20200214毎日新聞


s-チャーハンズ(2軍)


 これで決まりかなw
 アベの天敵が、辻元のネーチャンで、
 ガースの天敵が、望月衣塑子東京新聞記者
 ってことで、決定しましたねw


 で、。。。

 会食が狎れ合いの象徴と非難されるのは仕方ないのだろう。
 だが、総理と官邸キャップの飯会に不参加だった毎日が
 狎れ合っていないかというとそんなことはない。
 官房長官番の毎日・秋山信一記者が東京新聞の望月記者を攻撃した記事を読むと、
 毎日が菅の茶番会見を支える中心的存在だということがわかる。

 表向きには会食を拒否して世論の称賛を浴び、
 その裏で政権中枢と狎れ合い、菅が嫌う記者を追い詰める。
 毎日のダブスタは読者を欺くと言われても仕方なく醜悪の極みだ。
 取材の仕方からメディアの姿勢を伺うのは市民の大事な視点だけれど、
 それは会食したしないだけで断じられるものではない。

 唖然とする事実が浮かび上がった。
 望月記者の質問封じの真犯人は、毎日新聞の官邸キャップだった。
 彼女を攻撃する記事は、番記者の秋山が書いたが、書かせた黒幕は官邸キャップ。
 この男は望月氏に質問しないよう直接圧力をかけていた。
 他社の記者の質問に難癖をつける、まして封じるなどあり得ない!
 ※会食してるのはマイナスでしかないと思っています、
  もっと問題は、会食しないが政権にすりよる記者や新聞社なのだ!
















 まだまだ、この件に対して出て来そうな気がします。
 確かに、毎日にも頑張ってる記者がいるんです。
 その記者たちの頑張りに拍手を送っているのです。


 が、。。。
 この記事を読むに至っては、。。。

 ここまで毎日が腐っているのなら、
 明日、2月末までの毎日新聞の解約を申し出ます。
 ※二か月単位での購買にしかしていませんので…。
  だから付録、粗品は一切ないし、新聞読むのにそんなもの一切要らないもん!
  朝日はろくでもない記者もいるけれど頑張ってる記者も大勢いるから
  続いてるけどね。
  社風が肌に合うんだと思う。
  それが続いて半年になるか、一年になるか、十年になるか分からないってこと。
  それと共産党を応援するのに赤旗日曜版を取っています。
  れいわと、共産党と、個別に、少々の野党議員と地方議員を応援しています。

  


●週刊金曜日 佐藤和子|2020年2月14日1:45PM (資料)
望月『東京』記者に示した『毎日』官邸キャップの“忠告”の中身
http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/2020/02/14/news-57/


「(あなたのツイートを)削除してほしい」。『毎日新聞』政治部の官邸キャップは、『東京新聞』社会部の望月衣塑子記者にそう迫った。

「質問が下手すぎる」「(質問は)国会が終わった後に」。男の口から次々と飛び出してきた。菅義偉官房長官の記者会見で厳しい質問をぶつける望月記者への苛立ちを吐き出しているかのようだ。

「会社の方に聞いてくださいというコメントでいいですね?」。突然、確認を求められた。翌2月6日早朝、『毎日新聞』デジタル版は、「『望月記者は指させない』…事実に反するツイート拡散 菅長官会見巡る異常事態」という番記者による記事を配信、「望月氏は『会社を通じてください』とだけ述べた」と掲載した。

政治部記者の本音か

手元にある2人のやりとりの記録(概要)には政治部記者の本音が露骨に現われている。

2月5日午前。菅長官の記者会見が終わり会場を出た望月記者は先述の官邸キャップに呼び止められた。

「予算委員会はいま一番忙しい時期だから時期を間違えちゃいけない。6月とか国会が終わった後にやればもうちょっと指されますよ」。官邸キャップは、来るな、質問するな、とは言わないが、“忠告”にしてはきつい言葉だ。

「(私は)官房長官番もやっていた。その立場から言わせると質問が下手すぎる。完全に喧嘩売っている。もう少しうまくやらないと引き出せない」

望月記者の質問には、様々な評価があり、この意見も典型例の一つだ。そして次のようにも言っている。

「外野で言って終わり。負け犬の遠吠え。はっきり言って」
「官房長官会見で政権のことを追及するより別の方法で追及した方がお互いのためになる」。菅長官の都合で指名が制限されている現状には、「それが政治ですから」。

望月記者は、自分の質問に絡んで菅長官が番記者とのオフレコ懇談を拒む手口を批判した。しかし、官邸キャップは「それは菅さん個人の問題ではなく、(政治家は)そういうものだから。その中で我々はいかに(情報を)取っていくか。菅さん個人の問題じゃない。単純すぎる」と否定していた。

