮2(400)
●Sep 9, 1:17 PM EDT
Western officials suggest NKorean leader is ill
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●Sep 9, 9:04 PM EDT
9月9日、午後9時04分 EDT
Kim Jong Il may be gravely ill, jeopardizing talks
金正日は深刻に病気かもしれません。そして、会談を危うくします、

By PAMELA HESS and MATTHEW LEE
パメラヘスとマシューリーによって
Associated Press Writers
AP通信ライター

WASHINGTON (AP) -- North Korean dictator Kim Jong Il may be gravely ill, perhaps the victim of a stroke, U.S. and other Western officials said Tuesday after he failed to appear for a major national parade. If so, it could jeopardize the already troubled international effort to get his nation to abandon nuclear weapons.
ワシントン (AP)−北朝鮮の独裁者金正日は深刻に病気かもしれません、おそらく、彼が大きな国家パレードのために現れることができなかったあと、脳卒中、アメリカと他の西側の当局の犠牲者は火曜日に言いました。もしそうならば、それは彼の国に核兵器を捨てさせるすでに困った国際的な努力を危うくすることができました。

Kim's absence from a military parade for the country's 60th anniversary lent credence to reports that the man North Koreans call the "Dear Leader" had been incapacitated during the past few weeks.
The 66-year-old Kim, who has been rumored to be in varying degrees of ill health for years, has not been seen since mid-August. Though he appears rarely in public and his voice is seldom broadcast, Kim has shown up for previous landmark celebrations.
国の60回目の記念日の間の軍事パレードをキムの欠席することは、北朝鮮人が「親愛なるリーダー」と呼ぶ男がここ数週の間に無能力にされたというレポートに、信用を貸しました。66才のキム(その人は長い間不健康の程度を変える際にいるとのうわさでした)は、8月中旬から会われませんでした。彼が人前でめったに現れない、そして、彼の声があまり放送されないけれども、キムは前の画期的な祝賀のために現れました。

"There is reason to believe Kim Jong Il has suffered a serious health setback, possibly a stroke," one Western intelligence official said. A senior U.S. official said fresh rumors had been circulating about Kim's health and his control over North Korea's highly centralized government.
A former CIA official with recent access to intelligence on North Korea said that even before Tuesday the agency was confident that reports of a health crisis were accurate.
「金正日が重大な健康妨げ(おそらく脳卒中)で苦しんだと思っている理由が、あります」と、1人の西側の情報当局者が言いました。上級米政府当局者は、新しい噂がキムの健康と北朝鮮の非常に集中化した政府に対する彼の影響力について広まっていたと言いました。北朝鮮の情報への最近のアクセスをもつ元CIA官僚は、火曜日前にさえ、機関が健康危機の報告が正確であると確信していたと言いました。

The officials spoke anonymously to summarize sensitive intelligence.
The reclusive Kim took power in 1994 after the death of his father, Kim Il Sung. It was communism's first hereditary transfer of power, and both Kims are revered in a personality cult perpetrated by the country's authoritarian government.
当局は、機密情報をまとめるために、匿名で話しました。
孤独なキムは、彼の父(金日成)の死亡の後、1994年に就任しました。それは力の共産主義の最初の遺伝移動でした、そして、両方のキムは国の権威主義政府によって犯される個人崇拝で尊敬されます。

To the outside world Kim is best recognized as a silent, waving figure with a bouffant hairdo and a quasi-military suit reminiscent of communist leaders of an earlier time. Word of his possible health problems recalled the Soviet era, too, when U.S. analysts pored over photos of military parades for clues to who was up and who was down in the Kremlin.
外界に、キムはふっくらしたヘアスタイルによる静かな、手を振っている数字と初期の時間の共産主義のリーダーで追憶の準軍のスーツと最も認められます。また、彼の可能な健康問題の知らせはソビエト時代を思い出しました。そのとき、米国のアナリストは誰が起きていたか、そして、誰がクレムリンの中に下にいたか手掛かりのために軍事パレードの写真を詳細に調べました。

