s-20200326東京都庁


















  そら、
  テレビ局が「公開討論会を開かなかった」
  緑の狸の作戦勝ち❗❗❗❗❗

  そしてテレビ局は白々しく言うんだろうな、
  「公開討論会を開かなかった緑の狸が悪い」っとwww
  おまえらが緑の狸作戦の片棒を担いでいたくせにね、笑っちゃうね。
  

  んで、。。。

  東京都知事選。
  最大の注目点は、
  4年前の都知事選で290万票を集めて当選した小池百合子が、
  どのくらい票を減らすかだ。
  この数値によって現在の都民の民度が分かる。
  ※ゼロ打ちで緑の狸が勝つでしょう。
   しかし、290万票以下ならば圧勝とは言えずだと思ってる! 
   投票率は59.73%で、291万2628票を獲得。  

  ウツケンさんが立候補表明された頃、
  こんなこと言われていたかご存知ですか?????
  緑の狸が、リッケン票を6割取って、
  共産票にも食い込んで、
  総合したら、ダブルスコアで負けるどころか、
  トリプルスコアで負けるって言われてたんだよね。
  
  
  んで、。。。
  投開票速報!

  ●東京都選挙管理委員会事務局:令和2年7月5日 執行
   東京都知事選挙:投開票速報
   東京都議会議員補欠選挙:投開票速報

  ●東京都選挙管理委員会
   東京都知事選挙立候補者一覧
   東京都議会議員補欠選挙立候補者一覧

  ●NHK 東京都知事選2020


  ●東京都選挙管理委員会@tocho_senkyo
  【東京都知事選挙 推定投票率】
  19時30分現在の東京都内の推定投票率をお知らせします。
  男37.59% 女37.07% 平均37.32%
  前回(平成28年7月)推定投票率 平均40.14%
  ※期日前投票の数字は含んでいません。
  #東京都知事選挙


  ●今の予想
  もう、どうしょうもないわwww
  小池百合子 379万票 ワンサイドやね。
  宇都宮健児 96万票
  小野泰輔  64万票
  山本太郎  63万票 
   →一応、2013年7月21日第23回参議院議員通常選挙の東京都選挙区から
    無所属で出馬して、666,684票を獲得した票は獲ってるわけやから、
    得票数から言えば無難なところかなって思ってるわ。





20200705東京都知事選















●映伝社TV
◆東京都知事選告示 過去最多の22人が立候補 選挙戦スタート
任期満了にともなう東京都知事選挙が18日告示され、過去最多となる22人が立候補しました。小池都政への評価や新型コロナウイルス対策などを争点に来月5日の投票日に向けて17日間の選挙戦がスタートしました。

東京都知事選挙に立候補したのは届け出順に

▽れいわ新選組の代表で新人の山本太郎氏(45)
▽無所属で現職の小池百合子氏(67)
▽諸派の新人で幸福実現党広報本部長の七海ひろこ氏(35)
▽無所属の新人で日弁連・日本弁護士連合会の元会長、宇都宮健児氏(73)
▽諸派の新人で日本第一党の党首、桜井誠氏(48)
▽無所属の新人で元介護職員の込山洋氏(46)
▽無所属の新人で日本維新の会が推薦する熊本県の元副知事、小野泰輔氏(46)
▽無所属の新人で元朝日新聞社員の竹本秀之氏(64)
▽諸派の新人で歌手の西本誠氏(33)
▽無所属の新人で建物管理会社社長の関口安弘氏(68)
▽無所属の新人でNPO法人代表の押越清悦氏(61)
▽諸派の新人でNHKから国民を守る党が推薦するミュージシャンの服部修氏(46)
▽諸派の新人で自らが党首を務めるNHKから国民を守る党が推薦する立花孝志氏(52)
▽諸派の新人でNHKから国民を守る党が推薦する、実業家秘書の齊藤健一郎氏(39)
▽諸派の新人で自営業の後藤輝樹氏(37)
▽無所属の新人で作家の澤紫臣氏(44)
▽諸派の新人でイベントプロデューサーの市川浩司氏(58)
▽無所属の新人でフリージャーナリストの石井均氏(55)
▽無所属の新人で薬剤師の長澤育弘氏(34)
▽無所属の新人で元会社員の牛尾和恵氏(33)
▽諸派の新人で社会活動家の平塚正幸氏(38)
▽無所属の新人で元陸上自衛官の内藤久遠氏(63)
以上の22人です。
22人の立候補は、東京都知事選挙で過去最多となります。


このうち山本太郎候補は「東京都にお暮らしの方々が困らないように全力で底上げし、目の前で苦しんでいる人を放っておかない。総額15兆円を都独自で資金調達し、あなたのコロナ損失を底上げしていく。そして、第2波、第3波にもしっかり対応していく」と訴えました。

小池百合子候補は「喫緊の課題であるコロナ対策、これにつきる。第2波に備える必要がある。そこで私は東京版の予防センターを凝縮して作っていきたい。人の命を守ると同時に稼ぐ東京、この両方の見直しをし、縮減をする部分、稼ぐ部分を作っていく」と訴えました。

宇都宮健児候補は「コロナ災害に伴う国や東京都の自粛要請、そして休業要請などによって多くの都民の生活や命が脅かされている。被害をこれ以上拡大させない。そして、都民一人一人の命や暮らしを守る都政が今こそ求められていると思う」と訴えました。

小野泰輔候補は「熊本県の副知事として8年間、実務をやってきた。熊本地震からの創造的復興という具体的な政策にも取り組み成果を出してきた。今、知事が代わっても、コロナ対策をやってきた実績もある。私が結果を出せる候補だと、自信をもって示したい」と訴えました。

