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  どうして維新が二人も出るんだ?
  これは、公平性に欠けてるよ。
  可笑しい!
  抗議します!







●Choose Life Project
5月17日 21時30分〜生配信!「#週明けの強行採決に抗議します」
拡がるネットの声、揺れる検察庁法改正案。週明け各党のスタンスは?
津田大介(司会)
石垣のりこ(立憲)
串田誠一(維新)
音喜多駿(維新)
郷原信郎(弁護士・元検察官)
田村智子(共産)








●TBS NEWS
新型コロナの最中推し進められる「検察官の定年延長」何が問題なのか? 
パネリストの松原耕二さんが解説します。
三権分立が脅かされ、多くの人が反対の声を上げています。
その中には、かつて検察の幹部を務めたOB達の姿も。異例の事態です。



  マジで思いますわ!
  本当に、
  桜井充が、
  野党では仕事が出来なくて、
  「与党に行かないとなかなか仕事ができない。苦渋の決断だ」  
  自民党入党については
  「今すぐという話にはならない。時間をかけてゆっくりやっていく」  
  こんなことを思っているのかな???

  だとしたら、
  私は、前回の選挙の時、桜井事務所にかけてつけて応援した。
  彼を支持し、必死に応援した有権者に対して、これ以上の裏切り行為はない。
  と、思われても当然かなって思います。

  一旦、
  議員辞職してから、
  自民党から立候補しろよって思いますし、
  それが普通だと思います。
  野党から与党に寝返った議員全員の言えることです。

  私は、そう思うのですが、
  皆さんは、どうでしょうか???










  当  ブ  ロ  グ  へ  の
  皆 様 の ご 支 援 に 感 謝 致 し ま す! あ り が と う ご ざ い ま す!






  これ、すごい優れものです。
  ホンマ、凄いよ!

  *2019-01-15
  17時30分根本厚生労働大臣、財務省の太田充主計局長、
  厚生労働省の鈴木俊彦事務次官、宮川晃厚生労働審議官と面会(〜17:56)
  17時58分法務省の黒川弘務事務次官、辻裕教次期事務次官らと面会(〜17:59)
  18:00 18時0分自民党の稲田朋美筆頭副幹事長と面会(〜18:15)
 
  *2018-12-11
  15:00 15時36分麻生財務大臣、財務省の岡本薫明事務次官、太田充主計局長と面会(〜16:07
  16:00 16時8分財務省の太田主計局長が出て、
  麻生財務大臣、岡本事務次官、可部哲生理財局長と面会(〜16:15)
  16時25分法務省の黒川弘務事務次官と面会(〜16:30)
  16時34分谷内正太郎国家安全保障局長と北村滋内閣情報官、
   内閣衛星情報センターの宮川正所長と面会(〜16:41) 

  *2016-08-31
  【午前】9時42分、官邸。
  48分、松本純防災担当相。
  10時、西川克行、大野恒太郎新旧検事総長、黒川弘務、稲田伸夫新旧法務事務次官。
  4分、鈴木宗男元衆院議員。
  36分、外務省の秋葉剛男、片上慶一両外務審議官、金杉憲治アジア大洋州局長、
  梨田和也南部アジア部長。11時22分、
  =以上=

  こんな時代から、 
  黒川弘務とは面識があるんだな!
  
  んで、。。。

  ●首相動静(5月17日)
  2020年05月17日18時00分
  午前10時現在、東京・富ケ谷の私邸。朝の来客なし。
  午前中は来客なく、私邸で過ごす。
  午後3時39分、私邸発。
  午後3時49分、官邸着。
  午後5時15分、官邸発。
  午後5時32分、私邸着。
  
  う〜む?
  おまえは、なんの目的があって官邸へ?
  行ったわけ?
  面会人も書いてない?
  なにがあったのか?
  真実が分かれば、なにかありそうな???






●facta. 2017年6月号 DEEP  (資料)
「官邸の代理人」黒川法務事務次官
「こいつがいる限り、安倍政権は安泰だ」と酷評される男が、論功行賞で位人臣を極める。

https://facta.co.jp/article/201706021.html


東京地検特捜部は何をしているのだろう。政界に切り込む捜査はもう忘れてしまったのだろうか。民主党政権時代にその土台を揺るがす摘発を続けたのとは対照的に、約4年半の第2次安倍政権下では、閣僚の事件が次々潰れている。検察関係者はある男を「安倍政権の代理人」と呼び「諸悪の根源。こいつがいる限り、安倍政権は安泰だ」と吐き捨てるように言う。

その男は黒川弘務。検察関係者によると、1957(昭和32)年2月8日、東京都出身。東大法学部卒で、司法修習35期。83年に検事となり、東京、新潟、名古屋、青森各地検、法務省刑事局、大臣官房秘書課、同司法法制部などに勤務した。

2001年に司法法制部司法法制課長として司法制度改革関連の法案を担当し、05年に「エリートの関門」(検察関係者)と言われる刑事局総務課長に就任。その後は秘書課長、官房審議官と階段を上っていった。

エリート検事は途中で小規模な地検の検事正を経験する慣例に従い、10年8月、松山地検検事正へ異動したものの、わずか2カ月で呼び戻され、大阪地検特捜部の証拠改竄・隠蔽事件で発足した「検察の在り方検討会議」の事務局を務める。