Neither the White House nor the State Department would comment publicly on Kim's health, noting that the North Korean government is one of the most opaque and secretive on Earth.
But U.S. officials said privately they were concerned that Kim's apparently failing health jeopardized six-nation talks aimed at ridding North Korea of its nuclear weapons. The United States has been a wary partner in those talks, but their success is one of the Bush administration's signature foreign policy goals.
The talks are now stalled in a dispute over the North's obligation to allow intrusive foreign accounting of its known nuclear stockpile.
ホワイトハウスも国務省も公的にキムの健康についてコメントしません。そして、北朝鮮政府が地球で最も不透明であるものと秘密主義のもののうちの1つである点に注意します。しかし、米政府当局は個人的に、彼らがキムの明らかに衰えていく健康が北朝鮮からその核兵器を除くことを目的とする6-国会談を危うくすることを心配していると言いました。アメリカ合衆国はそれらの会談の慎重なパートナーでした、しかし、彼らの成功はブッシュ政権のサイン外交政策ゴールのうちの1つです。
会談は、現在、その既知の核保有量の侵入的な外国の会計を許す北部の義務に関する議論において遅れます。

North Korea's powerful military is known to be opposed to the negotiations with China, Japan, South Korea, Russia and the United States. Many analysts believed the process was continuing mainly due to Kim's support and his backing of moderates in the foreign ministry.
北朝鮮の強力な軍隊は、中国、日本、韓国、ロシアとアメリカ合衆国との交渉に反対であることを知られています。多くのアナリストは、プロセスが外国の省で穏健派のキムの支持と彼の支援のために主に続いていると思っていました。

U.S. officials noted that shortly after the health rumors began to circulate in mid-August, North Korea started to adopt a tougher line in nuclear negotiations. The North first suspended disablement of its main nuclear reactor and then threatened to rebuild it, saying the U.S. had not kept a pledge to remove the country from a terrorism blacklist.
The reactor at Yongbyon was dismantled and its cooling tower blown up in June. In exchange, Washington was to strike North Korea from its list of state sponsors of terrorism but only after Pyongyang agreed to a mechanism to verify that it was abandoning atomic weapons development. The North has yet to agree to the verification scheme.
米政府当局は、健康噂が8月中旬に広まり始めた直後に、北朝鮮が核交渉においてより厳しい方針をとり始めた点に注意しました。北部は最初にその主な原子炉の無力化を中止して、それから、それを作り直すと脅迫しました。そして、アメリカがテロリズムブラックリストから国を取り除くという誓約を守らなかったと言いました。ヨンビョンの原子炉は分解されました、そして、その冷却塔が6月に爆破されました。引きかえに、ワシントンはテロリズムの州のスポンサーのそのリストから北朝鮮をたたくことになっていたが、平壌だけの後で、それが核兵器開発を捨てていたことを確かめるために、メカニズムに同意しました。北部は、まだ確認計画に同意していないです。

On Aug. 26, Pyongyang's official news agency reported that the country would "consider soon a step to restore the nuclear facilities in Yongbyon to their original state as strongly requested by its relevant institutions."
The reference to "relevant institutions" suggested the military may have taken the upper hand and that Kim might no longer be wielding absolute authority.
8月26日に、「彼らの最初の州にヨンビョンで核施設を復旧するために、すぐに、強くその関連した機関によって要請されるので、ステップを考慮してください。」と、同国がそうするために、平壌の公式通信社が報告しました「関連した機関」への言及は、軍隊が優勢をとったかもしれない、そして、キムが絶対の権威をもはや行使していないかもしれないことを示唆しました。

State Department spokesman Sean McCormack said the United States had recently seen a decline in "outputs" from North Korea on the denuclearization process, particularly on verification.
He added that since last week Pyongyang had been removing equipment from storage near Yongbyon while breaking U.N. seals on other items in what may be preparatory moves to reassembling the reactor.
"Certainly, those steps are not welcome," McCormack said. "Their energy needs to be focused on moving that process forward. Those actions of taking the equipment out of storage, breaking seals, that doesn't move the process forward."
特に確認に関して、国務省スポークスマンショーンマコーマックは、アメリカ合衆国が非核化プロセスで北朝鮮から「出力」の低下に最近遭遇したと言いました。
予備かもしれないことで他のアイテムの国連充填材を壊すことが原子炉を再び組み立てることへ移る間最後の週平壌がヨンビョンの近くで保管から器材を取り外していた時から、彼はそれを加えました。「確かに、それらのステップは、歓迎されません」と、マコーマックが言いました。「彼らのエネルギーは、前にそのプロセスを動かすことに集中する必要があります。前にプロセスを動かさない、貯蔵、壊れているシールから器材を取り出すことのそれらの動作。」