立花孝志候補は「新型コロナウイルス対策で『自粛、自粛』と言われるのは、娯楽産業の人たちにとって『もうお前たちは死んでいいんだ』と言われているのに等しい。飲食店やイベント業の方たちを守っていけるよう取り組んでいきたい」と訴えました。

今回の選挙で、自民党は事実上の自主投票ですが、二階幹事長は小池氏を支援する考えを示しています。また、公明党も推薦や支持は出しませんが小池氏を実質的に支援することにしています。

立憲民主党、共産党、社民党は宇都宮氏を支援する方針です。
日本維新の会は小野氏を推薦しています。
れいわ新選組は、代表の山本氏を公認しています。
NHKから国民を守る党は党首の立花氏らを推薦しています。
国民民主党は自主投票を決めています。

選挙戦では小池都政の評価や、新型コロナウイルス対策のほか、1年延期された東京オリンピック・パラリンピックへの対応などが争点になる見通しです。
東京都知事選挙は17日間の選挙戦を経て、来月5日に投票が行われ、即日開票されます。



  当  ブ  ロ  グ  へ  の
  皆 様 の ご 支 援 に 感 謝 致 し ま す! あ り が と う ご ざ い ま す!










  スポーツ報知が<都知事選>をこんなに大きく取り上げるんだ⁉️

  太郎さんの敗戦!
  分かり切ったことでしょう。

  総理を目指すと言っていた人が、
  突然ね、「都知事に立候補します!」
  道理が通らないと思います。

  太郎さんがね、
  「僕にすれば、総理を目指すも、都知事を目指すも一緒です。」
  と言ったけどね、
  そうじゃないよ!!!

  私には、団子理屈にしか映らなかったね。
  多くの支持者だって、そう思っていたと思います。

  総理を目指したから、
  なけなしの、500円玉、1000札握りしめてカンパしたんだと思う。
  その思いをね、簡単に踏みにじったらアカンと思うねん。

  なんでもかんでも、
  一人で暴走してる場合やないぞっと思ってる。
  
  でも、
  ここで頭打って良かったと思います。
  布団でも被って反省して泣きゃいいよ。
  そんな時に、背中をさすってくれる参謀が欲しいと思う。
  
  やんちゃな奴で、すぐ暴走してしまう。
  だから、暴走を止めてくれる、   
  そんな参謀が欲しい、。。。  
    
  人の心を大事に思ってくれる参謀が付いてくれたら、
  これほど心強いことはないんだけどね、。。。

  ま、
  ここで終わる人やないからって思うし。
  これほど政治に熱意のある人物もいないと思うから、
  今年中にあると思う「衆議院選挙」に全精力をかけて踏ん張ってもらいたい。
  アナタが狙うのは、総理しかないと思う、。。。
  細かい不満はテンコ盛りにあるけれど、
  もう少し、彼を見続けなければって思う、うん、。。。    


  「つまづいたっていいじゃないか人間だもの」
                by・相田みつお



  


  この際あれだわ、
  ノブタを代表に担いでもらって、
  消費税10%は断固死守します。
  まだまだ20%、30%に上げて行きます気はマンマンです。
  宣言して、
  衆議院選挙は、ノブタ代表で勝負をかけたらどうかな!!!
  壮大なリッケン自爆瓦解選挙になると思うわ。ははは)))))

  覚えてろよ、
  山本太郎が潰れる前にリッケンを潰してやるわ!
  ボケッ!!!






●日刊スポーツ 2020年7月4日9時46分
立憲民主党・代表選の体たらく/政界地獄耳
https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202007040000155.html


★立憲民主党代表・枝野幸男、国民民主党代表・玉木雄一郎は先月26日、連合会長・神津里季生と会談した。昨年末から今年にかけて両党が進めていた合流計画が流れたため、改めて衆院選の共通政策を練り上げていくことを確認した会合となった。「選挙協力しないと勝てない」は野党再編の合言葉となっているが、再編の思惑は別の形でも表れそうだ。

★立憲民主党政調会長代理・山内康一はネットでこれを「2大政党制の呪縛」と説明。どうして合流か現状維持かの二択しかないのか。山内は「合流して2大政党制をめざす以外に複数の政党で共通公約を掲げ、首班指名(首相指名)の統一候補を立て、小選挙区ではすみ分けて相互推薦するという『政党ブロック』的な戦い方もヨーロッパでは見られます。実際に自民党と公明党はそうやって20年間やってきました。誰も自民党と公明党に『合流すべし』とは言いません」と連立政権イコール合併ではないと解説する。

★ところが立憲に地殻変動が起きている。9月に枝野の党代表任期満了に伴い代表選挙が行われることになった。立候補できる要件は所属する国会議員の2割以上または20人以上の推薦。これが野党再編にどういう影響を及ぼすか。党内で出馬がうわさされるのは党幹事長代行・辻元清美。「既に辻元が所属する衆院副議長・赤松広隆に意向を伝えているらしい」(同党関係者)。立憲神奈川グループ(衆参9人)では江田憲司を推す声もある。また元首相・野田佳彦を党副代表・蓮舫、党国対委員長・安住淳、同副委員長・手塚仁雄ら野田政権の幹部たちが担ごうとしているという。党中堅議員が言う。「だが、江田も野田も会派入りはしているが立憲の党所属議員ではない。この後、立憲入りすればともかく、まだまだどうなるかわからない」という。野党の体たらくだけが国民に印象付けられそうな代表選になりそうだ。(K)※敬称略



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