s-20201016京都












京都市長選挙 福山和人候補の応援に行ってきました❗️(動画)






「福山和人候補を京都市長に」 福山和人市長候補の第一声(1月19日)




「福山和人候補を京都市長に」 市長選出発式での応援演説(1月19日)




「福山和人候補を京都市長に」 田村智子・日本共産党副委員長の応援演説(1月19日)




京都市長選出発式 山本太郎さんアピール もりもりチャンネルvol.85




 京都市長選。
 自公に相乗りするんだってよ、こいつら!
 立憲、ミンミン、社民党。
 
 社民党までクッツイテいくんだって。
 みずほさん、
 ガックリだわね。
 労組頼りの政党はこれだからね、イヤンなるわ。

 福哲は、
 議席を共産党に渡さないって息巻いていたというし、
 マエハラは、いつも通りだし、

 それなのに、
 どうして、
 国政になれば、立憲、ミンミン、社民党と一緒にやれるわけ?
 共産党さんにお聞きしたいわね?

 太郎さんの選択の方がスッキリして気持ちがいいわ!
 じゃないかしらね。




●京都新聞 2020年1月19日 9:05
現職と2新人が立候補、京都市長選告示 観光公害対策や市財政立て直し争点
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/130787


(左から)門川氏、村山氏、福山氏

 任期満了に伴う京都市長選(2月2日投開票)が19日告示され、現職の門川大作氏(69)=公明党、自民党京都府連、立憲民主党府連、国民民主党府連、社民党府連推薦=、新人の前京都市議村山祥栄氏(41)、新人の弁護士福山和人氏(58)=共産党、れいわ新選組推薦=の3人が無所属で立候補を届け出た。

 過去2回の同市長選は「国政与野党相乗り対共産」で事実上の一騎打ちだったが、今回は構図が一変し、4選を目指す門川氏に対して、新人の村山、福山両氏が挑む3極の争いとなる。

 人口減少と少子高齢化が加速する中、厳しい市財政の立て直しや、訪日観光客の急増が市民生活を脅かす「観光公害」の解決が主な争点となる。



  当  ブ  ロ  グ  へ  の
  皆 様 の ご 支 援 に 感 謝 致 し ま す! あ り が と う ご ざ い ま す!








  今度の衆議院選挙の議席獲得数はわからないって。
  予想がつかないと!!!

  れいわがどれだけ候補者数を出せるか?
  れいわがどれだけ質のイイ候補者を出せるか?
  タマ次第で、相当数伸びる可能性があるからね。
  逆に、タマ次第で、5議席がやっとというような可能性があるからね。 
  
  それが一番のポイントだと思います。
  今じゃ、全然わからないですもんね。


  

選挙のプロが徹底分析 2月解散総選挙全予測 
選挙のプロが徹底分析 2月解散総選挙全予測 
選挙のプロが徹底分析 2月解散総選挙全予測 
選挙のプロが徹底分析 2月解散総選挙全予測 
選挙のプロが徹底分析 2月解散総選挙全予測 



●サンデー毎日 2020年1月26日号
選挙のプロが徹底分析 自民15議席減↓、野党22議席増↑ 2月解散総選挙全予測
http://mainichibooks.com/sundaymainichi/society/2020/01/26/0126-04.html


▼旋風!れいわが「5」確保か
▼統一候補進めば野党9増追加も

 2020年は子(ね)年。十二支で最初に数えられる子年は戦後、3度の衆議院解散総選挙があった。一方、議員の任期は21年10月21日の満了まで残り2年を切っている。「常在戦場」と言われる衆院が早々に解散されたら? 狒挙のプロ瓩陵渋を、お届けする。

