s-20200522進退伺






  実際、官邸に提出された「伺い」本文にはキッパリと「辞職します」とあった。
  これが、森まさこが書いた「進退伺」の中身だとしたら、
  尚、情けない奴だなって思う。

   
  森法務大臣も進退伺を出したそうだが、森法相が辞職すれば、
  総理も「任命責任がある」だけでは済むまい。
  辞職を慰留したのは総理としての都合が優先されたということか。

  ◆
  固い辞意表明でも「まぁ待ちなさい」と言われたら「ヘイヘイ じゃぁ辞めません」
  って翻すなら同じじゃないのですか?     

  歴代でもトップクラスの無能な法相 早く辞めて。

  本当に辞める気があるなら辞めるでしょう。
  結局は、辞める気がないって事でしょう。
  責任感がない議員は必要ありません。
  #森まさこ議員の辞職を求めます
  =以上=


  留意されて簡単に、
  覆すような戯言を書いて出すものではない。

  お相撲さんの世界じゃあるまいし、
  ナニが「進退伺」じゃ、ボケ💢💢💢
  早々簡単に書くもんじゃないわ、ボケ💢💢💢  

  肝の据わらないクソ女、。。。
  こういう奴が一番嫌い、無性に嫌い、。。。


  もういい加減、大人になる自覚を身につけなさいよ。
  『他者から』ではなく『自分から』どうするかの軸を持ちなさいよ。
  それからの役割でしょう。
  森法相が進退伺提出 「責任を痛感」首相は慰留 黒川検事長賭けマージャン
  - 毎日新聞
  https://mainichi.jp/articles/20200522/k00/00m/010/032000c …


  「私自身、責任を痛感しております。
  昨晩、総理に進退伺を提出したところでございます。総理からは強く慰留されました」
  (森まさこ法相)
  慰留されれば、辞められないのでしょうか
  ※茶番劇の最たるものだと仰っているわけだね。
   私自身、責任を痛感しております
   ならば、サッサと責任を取って辞任しろって思います。
   責任は感じるが、責任は取らない。
   どこぞの国のボンクラの言い訳と同じじゃんwww


  頼りないなぁ😭
  法相「進退伺」に批判の声 (デイリースポーツ)  
  https://news.headlines.auone.jp/stories/topics/story/13395747



  「辞めさせてあげてよ。もう、無理でしょ」
  「非常につらいなら、おやめになった方が…」
  「何、その進退伺いの茶番。」
  「めちゃくちゃ様式美ですよね…」
  「茶番劇。パフォーマンスですね」
  「三文芝居」


  昨日から文春リークについて色々憶測を述べているが、
  稲田検事総長が続投し、
  林氏が東京高検検事長に就任し、
  森法務大臣が進退伺からの総理大臣による遺留、という一連の事象
  (まだ事実関係確定してないが)を見ると、
  検察庁が首相官邸に完勝したように見えてしまう。
  さて、河井議員夫妻がどうなるか。
  ※これですこれ、在宅起訴になるかどうか、それが問題のすべてかも、…。






●TBS 2020年5月22日 11時32分 (資料)
森法相の進退伺い 首相が「強く慰留」
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3985576.html


 新聞記者らと賭けマージャンをしていた東京高検の黒川検事長の辞職が閣議で承認されました。一方、野党は国会で森法務大臣の責任を追及するなど、「幕引きは許さない」構えです。国会記者会館から報告です。

 衆議院法務委員会で、野党側は「余人を持って代えがたい」などとして、黒川氏の定年延長を決めた森大臣の責任は重いと、辞任を要求しました。

 「大臣の責任問題になりますよ。大臣自ら責任をとって辞任する考えはありませんか」(「立国社」会派 階猛 衆院議員)
 「私自身、責任を痛感しております。昨晩、総理に進退伺を提出したところでございます。総理からは強く慰留されました」(森まさこ 法相)

 森大臣は進退伺いを出したものの安倍総理から慰留されたことを明らかにしました。また、1月に行われた黒川氏定年延長の決定については、「その時点では適切な判断をした」と問題ないという認識を示したうえで、後任人事を急ぐ考えを示しました。これに対し野党側は、黒川氏以外の適任者はいないと繰り返し答弁してきた“森大臣に後任を選ぶ資格はない”などと反論して、あくまで辞任を求めています。

