s-20200530マスク学生





  緑の狸オバサン。
  このままだと圧勝だろうなって思う、正直なところ。
  
  N国が同性同名の「小池百合子」を出したらどうなるか?
  票を案分にされたら面白いことになるかもね。
  だとか、
  ホリエモンも出たら狸さんの票を奪いそうで面白いな、とかw
  
  そこで、
  私は、山本太郎が出るんだったら、
  6月18日告示日に奇襲で出馬するしかないだろうなっと、思ってました。  
  N国が同姓同名の「山本太郎」を出す暇を与えないために。
    
  それまで、出ない、出ない、出ない、って言い続けていればイイわけだけど。
  その方法なら、勝つチャンスはあったかもしれんなぁ、って思ったり。
  太郎さんも出てくる可能性はあったと思うのね。
  
  宇都宮さんが出てきたら、
  太郎さんが出られるわけがありません。
  この計画はご破算でしょうね。

  で、。。。

  澤藤統一郎弁護士が、自身のブログで、
  痛烈に宇都宮さん出馬に怒ってらっしゃる

  宇都宮陣営の気持ちは分からないでもありませんが、
  ここまで根回しなしで突っ走ってしまったら、
  共産党、社民党以外に理解は得らないかもしれないよ。
  この陣営はいつもいつも、
  どうしてこうも先走りするのかな???

  キチンと、
  リッケンにも、ミンミンにも、太郎さんにも、
  仁義きって出馬するべしだと思っている。    
 
  今更遅いですが、
  こんな状態で野党統一候補って理解を得られるかと思えば、
  無理だろうなって思います。

  ただ、
  つまらない候補者ばかりで、
  宇都宮さんが、一番マシな候補者だとは思うんだけどね。

  



玉川徹氏、岡田晴恵氏らの発言を官邸が監視 文書は922枚に



「公職選挙法違反に関与も…安倍総理『電撃逮捕』衝撃シナリオ」



五輪中止は決定済みと報じた週刊フライデーの衝撃‼️




  当  ブ  ロ  グ  へ  の
  皆 様 の ご 支 援 に 感 謝 致 し ま す! あ り が と う ご ざ い ま す!














  ●選択6月号
  「安倍も悩む”退陣の時”世論も与党も離反の果てに。
  与党の抵抗で次々潰される対策に「賭け麻雀」醜聞の追い打ち。
  官邸内紛による弱体化が世論にも鮮明になり安倍に挽回の幸運はもうない。
  惨めな退陣をどう回避するか。それすらも道は険しい」
  ※選択にここまで書かれたら「政権は死に体」と思っていいかもしれない。

  んで、。。。

  首相の自主隔離も検討したのに…G7延期に「びっくり」
  https://www.asahi.com/articles/ASN50675LN50UTFK004.html
  トランプ米大統領が6月に米国で開催する方針だった主要7カ国首脳会議(G7サミット)
  の延期を表明したのを受け、
  安倍晋三首相がサミット参加のため同月に訪米する可能性もなくなった。
  日本政府は新型コロナウイルスをめぐる水際対策に沿って首相が帰国後に2週間公邸
  にこもって執務にあたることまで検討していただけに「肩すかし」を食らった格好だ。
  ※強運だったアベのウンも尽きたなぁ、って思った出来事でした。もう駄目だわ!
   でも、各々方、努々油断召さるな!
   シッカリとアベの首を取りに行きましょうぞ!


  ●週刊ポスト・今週号より
  「さよなら安倍総理」〜霞ヶ関クーデターの全内幕ドキュメント〜
  「黒川を無罪放免したのは官邸」(検察官僚が次々と暴露証言)
  安倍「反政府メディア監視報告書」を全公開する!
  「さよなら 安倍総理」「黒川を猝戯疂免瓩靴燭里牢嬰 廖´
  「さよなら 安倍総理」「黒川を猝戯疂免瓩靴燭里牢嬰 廖´


  ●サンデー毎日もある。
  官邸崩壊!黒川東京高検検事長「秒殺」暗闘 安倍vs.菅夏の陣 
  官邸崩壊!黒川東京高検検事長「秒殺」暗闘 安倍vs.菅夏の陣 
  ※これだけ書かれて持つような政権は無いと思うね。






●2020.06.01 11:00  NEWSポストセブン 週刊ポスト2020年6月12・19日号(資料)
黒川氏の甘い処分巡るスクープ 官邸が怯える“リーク元”
https://www.news-postseven.com/archives/20200601_1567428.html


麻雀で「大チョンボ」(時事通信フォト)