「当時は民主党政権で、東京地検特捜部が小沢一郎の資金管理団体『陸山会』をめぐる事件に突き進み、小沢をパージしたうえ、検察審査会による強制起訴を画策した。そんな状況下でも黒川は検討会議のメンバー選びから関わり、議論を検察有利に導く一方、政権復帰を見越して自民党と通じていた」と検察関係者は明かす。

物を言う菅長官との連携
黒川がとりわけ通じていたのは、第2次安倍政権で官房長官となる菅義偉という。

検討会議が提言した刑事司法改革は、取り調べの可視化が裁判員裁判対象事件と検察の独自捜査事件に限定される一方、通信傍受が拡大されたほか、司法取引まで導入され、捜査機関の「焼け太り」で終わった。

11年8月に黒川は法務省の法案や検察人事の決裁に大きな影響力を持ち、官邸や国会対応の責任者でもある官房長に昇任。政権交代をまたぎ、実に5年間もそのポストにいた。

検察関係者は「官房長時代に『焼け太り』の成果を法案にして、野党の反対をぶっちぎる形で成立させた。最高裁の違憲判決を受けた、婚外子相続差別の是正や再婚禁止期間短縮では、うるさい自民党の保守派を黙らせ、民法改正を実現した。これらには、黒川と菅らとの連携が物を言った」と話す。

代わりに、検察が失ったものは大きかった。

まず第2次安倍政権下で発覚した経済産業相(辞任)小渕優子の政治資金問題では、東京地検特捜部が資金管理団体「未来産業研究会」などの政治資金収支報告書で、総額3億円を超える虚偽記載・不記載を突き止めたが、政治資金規正法違反の罪で立件したのは、元秘書と元会計責任者にとどまった。

ベテラン司法記者は「捜査が手ぬるく、政治家へ突き上げる勢いが全く感じられなかった」と振り返る。

検察関係者は「黒川と首相官邸との間で、元秘書らの立件で捜査を終わらせるという手打ちがあったと聞いた。東京地検の捜査を決裁する次席検事が13年7月以降、黒川の後輩となり、人事に影響力を持つ黒川に逆らえなくなった。小渕事件は次席検事らが特捜部の捜査を止めたと言われている」と解説する。

「黒川を次官にするように」
小渕事件よりさらにひどい経過をたどったのが、経済再生担当相(辞任)甘利明の事件。

検察関係者によれば、千葉県の建設会社「薩摩興業」の元総務担当が都市再生機構(UR)との補償交渉を有利に進めるため、甘利側に口利きを依頼。その謝礼として、13年に甘利の秘書(辞職)が500万円、甘利本人が100万円を受け取った。

元秘書らは頻繁に接待を受け、15年にかけて総額八百数十万円の現金をもらっていた。

URの職員は秘書らと12回面談し、薩摩興業には2億円を超える補償金が支払われたことなどが捜査で明らかになった。

「あっせん利得処罰法違反などは明白だったが、黒川が官邸から立件見送りを頼まれたのではないか。経済再生担当相に所管外のURへの影響力はないという論理を地検に押し付け、誰一人罪に問わず、事件を潰した。逆に森友学園問題では、籠池泰典前理事長を早く捕まえるように言っているらしい。安倍政権の代理人に成り下がった」と検察関係者。

ベテラン記者は「甘利は麻生内閣の行政改革担当相として独立行政法人の整理合理化を所管するなど、独法のURに影響力が大きいからこそ、薩摩興業は依頼した。甘利を立件しない検察に驚いた」と語る。

安倍政権下で集団的自衛権行使容認に向けた内閣法制局長官の更迭、お気に入りの日銀総裁やNHK会長起用、厚生労働事務次官に予想外の村木厚子登用など官邸主導の人事が続く。

内閣人事局が新設され、中央省庁の事務次官、局長、部長、審議官計約600人の人事は首相や官房長官が決める。

「霞が関の役人は震え上がっている。森友学園問題で恥も外聞もなく安倍の防波堤となっている財務省理財局長が象徴的。誰もが安倍や菅に逆らえず、忖度を繰り返す。検察も例外ではない。戦後積み上げてきた検察への国民の信頼は失墜した」と記者は見ている。

小渕事件や甘利事件を潰した黒川には、官邸から論功行賞の人事があった――。法務検察内では、そんな話が広がっている。

昨年7月、当時法務事務次官の稲田伸夫が官邸に対し、検事総長交代や稲田の検事長転出、後任の次官に刑事局長の林真琴といった人事案を打診したところ、黒川を次官にするよう指示されたというのだ。

「政権が法務検察人事に介入するなど聞いたことがない。ここまで舐められたか。検事長に出るはずの黒川が事務次官となり、省内で冷めた声も多い共謀罪法案の成立に前のめりになっている。どうせ官邸から言われたのだろう」と検察関係者。

刑事局長に留任した林は黒川と司法修習同期で、衆目が認める検事総長候補。しかし安倍政権が続けば、代理人として尽くす黒川がまた論功に与かるのではないかと、法務検察内には不満が渦巻いている。(敬称略)


  2017年6月号
  この時点で、
  黒川は、すでにアベのポチだったってわけか。
  
  刑事局長に留任した林は黒川と司法修習同期で、衆目が認める検事総長候補。
  しかし安倍政権が続けば、代理人として尽くす黒川が
  また論功に与かるのではないかと、法務検察内には不満が渦巻いている。




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