 一方、政府は持ち回りの閣議で黒川氏の辞職を承認しました。後任については、黒川氏と同期である名古屋高検の林真琴検事長の起用が有力視されています。

 こうしたなか、内閣が検察幹部の定年延長を決めることができる特例規定などが盛り込まれている検察庁法改正案などについて、与党内からは廃案を求める声が上がっています。政府は廃案も含め、慎重に対応を決めることにしています。

Q.訓告処分について軽すぎるという声がありますが
 「事案の内容を踏まえて、さまざまな検討を行ったうえで、任命権者である内閣、そして処分を申し渡す検事総長で決定されたものでございます」(森まさこ 法相)

 一方、森法務大臣は記者会見で、黒川氏への処分が懲戒処分よりも軽い「訓告」だった理由について、「刑事処分となる賭博罪と人事院規則の賭博とは定義の考え方が違うことなど、様々なことを総合考慮した」と話しました。

 そして、検事長が辞任したことを受けて、稲田伸夫検事総長がコメントを発表しました。「検察の基盤である国民の信頼を揺るがしかねない深刻な事態であり、お詫び申し上げる。今後、綱紀の保持を一層徹底するとともに、検察の使命を全うしていけるよう努める」としています。



  当  ブ  ロ  グ  へ  の
  皆 様 の ご 支 援 に 感 謝 致 し ま す! あ り が と う ご ざ い ま す!











buu@buu34 さん。
21日午前


朝日安倍「先ほどの質問で、長官、国家公務員法の定年延長に触れられましたけれど、検察庁法改正案についても必要だと、そういうご認識でいいのでしょうか?」

ガース「(頷いて)思っております」

朝日安倍「黒川検事長のことなんですが、初めて、安倍政権の元で検察官を定年延長させたわけですけども、改めて、この判断は適切だったと言う風に考えているのでしょうか」

ガース「これも、たびったび申し上げておりますけれども、黒川検事長の勤務延長については、検察庁の、業務遂行上の必要性に基づいて、法務大臣から閣議請議があって閣議決定され、引き続き勤務をさせるこのようにしたものであり、そこは問題ない、こう思ってます」

いやさー、賭け麻雀が明るみに出たから、
「改めて」質問してんのに、
「たびったび申し上げてます」って、
これまでの「定年年長について」の答弁を繰り返すって、馬鹿でしょ😩


毎日秋山「黒川検事長の件ですけども、稲田検事総長の監督責任については、どのようにお考えでしょうか」

もうね、この質問にビックリしたのよ。
いきなり、いきなり、「どう考えるか」って。
しかも、最近よくトスあげる「毎日新聞秋山記者」
何か掴んだ上で質問してんのかなぁ?
21日午前に、既に、官邸が「稲田もろとも」と考えてるって、つかめてたのかなぁ。

でもさー、まずは、官邸の責任を問うような質問をしてから、聞くとしてもそれからじゃね?


ガース「黒川、検事長の件については、現在法務省において、ま、事実関係をですね、確認しているところであり、お答は差し控えたいと思います」

毎日秋山「黒川検事長ご自身がですね、あのー辞任の意向を示されているという報道もありますけれども、政府としては把握されてますでしょうか」

ガース「それはあのー全く、報告も受けてません」

黒川本人の事より先に、稲田の事を聞く🙄
それで、この記事だ
他社も書いてるかね?官邸が稲田辞職を求めてるって話
https://mainichi.jp/articles/20200521/dde/001/040/031000c







衆議院 2020年05月21日 総務委員会 奥野総一郎(ミンミン)



buu@buu34 さん。
4「記者に接触していない」って
義家法務副大臣が、衆総務委(@奥野質疑)でも、参厚労委(@福島質疑)でも、
「麻雀は一人でするものではない、関係各位との聞き取りを正確に行って判断しなければならない」と答弁してたのに、嘘だったのね🙄
https://twitter.com/miyamototooru/status/1263424161159864320

あ、奥野質疑では
奥野「ご本人も、他の三人も含めて、聞き取りをした、と言う事でよろしいですね」と聞かれ
義家「報道にある通りの民間の記者等については、法務省からの聞き取り、と言う形では、行っておりません。現在確認作業を行ってると言う事であります」だって。
意味ワカラン😩