In Seoul, Kim Ho-nyeon, a spokesman at South Korea's Unification Ministry, said Tuesday that officials there had obtained information that Kim's health condition had worsened.
South Korean media have reported in recent days that Kim's condition - South Korean intelligence says he suffers from diabetes and heart disease - may have worsened.
The Chosun Ilbo newspaper, South Korea's largest, said Tuesday that Kim collapsed on Aug. 22.
North Korea's state media were silent about Kim's absence from the televised parade.
ソウルでは、キムHonyeon(韓国の統一省のスポークスマン)は、火曜日に、そこの当局がキムの健康状態が悪化したという情報を得たと言いました。韓国のマスコミは、ここ数日に、キムが状態であると報じました - 韓国情報部は、彼が糖尿病と心臓病を患うと言います - 悪化したかもしれません。Chosun Ilbo紙(韓国の最も大きいもの)は、火曜日に、キムが8月22日に倒れると伝えていました。北朝鮮の州のメディアは、テレビ放送されたパレードをキムの欠席することについて沈黙を守りました。

Other key North Korean leaders, most notably the country's No. 2 official, Kim Yong Nam, were shown watching the ceremony at Pyongyang's main square. Kim Yong Nam was quoted by the Korean Central News Agency as telling a banquet later that the country "has a rosy future of a great prosperous powerful nation under the leadership of Kim Jong Il."
Kim's demise could lead to a succession crisis in North Korea. He has three sons by two women but has not designated a successor.
他の重要な北朝鮮のリーダー、最も特に国のNo.2当局者、金永南は、平壌の主な正方形で式典を見て示されました。同国が「金正日の指揮の下に、偉大な繁栄している強国のバラ色の将来を持ちます」と後で晩餐会に話すように、金永南は朝鮮中央通信によって引合いに出されました。キムの終焉は、北朝鮮で継承危機につながることができました。彼には2人の女性によって3人の息子がいるが、後継者を指名しませんでした。

Gary Samore, a former senior official with the National Security Council and now an expert with the Council on Foreign Relations, said he doesn't think Kim's absence would change North Korea's strategy in nuclear negotiations. And he discounted the theory that Kim favored a moderate approach in the talks.
"I think the strategy that Kim Jong Il is following is likely to be pursued by any collective leadership," he said. "They will try to extract as much benefit as possible in the form of money, fertilizer and oil from the west and not give up their nuclear weapons."
ゲイリーSamore(国家安全保障会議をもつ前高官と現在Foreign Relationsの上の会議の専門家)は、彼はキムの不在が核交渉において北朝鮮の戦略を変えると思わないと言いました。そして、彼はキムが会談において穏やかなアプローチを支持したという理論を割引しました。「私は、金正日が従っている戦略がどんな集団指導によってでも進められそうであると思います」と、彼が言いました。「彼らは、西からお金、肥料と油の形でできるだけ多くの給付金を引き抜いて、彼らの核兵器を捨てないようにしようとします。」
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北朝鮮2(400)
timesonline  September 7, 2008
2008年9月7日

North Korea ‘uses doubles to hide death of Kim’
北朝鮮『キムの死亡を隠す用途ダブルス』

Is Kim Jong-il for real? The question has baffled foreign intelligence agencies for years but now a veteran Japanese expert on North Korea says the “dear leader” is actually dead – and his role is played by a double.
The expert says Kim died of diabetes in 2003 and world leaders including Vladimir Putin of Russia and Hu Jintao of China have been negotiating with an impostor.
金正日は本気ですか?問題は長い間外国の情報部を困惑させました、しかし、現在、北朝鮮のベテランの日本の専門家は「親愛なるリーダー」が実は死んでいると言います – そして、彼の役割は、ダブルのそばで演じられます。
専門家は、キムが2003年に糖尿病で死んだ、そして、ロシアのウラジミールプーチンと中国の胡錦濤を含む世界的リーダーが詐称者と交渉していたと言います。