 首相官邸が霞が関の《クーデター》に怯えている。黒川弘務・前東京高検検事長の麻雀賭博報道は政権に打撃を与えたが、安倍首相と官邸の側近官僚たちが「文春砲」以上に肝を冷やしたのは黒川氏への大甘処分をめぐる共同通信の報道だった。

 首相が新型コロナの緊急事態宣言の全面解除を決定した5月25日、その出鼻をくじくように共同通信がスクープ記事を配信した。

〈首相官邸に報告した法務省は、国家公務員法に基づく懲戒が相当と判断していたが、官邸が懲戒にはしないと結論付け、法務省の内規に基づく「訓告」となったことが24日、分かった。複数の法務・検察関係者が共同通信の取材に証言した〉

 この記事は東京新聞が朝刊1面で取り上げたほか、ブロック紙と地方紙が一斉に報じている。安倍首相の「稲田伸夫検事総長が事案の内容、諸般の事情を考慮し処分を行なった」という国会での説明と食い違う内容で、官邸が黒川氏の処分についても“手心”を加えたと大きな批判を巻き起こしている。

 官邸が重大視しているのは、情報のリーク元が「法務・検察上層部」と見られるからだ。

「特捜部の現場検事が捜査情報をリークするのは日常茶飯事だが、黒川処分をめぐる官邸とのやりとりの経緯は法務省と最高検の首脳部のごく一部しか知り得ないトップシークレットだ。官邸のお目付け役だった黒川が辞任した途端に、法務検察首脳部が官邸に弓を引いてきた」(官邸の安倍側近)

 追い討ちをかけるように、法務検察トップの稲田検事総長がTBS(JNN)の単独インタビューで、「法務省側から訓告相当と言われ、『懲戒処分ではないのだな』と思った。法務省と内閣の間でどのようなやり取りがなされたかはわからない」と処分内容への自身の関与を否定した。検事総長が異例の単独インタビューに応じ、“私が決めた処分ではない”と首相答弁をひっくり返したのだから前代未聞のことだろう。元東京地検検事で、政府の年金業務監視委員長や総務省コンプライアンス室長などを歴任した郷原信郎・弁護士が語る。

第一次政権の悪夢ふたたび?(写真/AFP=時事)

「安倍政権が盤石な間は、官僚機構は官邸を怖がっていた。政権が無理なことや間違ったことをしても何も言えなかった。ところが、コロナ対策や検察庁法改正の失態で政権のガバナンスが低下すると、今まで従っていた官僚機構は見切りをつけ、圧力を恐れず告発に動き出すようになる。黒川前検事長の処分をめぐる法務検察関係者の証言は、その動きの一つでしょう」

 政権にとって緊急事態と言っていい。

厚労官僚からもリークから

 そしてコロナ対策でも官僚の造反が始まった。安倍首相は新型コロナ治療薬の有力候補とされる富士フイルム富山化学の「アビガン」について、5月4日の記者会見で「今月中の承認を目指したい」とスピード承認に前のめりになっていた。それにストップをかけたのも共同通信のスクープだ。

〈(アビガンについて)国の承認審査にデータを活用できると期待された臨床研究で、明確な有効性が示されていないことが、分かった。複数の関係者が共同通信に明らかにした〉(5月20日付配信)

 報道後、加藤勝信・厚労相は、「現状においては独立評価委員会から科学的に評価することは時期尚早との考え方が示された」と5月中の承認を断念することを発表した。

 しかし、この独立評価委員会は厳重な秘密保持義務があり、結果を外部に漏らすことはないとされる。「リークしたのは評価内容を知りうる厚労省以外にありえない」というのが官邸サイドの見方だ。それというのも、感染症対策や医薬品行政を所管する厚労省医薬・生活衛生局では首相のアビガン早期承認方針に反発が強いからだ。同省職員が語る。

「アビガンには催奇性など強い副作用があることが知られている。安倍総理は無責任に早く承認しろというが、十分な治験と安全性の確認がないまま新型コロナの治療薬として承認し、健康被害が出た場合に責任を負わされるのは官僚です。過去には薬害エイズ事件で当時の生物製剤課長の有罪が確定した。安倍さんは何かあっても刑事責任は負わなくてすむ。そんな人の言葉には従えない」

 暴露と造反の連鎖は止まらない。安倍首相が「有力な選択肢の一つであると考えている」と導入を推進した学校の9月入学問題では、早期導入に慎重とされる文科省が家計負担が3.9兆円にのぼるという試算を発表すると、PTAや教育学会などから批判が相次いで自民党ワーキングチームも見送りを提言した。役所が安倍首相の意に反する情報やデータを示したことで方針は次々に覆されている。



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