奥野さんも、「麻雀は一人でやるものではない」と「記者には聞いてない」ってのは矛盾してるって突っ込んでた😆



衆総務委 奥野「倫理規定と言うのがあってね、利害関係者の供応接待、遊戯またはゴルフをしちゃいかんと、利害関係者については、あるわけですよ。で、これ、遊戯って何ですかって言うと、こういう、非常にきれいなパンフレットが出来ていて(掲げて見せる)遊戯の例として、ちゃんと麻雀など、と書いてある。これ、決して賭け麻雀じゃないんですよ、普通の麻雀、雀卓を囲むことすら、利害関係者とはやっちゃいかんと。こういう事が定められてるわけですよ。これは人事院かな?昨日来た時(質問レクのこと?)には、利害関係者には当たらないんだ、と言ってましたけど、記者の方は少なくとも利害関係者ではないと。あるいは、利害関係者等にも当たらないと言う話だったんだけども、会社の方、記者ではなく、会社の業務として接待をしたり麻雀をすると言うことは、利害関係者に当たるんじゃないですか?」

人事院事務局長「利害関係者につきましては、倫理規定におきまして、定義を置いておりまして、たとえば、許認可の申請をしようとしている者と、その事務を行う者との関係(加計さん?)、あるいは補助金の交付、検査(籠池さん?)、監察、不利益処分、行政指導(桜?)等々を挙げとりまして、そういった者との関係が、利害関係がある、と言う事になっております。他方、今回の報道につきましては、事実関係承知しておりませんので、個別につきましては、お答えを差し控えさせて頂きますけども、一般論として申し上げますと、国家公務員倫理規程第5条第1項というものがございまして、利害関係者以外の事業者等との行為につきましても、一定の規制をしております。その事業者等から供応接待を繰り返し受ける等、社会通念上、相当と認められる程度を越えて、供応接待、または財産上の供与を受けることが禁止されているところでございます」

奥野「一般の公務員だったら、雀卓を囲むことも、利害関係者とだったら、もちろん賭けはダメですけども、麻雀を一緒にする事自体ダメだと言われているわけですよ。それが、今の話だったら、利害関係者にあたらないとおっしゃるかもしれないけれど、検事長、高検長ともあろう方が、頻繁に特定の方と麻雀をしていると。しかも、記事によれば、ハイヤーの送り迎え付きでやっていると。〜賭け麻雀をやっていた可能性があるわけです、極めて自覚がないんじゃないですかね、検察官としての自覚に乏しい、検察のトップを目指そうかと言う人のやる事じゃないんじゃないですか?もちろん、単純賭博だったら懲戒でしょうし、倫理規定違反でも、これは懲戒の対象になると、言うことでよろしいんですね?」

事務局長「職員が、国家公務員倫理規程に違反する行為を行った場合、任命権者は、倫理審査会の承認を得た上で、当該職員に対して懲戒処分をすることが出来ると言う事になっとります」

それがねー、訓告ですって、訓告

奥野「公務員だから、公務員はしっかり公正中立にやらなきゃいけない、なんで食事をごちそうしてくれるのか、なんで一緒に麻雀やるのか、車を差し向けてくれるのか、と言うと、下心があるからに決まってるじゃないですか。こういう場合だと、捜査状況を聞き出そうとか、有るに決まってるじゃないですか。タダでそんな事やってくれる人、世の中にいませんよ。だからこういう倫理規定があり、身を正すってことになってるんです〜これ、辞任じゃすまない、更迭ですよね、これ。事実だとすれば、更迭しなきゃいけない話だと思うんですよ〜義家副大臣ね、本人が辞めますじゃ、済まないと思うんですよ。もし事実だとすれば。ちゃんと更迭だと〜更迭すべきじゃないですか?どうですか?」

