s-20200508アクリル板とマスク・ラジオの収録s-20200508アクリル板・ラジオの収録




  こんな記事も出て来るしさぁ。
  本当に大丈夫なのかなぁ???

  東京も、
  神奈川も、
  近々では2桁の感染者を出してませんでしたか?
  北海道は昨日15人の感染者だというし。

  言えばさぁ、
  元々31日まで「新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言」だったのに、
  どうしても今日全て解除しなければならない理由があるんかってと引っかっかてる。
  一週間早めないといけない理由ってあるんだろか???

  まさか?
  河井夫妻の逮捕が近いとかが関係して来るんやろうかな?
  「逮捕許諾請求」が出されて、タイホーされるってことがあるの?
  
  これでなくても、
  これかもしれない、
  なんかこの一週間でナニかありそうな気がするんだけど?
  妄想も膨らまないからw
  ナニがあるのかサッパリ分からないんだけど、。。。


  「PCR検査を1日2万件に増やす」と宣言しておきながら
  1カ月後にも同じことを言っている。
  「かつてない規模」の
  「あらゆる政策を総動員」した
  「大規模な対策」が、
  まさかの「布マスク2枚」で、466億円も使って、カビだらけ、発注先も不明瞭。
  =以上=

  嗤ってる場合じゃないんだけど、
  言い得て妙よね!



【衆議院インターネット審議中継】
(第174回国会〔2010年1月18日〕以降から本日までの映像を継続して提供)

【参議院インターネット審議中継】
(2017年・2018年)2017年1月から本日までの映像を継続して提供)














●monbran
2020年5月25日(月) 緊急事態宣言 48日目 全面解除 議院運営委員会 国会中継
・衆議院 議院運営委員会 15:00〜
新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言の全面解除について
西村国務大臣からの事前報告

(自)
(立国社)
(立国社)
(公)
(共)
(維)
・参議院 議院運営委員会 16:00〜
新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言の全面解除に関する件
西村国務大臣からの事前報告

(自)
(立国社)
(立国社)
(公)
(維)
(共)
・安倍晋三 内閣総理大臣 記者会見 18:00〜





















●第33回総理主催「桜を見る会」追及本部ヒアリング 2020/05/21
[日時] 2020年05月21日(木)16:30〜
[場所] 衆議院本館(2F)第16控室
安倍総理と後援会幹部の告発状を、東京地検に提出した弁護士からのヒアリング。
動画 You Tube:原口一博事務所 第三十三回追及チームヒアリング
動画 You Tube:リッケン 第三十三回追及チームヒアリング
動画 ツイキャス:リッケン 第三十三回追及チームヒアリング
動画 You Tube:IWJ Webサイト 第三十三回追及チームヒアリング
【uchida_kawasakiさんのまとめ】
【出席議員(確認できる人のみ)】

<配布資料> 
なし

野党合同ヒアリング図書館




●5月25日(月)衆議院
15:00 議院運営委員会

【会議に付する案件】
 理事補欠選任の件
 新型コロナウイルス感染症緊急事態解除宣言について
【発言者】
 高木毅(議院運営委員長)  15時 00分
【西村国務大臣からの事前報告】
 西村康稔(経済再生担当 全世代型社会保障改革担当 内閣府特命担当大臣(経済財政政策))  
  15時 00分
【質疑者】
 武部新(自由民主党・無所属の会)  15時 02分 
 手塚仁雄(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム)  15時 07分 
 谷田川元(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム)  15時 12分 
 佐藤英道(公明党)  15時 16分 
 塩川鉄也(日本共産党)  15時 21分 
 遠藤敬(日本維新の会・無所属の会)  15時 27分 
---------------------------------------------------------------------