〈先週菅官房長官に抗議して以降、3回連続で指されず。なんと番記者たちが「望月が手を挙げても指させない」と内々で決めたとの情報が届いた〉(1月29日、抜粋)。官邸キャップはこのツイートを印刷した紙を望月記者に突き出し、「これって事実と違いますよね」と現われたのだった。

菅長官は昨年11月に「桜を見る会」問題が浮上して以降、『毎日』をはじめ番記者からの厳しい追及にさらされた。関係者によると、菅長官は指名権を都合よく利用し、次第に質問を制限するようになったらしい。この流れのなかで、もともと菅長官が答えたくない望月記者の指名も極端に減った。

1月は参加した14回のうちたった2回(3問)。1月22日、ついに質問の際「非常に不当な扱いを受けている」と抗議したのだ。この日以降、菅長官は番記者による夜回りなどオフレコ取材にも応じなくなり、幹事社(『朝日』)と『東京』の番記者に望月記者への対応を求める声が相次いだという。

望月記者がツイートしたのは、そんなさなかだったようだ。

望月記者を批判した『毎日』だが、希望する記者が質問できるように努力してくれるのだろうか。本誌編集部を通じて聞いてみた。

「記者が質問できるようにするのは当然のことだ。内閣記者会に加盟しているか否かにかかわらず、出席し質問ができる環境を維持すると同時に、出席したいとの新たな要望があれば、積極的に受け入れるべきだと考える」(同社広報)

ぜひ、期待したい。



  当  ブ  ロ  グ  へ  の
  皆 様 の ご 支 援 に 感 謝 致 し ま す! あ り が と う ご ざ い ま す!







2020年2月12日(水)午前-内閣官房長官 記者会見



なんだぁ、
望月記者のいない時は「茶番劇」だったのかw
毎日の秋山記者はどう言うのかしらねwww ボケ ❗❗❗❗❗


  そして、
  朝にアップしたこのことを考え合わせれば、
  すごーく、納得しました!
  皆さんも、そうでしょう!!!!!

 






  望月さんの質問の仕方に意見するのはあってもよいと思うけど、
  菅官房長官が望月さんに質問の機会を与えないことを「それが政治ですから」
  はさすがに無いな。
  記者の立場を自ら放棄してる。


  「ツイートを削除してほしい」と毎日新聞政治部の官邸キャップは望月記者に迫った。
  「私は官房長官番もやっていた。その立場から言わせると質問が下手すぎる。
  完全に喧嘩売っている」と官邸キャップは続けた。
  望月記者への苛立ちを吐き出すかのように(週刊金曜日より 要旨)


  記者が「政権側が嫌がるから」という理由で、追及することをやめたり、
  追及する記者を排除したり妨害することは、最も恥ずべき行為の筈。
  毎日の秋山記者は、猛省すべき。
  https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200214-00010001-kinyobi-soci …
  ※記者をヤメレ!!!


  官邸の会見場で何が起きてるのか?
  当局に牛耳られた会見でいいのか?
  質問制限を許したら自らの首を絞めると思わないのか?
  官邸詰めで働く仲間たちは、もっと思ってることを声に出してほしい。
  読者に見える形でオープンな議論を。


  毎日新聞は頑張っているとは思っているが、
  この官邸キャップは菅官房長官から言いくるめられたのだろうか。
  今の政権が民主主義国の政権としていかに異常であるかという認識もないなら、
  記者の資格なしだ。


  ●時期を間違えちゃいけない。
   6月とか国会が終わった後にやればもうちょっと指されますよ
  ●外野で言って終わり。負け犬の遠吠え。はっきり言って
  ●官房長官会見で政権のことを追及するより別の方法で追及した方が
   お互いのためになる
  ●それが政治ですから
  驚愕・卑怯・陰湿


  毎日新聞 の官邸キャップ某氏は、酒席やゴルフで政権と癒着し、
  政権の嫌うことを避け、官邸が出したい情報を報じるのを「記者の仕事」と言うのか。
  それは国民の知りたい事とは違う。
  某氏は大本営発表を押し頂き、
  権力者との近さで己の特権意識を満たし、自己満足したいのか。




  私が書いたとおりだったってことか、。。。

  秋山記者や、記事を擁護していた毎日記者も、
  今度はえらい静かだわね。
  クソども!!!!!
  完全に怒ったからね、ボケ ❗❗❗❗❗


  なんかいい加減、アッタマに来たから、
  🤪🎻✈👵🕶👘👠🍱🍓🚓🚄🚅🚈🚝🚞🚃🚋🚆🚉🚊🚇🚂
  絵文字で遊んでみたりしました。ははは)))