義家「現在、事実関係について確認しているところでございますが、その結果を踏まえ厳正に対処したいと思います」

奥野「〜本人が、辞めました、はい、じゃなくて、キチンと更迭と言って欲しいんです」

そんなこと、アベノマスクして出て来てる、
小者中の小者、ヨシイエ君に言ったところで😆


奥野「国民の、検察に対する信頼にかかわる話ですよね。どうですか、もう一度」

義家「事実関係の結果を踏まえて厳正に対処して参ります」

奥野「厳正に対処という事が、更迭だと受け止めておきますが。そうすると、これ、任命責任の問題も出てくるわけです。これだけすったもんだして。解釈変更して、定年延長までして、後付けのために検察庁法の改正までやろうとして、しかもそれを今国会の成立をあきらめる〜一重に黒川さんのためですよね〜これまでの騒動って、一体なんだったんですかね、この話ね、ここであっさり辞めて、何て言うのかなぁ、こんな自覚のない、こんな大変な時に、国民が苦しんでいる時に〜身分が保証されて、お金を賭けて麻雀やってるなんて。本当に許しがたいと思うんですよ。そういう方を、わざわざ定年延長までして、任命した責任というのは、問われるんじゃないですか?どうですか?」

(と、ヨシイエに言っても)

義家「現時点では、事実関係をしっかりと確認して、対処を行って参りたいと思っています」

ほらね

奥野「厳正に対処って、国民の気持ちを考えて下さいよ、みんな見てますよ。ホントに酷い話ですよ〜キチンと更迭をして、本人が会見をして、検察の信頼回復をはかる、国民におわびをすると言うことをやって頂きたいし、森法務大臣には任命責任を認めて頂きたいと思います」

義家「委員のご意見も踏まえながら、法務省としてしっかりと対応して参ります」

奥野「ぜひお願いしますよ」

訓告ですがー😱








◎2020年5月22日「衆議院法務委員会」
【関連記事】https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20...
《質疑予定者》(カッコ内は会派)
・階猛(立国社)9時00分〜
・逢坂誠二(立国社)9時20分〜
・日吉雄太(立国社)9時45分〜
・山尾志桜里(立国社)10時10分〜
・藤野保史(共産)10時30分〜
・串田誠一(維新)10時45分〜


buu@buu34 さん。
衆法務委


階「(賭け麻雀の)常習性があるかどうか、この部分について、どのように認定したのか」

刑事局長「〜(昨夕野党に示された紙一枚の調査結果よりも)今少し詳しく私どもの調査結果について申し上げますと(すかさず階「それ、あるだったら紙で出して下さい」)ハイッハイハイッワカリマシタ

刑事局長「デーデー常習性につきましては、えっとぉー常習性、、あのっ、今回の場合は〜刑法の考え方を参考にしまして、本件の事案につきましては、直ちに常習性を認めるかどうかについては問題があると考えております」(逃げるように去る)

階「〜人事院から、懲戒処分の指針について、と言うことで、通知が出されております。単なる賭博の場合は、減給または戒告、常習として賭博をした場合は停職、と言うことで、かなり差があるわけです。この常習性を認定するかどうかは、非常に重要なポイントで、この件について、黒川氏と麻雀をしたと言われている朝日新聞の社員、あるいは産経新聞の記者、こういった方々の調査結果が、それぞれの新聞に出ておりますけれども、たとえば朝日新聞によりますと、この3年間で月2〜3回、相当な回数ですね、もう100回くらいやってるんじゃないですか?そして緊急事態宣言が出た後ですよ、4回ですよ、信じ難いですよね〜私は常習性を認めるべきだと思ってますし、この常習性のありやなしやを、しっかり確定した上で処分をすべきではないですか、大臣、お答え下さい」

森「刑法上の常習と言う事を参考に致しますと、常習とは一般に、賭博を反復累行する習癖が存在すると言う事を言うところ、そのような事実は直ちには認定出来なかったものでごいざいます。もっとも、黒川氏は複数回にわたって、行っていたことから、今回の処分になったところでございます」

階「(政府が示した調査結果1枚ペラには)記事に出ていた記者には接触していないとあるわけですよ。接触していない記者から、さっき私が言ったような供述が出ているわけですね。これ、裏付け調査をした上でないと、常習性が直ちにないなんて、言えないじゃないですか。再調査して下さい、大臣」