He believes that Kim, fearing assassination, had groomed up to four lookalikes to act as substitutes at public events. One underwent plastic surgery to make his appearance more convincing. Now, the expert claims, the actors are brought on stage whenever required to persuade the masses that Kim is alive.
彼は、キムが、暗殺を恐れて、公開のイベントの代わりの働きをするために最高4つのlookalikesを手入れしたと思っています。人は、彼の出演をより説得力があるようにするために、形成手術を受けました。現在 ― 専門家が、主張する ― キムが生きているよう多数に説き伏せることを要求されるときはいつでも、俳優はステージで連れてこられます。

The author has been derided by rival analysts of the hermetic communist state. Yet so few facts are known about North Korea’s ruling dynasty that some of the strange things reported in Professor Toshimitsu Shigemura’s bestselling book cannot be readily explained.
“Scholars don’t trust my reasoning but intelligence people see the possibility that it will turn out to be accurate,” he said. “I have identified and pinned down every source.”
著者は、密封した共産主義国の対抗するアナリストによってばかにされました。まだほとんど事実が変なもののいくつかが報告した北朝鮮の支配する王朝についてわかっていないように、重村智計教授のベストセラーの本はすぐに説明されることができません。
「学者は私の推理を信頼しません、しかし、知性人々はそれが正確なことがわかるという可能性がわかります」と、彼が言いました。「私は、あらゆる源を確認して、はっきりさせました。」

The book, The True Character of Kim Jong-il, cites sources from inside North Korea and from the intelligence services of Japan and South Korea.
One of its principal claims is that a voiceprint analysis of Kim’s speech at a 2004 meeting with Junichiro Koizumi, then the Japanese prime minister, did not match an authenticated earlier recording.
本(金正日のトゥルーCharacter)は、内部の北朝鮮から、そして、日本と韓国の情報部から源を引用します。
その主要な主張のうちの1つは、小泉純一郎(そして日本の首相)との2004年の会談でのキムの講演の声紋分析が認証された以前の記録にマッチしなかったということです。

His book traces Kim’s supposed demise to autumn 2003 when he vanished for about 42 days. Most analysts put this down to mourning for one of his wives, a power struggle inside the Kim dynasty or fear of an American strike.
彼の本は、キムの想定された終焉を彼がおよそ42日の間いなくなった2003年秋までたどります。大部分のアナリストは、彼の妻のうちの1人、キム王朝の内の権力闘争またはアメリカのストライキの恐れを嘆くことに、これを置きました。

Kim’s poor health has been the subject of speculation for decades. The professor’s contribution is to cite Russian and Chinese sources saying he had diabetes and illnesses of the heart, liver and lungs, with depression thrown in.
There have been persistent reports that a stand-in appears for Kim at military parades and he is notoriously reclusive. He did not appear in public to receive the Olympic torch in Pyongyang on April 28.
キムの不健康は、何十年も推測の対象でした。落ち込みを入れて、教授の貢献は、彼が心臓、肝臓と肺の糖尿病と病気にかかっていたと言っているロシアで中国の源を引用することです。
代役が軍事パレードでキムのために現れるという、そして、彼が悪名高く孤独であるという持続的なレポートが、ありました。彼は、人前で4月28日に平壌で聖火を受けるように見えませんでした。

The professor argues that no substantive policy decisions have been taken since North Korea joined nuclear disarmament talks in 2003.
South Korean analysts who attended two summits with Kim (before and after his supposed death) reported that he had indeed changed appearance. But that was because he had lost weight, quit smoking, given up cognac in favour of red bordeaux and coaxed the rest of the politburo onto a health kick.
教授は、北朝鮮が2003年に核軍縮会談に加わった時から、実質的な政策決定がされなかったと主張します。
キム(彼の想定された死の前後に)と2つのサミットに出席した韓国のアナリストは、彼が本当に変わる出演をすると報告しました。しかし、それは彼が痩せて、喫煙をやめて、赤いボルドーに賛成しているコニャックをあきらめて、健康キックの上へ残りの共産党政治局を上手に扱ったからでした。