●参議院
10:00 決算委員会

【会議に付する案件】
 平成三十年度一般会計歳入歳出決算、平成三十年度特別会計歳入歳出決算、平成三十年度国税収納金整理資金受払計算書、平成三十年度政府関係機関決算書
 平成三十年度国有財産増減及び現在額総計算書
 平成三十年度国有財産無償貸付状況総計算書
 国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査
【発言者】
 中川雅治(決算委員長)
【発言者一覧】質疑議員が最初の案より入れ替わりました。
 藤井基之(自由民主党・国民の声)
 森屋宏(自由民主党・国民の声)
 勝部賢志(立憲・国民.新緑風会・社民)
 小沼巧(立憲・国民.新緑風会・社民)
(休憩)
 中川雅治(決算委員長)
 古賀之士(立憲・国民.新緑風会・社民)
 芳賀道也(立憲・国民.新緑風会・社民)
 山添拓(日本共産党)
 田村智子(日本共産党)
 柳ヶ瀬裕文(日本維新の会)
 柴田巧(日本維新の会)
 山本博司(公明党)
 三浦信祐(公明党)
---------------------------------------------------------------------
13:00 行政監視委員会国と地方の行政の役割分担に関する小委員会
【会議に付する案件】
 国と地方の行政の役割分担に関する件
【発言者】
 西田実仁(行政監視委員会国と地方の行政の役割分担に関する小委員長)
【発言者一覧】 時間は若干のズレがあります!
 13:00-13:30 堂故 茂(自由民主党・国民の声)
 13:30-13:50 小林 正夫(立憲・国民.新緑風会・社民)
 13:50-14:10 小沢 雅仁(立憲・国民.新緑風会・社民)
 14:10-14:30 竹内 真二(公明党)
 14:30-14:45 梅村 聡(日本維新の会)
 14:45-14:55 吉良 よし子(日本共産党) コロナ禍の出産支援体制
 14:55-15:05 伊波 洋一(沖縄の風)
 15:05-15:15 浜田 聡(みんなの党)
---------------------------------------------------------------------
16:00 議院運営委員会
【会議に付する案件】
 理事補欠選任の件
 新型コロナウイルス感染症緊急事態解除宣言について
【発言者】
 松村祥史(議院運営委員長)
【西村国務大臣からの事前報告】
 西村康稔(経済再生担当 全世代型社会保障改革担当 内閣府特命担当大臣(経済財政政策))  
【質疑者】
 馬場成志(自由民主党・国民の声)
 斎藤嘉隆(立憲・国民.新緑風会・社民)
 川合孝典(立憲・国民.新緑風会・社民)
 平木大作(公明党)
 石井章(日本維新の会)
 倉林明子(日本共産党)



  当  ブ  ロ  グ  へ  の
  皆 様 の ご 支 援 に 感 謝 致 し ま す! あ り が と う ご ざ い ま す!








  ●朝日新聞世論調査(5月23〜24日実施)
  ・内閣支持率 29%(4ポイント減)
  ・不支持率  52%(5ポイント増)


  ●朝日新聞世論調査(5月23〜24日実施)
  政党支持率
  ・自民  26(-4)
  ・立憲  5(±0)
  ・維新  4(+1)
  ・公明  4(+1)
  ・共産  3(±0)
  ・社民  1(+1)
  ・国民  1(±0)
  ・れいわ 0(±0)
  ・N国  0(±0)
  ・希望  0(±0)
  ・無党派 48(+2)


  ●朝日新聞世論調査(5月23〜24日実施)
  「新型コロナウイルスの感染が拡大してから、
  あなたの政治への関心は高くなりましたか。低くなりましたか。それとも変わりませんか」
  ・高くなった 48
  ・低くなった 4
  ・変わらない 48


  ●朝日新聞世論調査(5月23〜24日実施)
  「あなたは、新型コロナウイルスをめぐる、これまでの政府の対応を評価しますか。
  評価しませんか」
  ・評価する  30 %
  ・評価しない 57 %