「国民の信を問うべき時が来たと考えれば、解散総選挙を断行することにちゅうちょはない」

 安倍晋三首相は昨年12月9日、臨時国会の閉会を受けた記者会見で、こう明言した。同6月の記者会見での「解散は頭の片隅にもない」と言い続けてきた姿勢から踏み込んだ。

 安倍政権を取り巻く情勢は微妙だ。「桜を見る会」の影響で昨年11月以来、内閣支持率は低落傾向にある。先月にはカジノを含む統合型リゾート(IR)事業を巡る汚職事件で、衆院議員の秋元司・元副内閣相(自民を離党)が逮捕された。自民4議員と日本維新の会幹部(現在は除名)にも、贈賄側からの資金提供疑惑も浮上している。

 ただ、安倍首相は12年9月に自民総裁へ返り咲いてから、衆参の国政選挙(補選を除く)で6連勝中だ。選挙の強さを求心力に、首相在任日数は史上最長の8年余まで伸ばしてきた。

 今月20日に召集される通常国会で、野党の追及を許せば、さらなる支持率低下を招く可能性もある。自民関係者は語る。

「解散は首相の専権事項。いつ解散するかは安倍首相にしか分からない。ただ一つ言えることは、勝てるタイミングであれば、ためらうことなく解散する。安倍首相はそうやって長期政権を築いてきた。桜を見る会やIR問題で、支持率を落とす前に解散することも十分に考えられる」

 最速では通常国会で今年度補正予算が成立した直後の今月下旬に衆院を解散。2月の総選挙に打って出るとの観測もある。

 そこで本誌は、情勢分析で定評がある選挙プランナー、三浦博史氏に2月にかけて解散総選挙が実施された場合の当落を予想してもらった。昨年の参院選や直近の世論調査の結果を踏まえ、導き出されたのが15呂痢崚淒品務容正沈瞥渋」である。

この続きは2020年1月26日号本誌をご購入ください。


「解散総選挙」完全予測…自公83議席減で石原伸晃も落選(週刊FLASH)
「解散総選挙」完全予測…自公83議席減で石原伸晃も落選(週刊FLASH)
「解散総選挙」完全予測…自公83議席減で石原伸晃も落選(週刊FLASH)
「解散総選挙」完全予測…自公83議席減で石原伸晃も落選(週刊FLASH)
「解散総選挙」完全予測…自公83議席減で石原伸晃も落選(週刊FLASH)
「解散総選挙」完全予測…自公83議席減で石原伸晃も落選(週刊FLASH)




●2020.01.11 06:00 週刊FLASH 2020年1月21日号
「解散総選挙」完全予測…自公83議席減で石原伸晃も落選
https://smart-flash.jp/sociopolitics/90542


「国民の信を問うべきときが来れば、躊躇なく解散の決断をしたい」

 2019年12月29日、テレビ番組に出演した安倍晋三首相(65)は、衆院解散の可能性を露骨にちらつかせた。年が明けてもなお、永田町の “解散風” は、やんでいない。

 想定される、もっとも早い解散総選挙のタイミングは、こうだ。1月20日に召集予定の通常国会で補正予算を成立させた直後に解散し、2月4日に公示、2月16日に投開票。

 そこで本誌は、地方選挙から国政選挙まで多数の選挙に携わる、選挙プランナー・松田馨氏の協力のもと、全選挙区の当落と、比例ブロック別の獲得議席数を予測した。

 そうしてはじき出されたのは、冒頭の表にもあるとおり、衝撃の数字だ。自公は最大で83議席を失い、与党の過半数割れもあり得る――。

「直近の世論調査では、自民党支持層でも、安倍政権を支持しない人の割合が増えています。閣僚2人の連続辞任や、『桜を見る会』での稚拙な対応、そして統合型リゾート(IR)事業をめぐって現職議員が逮捕され、確実に安倍政権への逆風が吹き始めています。

 野党が候補者を一本化し、すべての選挙区で与野党一騎討ちの構図を作ることができれば、与党が大敗することもあり得ます」(松田氏)

 自公の過半数割れは、安倍首相の「憲法改正の夢」が潰えることにほかならない。

 2017年衆院選で自公が圧勝したのは、野党が候補者を乱立させたのが原因だった。その結果、選挙区で47.8%しか得票できなかった自民党が、74.4%もの議席を獲得。