Additional reporting: Shota Ushio, Tokyo
さらなる報道:潮昭太、東京
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北朝鮮2(400)
The New York Times
North Korean Leader Is Very Ill, U.S. Official Says
WASHINGTON — Kim Jong-il, North Korea’s leader, is seriously ill and is likely to have suffered a stroke weeks ago, American officials said Tuesday, raising the prospect of a chaotic power struggle in nuclear-armed North Korea.
北朝鮮のリーダーはよほど悪いと、米政府当局者が言います。
ワシントン — 金正日(北朝鮮のリーダー)は重病で、数週前脳卒中にかかりそうであると、アメリカの当局が火曜日に言いました。そして、核装備の北朝鮮に混沌とした権力闘争の見込みを上げました。

KCNA, via Reuters
Kim Jong-il in a photograph released by North Korea on Aug. 11. No public appearances by the North Korean leader have been reported since mid-August.
Intelligence officials in Washington said that the exact status of Mr. Kim’s health was unclear, but that on Tuesday he failed to attend a celebration of the 60th anniversary of the founding of North Korea and that American intelligence agencies believed that he was now under the care of doctors in Pyongyang, North Korea’s capital.
KCNA(ロイターを経た)
8月11日に北朝鮮によって発売される写真の金正日。北朝鮮のリーダーによる公の場に姿を見せることは、8月中旬から報告されませんでした。
ワシントンの情報当局者は、キム氏の健康の正確な状態が不明だった、火曜日に、彼が北朝鮮を起こす60回目の記念日の称賛に出席することができなかった、そして、アメリカの情報部が彼がその時平壌(北朝鮮の資本)に医者の世話中でいると考えていたと言いました。

Mr. Kim’s health is a topic of intense interest among governments and security experts, especially because Western officials are unclear about who would succeed the man known as the “Dear Leader.”
North Korea is one of the world’s most isolated and unpredictable states, and a messy transfer of power would focus new attention on the security of its nuclear weapons arsenal.
特に西側の当局が誰が「親愛なるリーダーとして知られている男の跡を継ぐかについて不明であるので、キム氏の健康は政府とセキュリティ専門家の激しい関心の話題です。」、北朝鮮は世界で最も孤立して予測できない国のうちの1つです、そして、力の汚い移動は新しい注意をその核兵器兵器の安全に集中させます。

Mr. Kim had not missed any of the 10 previous military parades staged for major anniversaries, during which columns of armored vehicles and rocket launchers rumbled through Pyongyang’s main plaza and legions of goose-stepping soldiers saluted him.
But for the 60th anniversary, there was only a parade by militia groups in charge of civil defense, and Mr. Kim did not attend it, said a spokesman at South Korea’s main spy agency, the National Intelligence Service.
キム氏は主な記念日の間行われる10の前の軍事パレードの何も欠席しませんでした。そして、それの間、平壌の主な広場を通って見抜かれる装甲車両とロケット弾発射車両の縦列とひざを曲げずに脚を高く上げて歩調をとている兵士の多数は彼に敬礼しました。
60回目の記念日がなければ、パレードだけが民間防衛体制を担当して民兵グループによってあった、そして、キム氏はそれに出席しなかったと、韓国の主な諜報機関(国家情報院)のスポークスマンが言いました。

An American intelligence official, who, like others interviewed for this article, spoke on condition of anonymity because assessments about Mr. Kim’s health are classified, said that it did not appear that Mr. Kim’s death was imminent. The official said there were no clear indications that the North was stepping up preparations for a possible transfer of authority. The official would not say whether American intelligence agencies expected Mr. Kim to fully recover.
アメリカの情報当局者(キム氏の健康についての評価が分類されるので、本稿のために面談される他の人のように、その人は匿名を条件に話しました)は、キム氏の死が差し迫っているように見えないと言いました。当局者は、北部が権限のありうる譲渡に対する準備を進めていたというはっきりした徴候がないと言いました。当局者は、アメリカの情報部がキム氏が完全には回復するのを予想したかどうか、言いません