  ●朝日新聞世論調査(5月23〜24日実施)
  「あなたは、新型コロナウイルスをめぐる安倍首相の対応を見て、
  首相への信頼感は高くなりましたか。低くなりましたか。それとも変わりませんか」
  ・高くなった 5 %
  ・低くなった 48 %
  ・変わらない 45 %


  ●朝日新聞世論調査(5月23〜24日実施)
  「あなたは、PCRなど検査体制の整備について、政府の取り組みを評価しますか。
  評価しませんか」
  ・評価する  25 %
  ・評価しない 59 %


  ●朝日新聞世論調査(5月23〜24日実施)
  「あなたは、新型コロナウイルスの感染拡大で、経済的な打撃を受けた人や企業に
  対する政府の支援策を評価しますか。評価しませんか」
  ・評価する  32 %
  ・評価しない 57 %


  ●朝日新聞世論調査(5月23〜24日実施)  
  東京高検の黒川検事長が、かけマージャンをしていたことを認め、辞任しました。
  黒川検事長は、安倍内閣が異例の定年延長をさせていました。
  あなたは、黒川検事長の定年を延長させていた安倍首相の責任は大きいと思いますか。
  それほどでもないと思いますか。
  ・責任は大きい 68
  ・それほどでもない 24
  ・その他・答えない 8


  朝日新聞社は23、24日に全国世論調査(電話)を実施した。
  安倍内閣の支持率は29%(前回5月16、17日は33%)
  で、2012年12月に第2次安倍政権が発足して以来、最低となった。
  不支持率は52%(同47%)に増え、5割を超えた。

  男性の支持率は33%で、女性は25%。
  特に50〜60代女性の支持は2割以下で、7割近くが不支持と答えた。
  支持政党別では、自民支持層の内閣支持率は68%だったが、
  無党派層では14%にとどまった。
  第2次安倍政権のこれまでの最低支持率は、
  森友・加計問題への批判が高まった18年3月と4月の調査の31%だった。
  =以上=
  
  元々、
  アベ政権って、女性の支持が男性よりも低かったですからね。
  これはもう、この政権が終わるまで変わらないでしょうね。
  
  で、
  後の、3kと53売りはどうすんだろう???
  30%前半で鉛筆舐め舐めするのかしら???
  ご苦労なこった。ははははは)))))



  桜前夜祭の公選法違反の他にも訴えられているアベ 
      
  安倍首相を「内乱予備罪」で告発 最高検が東京地検へ回送
  https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/262358
  憲法学者ら、首相を背任の疑いで告発 桜を見る会めぐり
  北沢拓也
  https://www.asahi.com/articles/ASN1G6VQHN1GUTIL00D.html


  緊急で緊急事態宣言解除するわけだ 
  外出自粛でネットが世論形成 抗議の投稿、なぜ拡散?駒沢大・逢坂巌准教授に聞く
  https://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/202005/CK2020052002000155.html
  普通に外に出られる状況なら、デモに何人集まったかが世論の大きさに直結する。
  しかし今回は、新型コロナウイルスで外出自粛を求められる中で、
  個人個人に開かれた空間がインターネットの世界だったことが大きい。
  世論が形成される場がネットの中という状況が生み出された。


  それにしても、安倍政権というのは凄い。
  桜を見る会に所謂「反社会的勢力」を招待していたと追及されるや否や
  「反社会的勢力の定義は困難」などと言い出し、
  今度は違法勤務延長させた黒川検事長の賭けマージャンもレートでセーフ扱い。
  ここまで法を無視する集団が国家中枢にいていい筈がない。


  貴方が政権を握ってから日本は壊れる一方でしたね。
  国民の為に働かず私利私欲に塗れ法を犯してまで総理の座にしがみ続ける
  その不誠実極まりない姿には幾度となく怒りと憎悪を覚えました。
  私だけでなく多くの国民が同じ感情を抱いています。
  もう貴方の顔も見たくないのです。


  中日新聞5/24付朝刊の2面に「首相『責任は私」でも行動なし」という見出しで、
  これまで安倍首相が繰り返してきた「無責任」な言動をまとめている。
  「不祥事のたびに「責任がある」と言いながら、具体的な行動は取らず、
  逆風が弱まるのを待つ手法がパターン化している」
  https://pbs.twimg.com/media/EYu1qR2U4AAsvBg.jpg  


  廻りは忖度、改竄、破棄、削除でご機嫌取りばかり、
  一度地に堕ちたら最後、蟻んこが散るように周りがいなくなる、
  それが独裁と云うものだ、裸の王様!