2020年2月14日(金)午前-内閣官房長官 記者会見


buu@buu34 さん。
14日午前


朝日安倍「総理は、昨日の衆議院本会議で、定年延長の規定が、検察官に適用されないとする従来の解釈を変更したと、発言がありました。時の内閣の都合で立法時の解釈を自由に変更できると言うことであれば、法的安定性を損なう事になるんじゃないかと指摘がありますけど、この点いかがか」

ガース「まずぅ、オタテ(お尋ね?)については、検察庁法を所管する法務省において、まぁ適切に解釈を行い、それ、を政府として、是した(?)ものであります」

朝日安倍「今回の人事にしても、解釈を変更してまで定年延長するというのであれば、その必要性について具体的な説明がなければ、国民の理解は得られないんじゃないかと思いますけど」

ガース「あのぉ法務大臣が申し上げてますように、検察庁の業務遂行上の必要性に基づき、勤務延長させる、、そうしたことを、法務省から建議された事を、内閣として、決定をしたと言うことであります」

毎日秋山「政府としては、従来の法解釈を変更したと言う認識はおありなのか、それとも従来の特例法と一般法の関係を整理したと言う認識なのか」
(おまえ、よく出て来れたな。どの面下げって思うわ!)

ガース「検察庁を所管するのは、これ法務省でありますのでぇ、法務省において解釈を行い、それを政府として是とした、ま、そういう事であります」

朝日安倍「総理は昨日の衆議院本会議で、検察官の勤務延長に国家公務員法の規定が適用されると解釈することとした、と言うような発言をしています。一方で人事院の給与局長は12日の衆議院予算委員会で、国家公務員法の延長規定が検察官には適用外とした1981年の政府答弁について、現在まで同じ解釈を続けているとも説明されました。確認なんですけど、この解釈を変更したんでしょうか」

ガース「まお尋ねについてはですね、えーーぇ検察、庁法を所管する法務省ぉーにおいてテキセに(適切に?)解釈を行い、これを、ま、政府としては、是と、したものであります」

朝日安倍「今のお話で『適切に解釈を行い』というところなんですが、この解釈をし直したと言う事であれば、いつ、どういった手続きでされたものなんでしょうか」

ガース「検察庁法を所管法務省において解釈するーおんで、ま、政府として、ま、是と、したわけですねぇ、あの、こないだの閣議で。

(なんたる軽さ😩

ガース「えー詮議を受けてですね、ぇ詳細については法務省に問い、あの、お問い合わせ頂きたい、と言う風に思います」

朝日安倍「この解釈変更をめぐる発言と言うのは、野党議員の質問に答える形で総理が明らかにしたものですけども、これはなぜ、政府として発表しなかったのでしょうか?」

ガース「まーあのー今申し上げましたけども、いわゆるこの、検察庁を所管法務省において、これ、解釈を行って、政府として、ま、是としているわけですから、ま詳細につてはこれ、法務省にお尋ね頂きたいと言う風に思います」

東京望月「法務省の法解釈に関しまして、内閣法制局と人事院が協議した資料の提示を、野党議員が求めたところ、資料はもちろん、協議の有無も答えられないと言われたと、指摘をされています。この解釈をもし変更し、任期延長を決めたと言うことだったら、まず協議の有無さえ答えられないと言うのは、これは、国民の理解をまず得られないのではないか、長官として、法務省に聞いてほしいと言うことではなくて、政府として、この議事録を含め、協議の内容を明らかにして行くつもりはあるでしょうか」

ガース「あの、野党議員てどなたかよく分かりませんけれども、少なくとも政府統一見解を出すわけでありますから、そうした事は当然やってます」

東京望月「今のお話ですと、法解釈の変更は検察庁の独立性を損なわれるという一部指摘も出てますけども、長官が、今後ですね、この官邸が、この決定に関して関与したかどうか、と言う事も含めて、今のお話ですと、この協議の内容を経緯を説明し、国民の納得が得られる説明するという、こういうおつもりだという理解でよろしい、、」

ガース「だーら法務省の中で、そうした事を踏まえた上でですね、えー閣議、セイギ(詮議?)があって、それをカンクギ(閣議?)の中で、認めたと言うことであります。それに尽きます」

そうはいっても、山尾質疑を思い返すに、
森大臣は、「解釈を変更しました」なんて、
ただの一度も答弁してないんだよね。
そもそも、S56年の議事録を「承知してない」って言い続けたわけだし。


また、これから協議の資料を捏造すんだろかね😩



 最後まで読んでいただきありがとうございました!
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