The topic of Mr. Kim’s health came up in discussions between the chief American negotiator on North Korean nuclear issues, Christopher R. Hill, and Chinese officials during a recent trip by Mr. Hill to China, said a Bush administration official. But despite the closer contacts between China and North Korea, the official said, Mr. Hill did not come away with a clear sense of Mr. Kim’s condition, or what would happen in the event of his death.
キム氏の健康の話題は中国にヒル氏によって最近の旅行の間、北朝鮮の核問題、クリストファーR.ヒルと中国の当局の上に主要なアメリカの交渉者の間で議論においてやって来たと、ブッシュ当局者が言いました。しかし、中国と北朝鮮とのより近い接触にもかかわらず ― 当局者が言った ― ヒル氏はキム氏の状態のはっきりした感覚で去りませんでした、あるいは、そうすることは彼の死の場合には起こります。

Earlier this year, the North had agreed to abandon its nuclear weapons programs in return for economic and political rewards from the United States and its allies, a major diplomatic victory for the Bush administration.
But late last month the North Korean government reversed course. Angry that Washington had not removed it from a terrorism list, it said it had stopped disabling its main nuclear complex.
今年始め、北部はアメリカ合衆国とその同盟国(ブッシュ政権の大きな外交の勝利)から経済で政治的な報酬のお返しにその核兵器プログラムを断念することに同意しました。
しかし、先月後半、北朝鮮政府は、コースを逆にしました。ワシントンがテロリズムリストからそれを取り除かなかったので怒って、それはそれがその主な原子力総合ビルを働かなくするのを止めたと言いました。

It is now unclear whether Mr. Kim ordered the reversal or whether other North Korean officials were making decisions about the nuclear program while he was incapacitated.
Since the founding of North Korea in 1948 under Soviet guardianship, the country has had only two leaders: Kim Il-sung, and after his death in 1994, his son, Kim Jong-il.
Unlike his father, Mr. Kim has not publicly groomed any of his three sons to eventually take power, said Nicholas Eberstadt, a North Korea expert at the American Enterprise Institute. There are doubts about the abilities of all three sons, and American officials tend to gravitate toward theories that a military committee might take over the country.
キム氏が反転を命じたかどうかは、あるいは、彼が無能力にされる間、他の北朝鮮の当局が核開発計画についての決定をしていたかどうか、現在不明です。
ソビエト保護の下で1948年に北朝鮮を起こしてから、同国には2人のリーダーだけがありました:金日成、そして、1994、彼の息子、金正日の彼の死の後。
彼の父とは異なり、キム氏は結局就任するために彼の3人の息子の誰も公的に訓練しなかったと、ニコラスEberstadt(アメリカエンタープライズ研究所の北朝鮮専門家)が言いました。全3人の息子の能力に対する疑いがあります、そして、アメリカの当局は軍の委員会が国を支配するかもしれないという理論に引きつけられる傾向があります。

Underlying that guesswork are questions about who within the military hierarchy would control the country’s small arsenal of nuclear weapons. During President Bush’s administration, North Korea has harvested fuel for six to eight weapons, according to intelligence experts, and it tested a nuclear device in 2006.
“There are a lot of people who will give you a series of assumptions about what happens to nuclear control if there is a leadership change,” one senior administration official with access to intelligence on North Korea said Tuesday. “To put it charitably, they are guessing.”
軍の階層の範囲内の誰が核兵器の国の小さな備蓄をコントロールするかという質問が、その推測の基礎をなしています。ブッシュ大統領の管理の間、知性の専門家によると、北朝鮮は6〜8つの武器の燃料を集めました、そして、それは2006年に核兵器をテストしました。
「リーダーシップ変化があるならば、核支配に起こることについてあなたに一連の仮定をする多くの人々が、います」と、北朝鮮の情報へのアクセスをもつ1人の上級当局者が火曜日に言いました。「慈悲深くそれを置くために、彼らは推量しています。」