 逆に言えば、次期総選挙で、野党がすべての選挙区で共闘できれば、与党を過半数割れに追い込める可能性も出てくる。

 現在、立憲民主党と国民民主党、社会民主党、旧民主党系の無所属議員を軸に、連携へ向けた協議が山場を迎えている。国民民主党の玉木雄一郎代表(50)は、「“戦術的共闘” が必要だ」と強調する。

「野党候補が複数出た時点で、当選確率はかなり下がる。野党側は、政策は多少違ってもいいから、選挙区での候補者調整をやらないと勝てません。自公だって政策が違うのに、20年以上連立政権を組んできました。野党も、それを見習わないといけません」

 完全な野党共闘が実現した場合、注目選挙区はどこか。松田氏はこう解説する。

「スキャンダルで辞任した河井克行前法相(広島3区)、菅原一秀前経産相(東京9区)は、厳しい戦いを強いられます。

 竹本一科学技術担当相(大阪区)、失言で辞任した櫻田義孝元五輪担当相(千葉8区)、石原伸晃元経済再生担当相(東京8区)など、自民党大物議員でさえ、当選は厳しくなるでしょう。『魔の3回生』といわれる、自民党の若手議員たちも苦戦必至です」

 だが、道程は険しい。首都圏でいえば、「千葉5区」「神奈川14区」「東京9区」「東京10区」などは、立憲・国民の候補が競合しており、共産党も選挙区によっては独自候補を立てる構えを崩していない。

 さらに、「候補者を100人立てたい」とぶち上げた、山本太郎代表(45)率いる「れいわ新選組」が、“台風の目” になる可能性が高い。だが玉木氏は、共産党・れいわも含めた選挙区調整にも、自信を見せる。

「候補者の一本化は絶対にやり遂げます。れいわ新選組の山本太郎代表が、『消費税率5%』を掲げることは理解できます。共産党とも、選挙での戦術的調整はあっていい。

 経済政策は、野党連携のひとつの大義となります。国民、立憲が合流すれば120議席。2012年、政権交代前の自民党は、110議席台でした。

 国民の期待をうまく集めれば、政権交代は十分可能です。少なくとも、170議席を取れれば、与党の横暴を食い止めることができる。衆院解散を、常に受けて立つ態勢で臨んでいます」

 次のページでは、全選挙区の予想を公開する。この数字を見ても、まだ安倍首相は “伝家の宝刀” を抜けるのか――。


 その1   その2   その3   その4   その5  
 その6   その7   その8   その9   その10


【表の見方】
※選挙プランナー・松田馨氏監修のもとで本誌が作成。年齢および所属党派は、2020年1月7日時点。敬称略
・現=小選挙区での現職議員
・現比=小選挙区で落選したが比例復活した議員
・2017年衆院選や以降の補選で落選した前職、元職、新人については、支部長の更新や引退表明などを可能な限り確認して記載した
・候補者氏名の並びは、原則前回の得票数順。所属党派の表記は、
自=自民党
公=公明党
立=立憲民主党
国=国民民主党
共=共産党
維=日本維新の会
社=社民党
無=無所属(諸派を含む)
旧希=2018年5月に解党した希望の党
希=それ以降に分党された希望の党

・当選確率は
◎=当選可能性大
○=優勢
△+=△よりやや優勢
△=やや優勢
▲=追い上げれば当選の可能性も

【予測の前提】
2月4日公示、2月16日投開票。投票率は56%〜59%程度。野党3党(立憲、国民、社民など)が合流、もしくは選挙区で統一候補を出し、共産党とも全選挙区で候補者調整をおこなうと仮定。また、れいわとN国については、小選挙区ごとの候補者を公表しておらず、また3党との選挙区調整に応じる範囲が不明なため、総獲得議席数での予測とした。




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