  ヤフーがやってるアベノマスクのアンケート
  ・使っている 2%
  ・使ってない 27%
  ・まだ届いてない 71%
  予算は466億円、出荷検査費が16億円。政治責任をとるべき最低の結果ですね。


  東京高検“ルール”なら3アウト
  なんだって。
  https://pbs.twimg.com/media/EYu9Uw_U8AABSEu.jpg


  ウソで塗り固めた安倍城陥落寸前。
  城内では7×7=49光しか取り柄のない臆病者城主・安倍と家老・菅が反目。
  頼みの綱の「官邸庭掃除」黒川がこけて
  今までに積み重ねてきた悪事の数々が摘発の対象に。
  折しも河井夫妻の逮捕許諾請求間近。国民の支持殆どなし。
  https://dot.asahi.com/wa/2020052300012.html




  これだけ批判の雨嵐だもの、
  ア〜タ、
  不支持はあっても、支持なんて物珍しいんじゃないのw






●北海道新聞 2020年5月25日 月曜日(赤口)
「安倍1強」政権に末期感 与党内、自民から公然と異論 公明も「信用されない」
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/423727


与党から相次ぐ安倍政権への不満

 「安倍1強」政権を取り巻く与党内の空気が変わってきた。新型コロナウイルス対策や、検察幹部の定年を延長する検察庁法改正案などの迷走に対し、自民党からも公然と異論を唱える声が相次いでいる。これまでは批判や不満を抑え込んできたが、安倍晋三首相の党総裁としての任期が1年以上残る中、「政権末期感が強まってきた」との見方も出始めた。

 「最近の首相官邸はちょっとおかしい」。自民国対幹部は22日、首相が衆院厚生労働委員会で検察庁法改正案を含む国家公務員法改正案の廃案に言及した後、突き放すように語った。

 幹部は今国会成立を目指す官邸の強い意向を受け、野党との調整に奔走してきた。根回しもなく政府内で廃案論が強まる現状に、不満は募る。定年延長した黒川弘務前東京高検検事長の辞任もあり、公明党幹部も「もう首相が何言っても信用されなくなった」と冷ややかな視線を向ける。

 与党内にはそもそも、改正案への不満があった。与党が衆院内閣委で強行採決を辞さない姿勢を示していた13日、委員だった泉田裕彦衆院議員(自民)はツイッターに「国民のコンセンサスは形成されていない。強行採決は自殺行為だ」と採決で退席する意向を投稿。その日のうちに委員から外されたが、投稿は約3万7千件転載されるなど大きな反響を呼んだ。

 翌14日には船田元・元経済企画庁長官も自身のホームページで「強行的に議事を進めることは国民世論をないがしろにする」と指摘。中谷元・元防衛相は18日のインターネット番組で「到底国民の理解を得られない」と述べた。

 安倍政権は選挙での公認権や人事などを背景に、強権的な手法で自民党内の異論を封じ、安全保障関連法など世論の賛否が割れる重要法案を成立させてきた。時折、石破茂元幹事長や村上誠一郎元行政改革担当相らが批判の声を上げていたものの、党内にはもの言えぬ空気があった。

 第2次政権発足から約7年半。直近の内閣支持率は下落し、官邸をけん引してきた首相と菅義偉官房長官との溝もささやかれるなど、1強政権はかつての安定感を失いつつある。自民の閣僚経験者は「政権はもう死に体に近づいている」と指摘した。



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