South Korea’s largest newspaper, Chosun Ilbo, reported Tuesday that Mr. Kim collapsed on Aug. 22, citing an unidentified South Korean diplomat in Beijing. South Korea’s government could not confirm the report.
The North’s state-run media have not reported any public appearance by Mr. Kim since mid-August, and speculation was already swirling that he might be in poor health. According to South Korea’s intelligence service, Mr. Kim has chronic heart disease and diabetes. He is believed to be in his mid-60s.
Among scholars who examine every broadcast and speech that emanates from North Korea the way Kremlinologists once examined the Soviet Union, there has been particular focus on the talk given on Monday by Kim Yong- nam, the Supreme People’s Assembly presidium president, who is considered the second-ranking official in the country.
韓国の最大の新聞(Chosun Ilbo)は火曜日に、キム氏が8月22日に倒れると報じました。そして、北京で正体不明の韓国の外交官を引用しました。韓国の政府は、レポートを確かめることができませんでした。
北部の国営マスコミでは8月中旬からキム氏によっていかなる公の場に姿を見せることも報告しませんでした、そして、彼が健康がすぐれないかもしれない推測はすでに渦巻いていました。韓国の情報部によると、キム氏は、慢性心臓病と糖尿病にかかっています。彼は、彼の60年代中頃にいると思われています。
あらゆる放送を調べる学者とソビエト連邦政府研究家がかつてソビエト連邦を調べた方法で、北朝鮮発である言葉の間で、キムYong-nam(最高人民会議最高会議幹部会大統領)によって月曜日にされる話に対する特定の関心がありました。そして、その人は国の二番目の階級の職員と考えられます。

According to officials in Washington who read a translation of the speech, Mr. Kim appeared at times to refer to the country’s leader in the past tense, saying at one point, “Comrade Kim Jong-il saved our fatherland and people’s destiny, which was on the crossroads of life and death.”
But at other points, Kim Jong-il is referred to in the present tense, including one tribute that says he “is a truly peerless patriot.”
スピーチ、キムが時々過去時制で国のリーダーに紹介するように見えたミスター、あるところで言うこと翻訳を読むワシントンの当局によって、「同志金正日は我々の祖国と人々の運命を保存しました。そして、それは生死に関わる十字路の上にありました。」しかし、他の点で、金正日は彼が「本当に比類のない愛国者です」と言う1つの賛辞を含む現在時制の中で、言及されます。

North Korea experts in Seoul cautioned that Mr. Kim had often disappeared from public view for extended periods.
“The nuclear talks are in a stalemate,” said Kim Keun-sik, a North Korea expert at Kyungnam University in South Korea. “Tensions with the United States are deepening. Kim knew that the world was watching whether he would show up today. For him, this may be a perfect chance to bring world attention to him.”
Mark Mazzetti reported from Washington, and Choe Sang-hun from Seoul, South Korea. David E. Sanger and Mark Landler contributed reporting from Washington.
ソウルの北朝鮮専門家は、キム氏が長期の期間に対する一般の計画からしばしば姿を消したと警告しました。
「核会談は、手詰まりにあります」と、キムコイン-sik(韓国のKyungnam大学の北朝鮮専門家)が言いました。「アメリカ合衆国による緊張は、深まっています。キムは、世界が彼が今日現れるかどうか見ているということを知っていました。彼のために、これは彼に世界注意を持ってくる完全な機会であるかもしれません。」と、マークマゼッティがワシントンとソウル(韓国)からチョウSang-hunから報告しました。デービッドサンガーとマークLandlerは、ワシントンから報道を寄贈しました。

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ネオコン・自滅党ヘルマン・ゲーリング
(ナチス・ドイツのNo.2。)
ニュルンベルク裁判>での陳述。
「……もちろん、国民は戦争を望みませんよ。運がよくてもせいぜい無傷で帰ってくるぐらいしかない戦争に、貧しい農民が命を賭けようなんて思うはずがありません。一般国民は戦争を望みません。ソ連でも、イギリスでも、アメリカでも、そしてその点ではドイツでも同じことです。政策を決めるのはその国の指導者です。

『そして国民はつねに指導者のいいなりになるように仕向けられます。……反対の声があろうがなかろうが、人々を政治指導者の望むようにするのは簡単です。「国民にむかって、われわれは攻撃されかかっているのだと煽り、平和主義者に対しては、愛国心が欠けていると非難すればよいのです」そして国を更なる危険にさらす。このやりかたはどんな国でも有効ですよ。』
2008年も、
「Google八分」、「ヤフー八分」、モノともせず頑張ります!

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