いや、おざなりな調査だから、「直ちには認定できない」わけで😩

森「〜週刊誌の記事の内容を元に、本人に確認をした結果、または、総合的に判断をした結果、で事実を認めたものでございます。なお、黒川氏は月に1〜2回程度、麻雀を行っていた旨、認めておりますが、5月1日と5月13日の事実を認めたものでございますが、えー、複数回、行っていたと言う事が認められたことから、今回の処分となったものでございます」

階「産経新聞によると一か月に数回のペースとか、緊急事態宣言が出された後も5回程度行われてますとかですね、あのー微妙に朝日の社員とも、供述が異なっております」

(各回、微妙にメンバーが違うんじゃ?🙄)

階「こうした事と、今の黒川氏の供述との食い違いとかをですね、しっかり精査をする必要がある、その再調査結果を踏まえた上で処分を行うべきである。たった一日くらいの中途半端な調査でですね、この処分を決めるべきではないと思いますけど、大臣、再調査を行う考えも、処分の見直しを行う考えも、無いと言うことでいいですか」

森「調査に関しては、黒川検事長に関する、、、えー報道、、接した、直後から着手をしておりまして、今般の処分を行うに必要な調査を行ったということを、、行ったと認識しております。黒川検事長が記者3名とともに、約3年前から、月1〜2回程度、金銭を賭けた麻雀を

森「行っていた事、は認められますが、その具体的な日付、を特定しての事実の認定には、至らなかったものでございます」

階「ですから、黒川氏の供述だけではなくてですね、当事者である朝日とか産経の人たちとも、ちゃんと話を聞いてですね、その上で事実を認定して、処分を見直すべきではないかと言ってるわけですよ、黒川氏の言い分だけで決めていいんですか?そんなの法務省としてあり得ないですよ。客観的証拠に基づいて法を適用するのが法務省でしょ?まず、客観的証拠も足りないし、事実認定いい加減ですよ」

ちゃんと調べれば、もっと日付の特定、進むよね🤔

階「これ(一枚ペラの調査報告)で調査を終えるって、国民に胸を張って言えますか、大臣、答えて下さい」

森「えー証拠に法を適用して行う、捜査、については、また、刑事処分については、行政処分とはまた、別のフェーズであると認識をしておりますが、えー法務省として、また、任命権者である内閣としての処分については、必要な処分がなされた、と言う風に承知をしております。また、検察の在り方については、それとは別に、検討されるものと考えております」

階「再調査は、あくまでしないって言う考えなんですか?おかしいですよ、国民は納得しませんよ。最調査をキチッとやると言う事を約束して下さい」

森「現在のところ、処分に必要な、調査を行ったと認識しております」

最低限の処分にとどめるための、最小限の調査を行った、だよね

階「〜大臣自ら責任をとって、辞任する考えはありませんか」

森「ま、今回の事態を受けて、私自身、責任を痛感しております、昨晩、総理に、進退伺を提出したところで、ございます、ま、総理からは、強く慰留され、、ました。検察の信頼回復、としての立て直し、のために引き続き、業務にあたってほしいと言われたところでございます。が、ま、私としては、ま、辛い道ではございますが、検察の信頼回復のために、出来ることを、マットして参りたいと思います」

(なんか、開き直ったような、泣きべそかいてるような、
低い声でボソボソ、ぶった切りながらの答弁)


階「〜自らも信頼を損なうような虚偽の発言を国会でし、そして今回、信頼を損なった黒川氏について再調査もせず、こんな中途半端な調査結果を元に、大変極めて軽い処分でお茶を濁そうとしている、信頼回復は大臣では出来ない、森大臣、辞めて下さい、と言う事を申し上げ、次の質疑者に質問を譲ります」







  これはすごい、。。。
  今更ながら凄い人だなって思いました!





【特報】内閣広報室,テレビ番組を監視!
WADA/開示請求
2020/05/22 12:08
https://note.com/kaijiwada/n/n8d3215875263

【公務でやるか?】監視無用(新必殺仕置人風) の開示資料が届きました。
今回は,週刊ポストから取材を受けました。検事長の定年延長 違法性検討の文書は「不存在」 開示請求に法務省回答 - 毎日新聞 につづいてのメディアとのコラボです。記事はこちら→玉川徹氏、岡田晴恵氏らの発言を官邸が監視 文書は922枚に




 最後まで読んでいただきありがとうございました! ポチッ! ヨロシク~♪