新聞(株)

2006年9月19日 (社)日本経済団体連合会
平成19年度税制改正に関する提言
【 概要 】(PDF形式)
【 本文 】

アベシは、
(自民党政権である限り)経団連のいうことをききます。

●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
3つのブログランキング参加しています!
宜しければクリック&足跡残しよろしくお願いします(^v^)


人気blogランキングくつろぐ(ブログランキング)ブログランキング

●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
バナーは「雑談日記・SOBA様」より拝借しました。
  「雑談日記・SOBA様」ありがとうございました!

●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
(社)日本経済団体連合会のホームページだけでもジイサンたちは色々と書きまくってるようです。はははは
(社)日本経済団体連合会
==============================

夫婦

1994年 (5月27日より)〜2006年
政策提言/調査報告

-----------------------------
日本経団連の主張 (提言・意見書等) テーマ分類
総合政策

-----------------------------
日本経団連の主張 (提言・意見書等) テーマ分類
経済政策、財政金融

-----------------------------
日本経団連の主張 (提言・意見書等) テーマ分類
税制

-----------------------------
日本経団連の主張 (提言・意見書等) テーマ分類
規制改革、行政改革

-----------------------------
日本経団連の主張 (提言・意見書等) テーマ分類
企業・経済法制

-----------------------------
日本経団連の主張 (提言・意見書等) テーマ分類
土地・国土政策、物流

-----------------------------
日本経団連の主張 (提言・意見書等) テーマ分類
情報通信・技術政策

-----------------------------
日本経団連の主張 (提言・意見書等) テーマ分類
エネルギー・環境政策

-----------------------------
日本経団連の主張 (提言・意見書等) テーマ分類
国際関係

-----------------------------
日本経団連の主張 (提言・意見書等) テーマ分類
企業と社会との関係

-----------------------------
日本経団連の主張 (提言・意見書等) テーマ分類
労働政策・労使関係・人事賃金

-----------------------------
企業の社会的責任 (CSR)
-----------------------------
企業倫理企業倫理(お笑いぐさの一席!)
-----------------------------
政治への取り組み
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

アメリカの【年次改革要望書】を


そっくり真似たという感じの、・・・


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

チュー助

2005年6月21日 (社)日本経済団体連合会
ホワイトカラーエグゼンプションに関する提言

-----------------------------
(PDF形式)
ホワイトカラーエグゼンプションに関する提言 概要

-----------------------------
(PDF形式、19ページ、70KB)
ホワイトカラーエグゼンプションに関する提言

-----------------------------
参考資料
(PDF形式、8ページ、32KB)
労働時間問題に関するアンケート調査の集計結果について

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
この制度導入で残業代がゼロになるよ!
サービス残業がおおっぴらに認められてしまう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

中1中2

2004年7月20日 (社)日本経済団体連合会
今後の防衛力整備のあり方について
― 防衛生産・技術基盤の強化に向けてー
世界の安全保障環境が大きく変化するなか、政府は、昨年末、ミサイル防衛の導入決定とともに、本年中に、現在の防衛計画の大綱(以下、「防衛大綱」)、中期防衛力整備計画(2001〜2005年度;以下「中期防」)を見直すことを閣議決定した。本年4月には、総理大臣の諮問機関として、「安全保障と防衛力に関する懇談会」が設置され、検討が進められている。
日本経団連(防衛生産委員会)では、かねてより、提言「新時代に対応した防衛力整備計画の策定を望む」(1995年)や「次期中期防衛力整備計画についての提言」(2000年)などにおいて、防衛産業の立場から、防衛生産・技術基盤の強化に関する要望を行ってきた。これは、国家の平和安定が経済産業活動の大前提であることのみならず、わが国では、国の防衛力の基盤となる技術開発や生産活動を民間企業が担っていること、防衛産業は他の分野とは異なる特殊な制約の下で活動が要求されることなどから、官民間の特段の連携、意思疎通が不可欠であるという理由による。
今回の防衛大綱、中期防の見直しでは、新たな脅威・危機から、国民の安心・安全を守り、また適切な国際貢献を果たすため、防衛力の質的な変化が求められている。それは同時に対応する防衛装備、その開発・生産を担う防衛産業に対しても抜本的な変化を求めることに繋がる。
そこで、本提言では、「安全保障と防衛力に関する懇談会」における議論など、わが国安全保障政策の検討に際して、防衛産業の視点から基本的な考え方を示すこととしたい。 続く・・・

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2004年7月20日 (社)日本経済団体連合会
今後の防衛力整備のあり方について・概要(PDF形式)
ー防衛生産・技術基盤の強化の向けてー

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2004年7月20日 (社)日本経済団体連合会
提言「今後の防衛力整備のあり方について」参考資料(PDF形式)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
1995年5月11日 社団法人 経済団体連合会
新時代に対応した防衛力整備計画の策定を望む
防衛のあるべき姿の明示
冷戦の終結を受けて、新しい世界のあり方が各国で模索されており、わが国においても、今後の防衛力のあり方が検討されている。
防衛問題懇談会(総理の私的諮問機関、94年8月)は、冷戦の終結により、わが国はむしろ『より難しい安全保障環境』に直面しつつあるとしている。わが国政府においては、この指摘や世界の平和と安定を確保するための日本の役割を十分考慮した上で、外交、経済・技術援助を含む多様な手段による安全保障政策を策定・開示すべきである。その中で、国民生活の安定・安全と国際社会への貢献のために、わが国がなすべきこと、必要とする能力、米国との協力のあり方など、「防衛のあるべき姿」を明示し、広く国民の理解と支持を求めつつ、防衛力を整備していくべきである。防衛力整備を継続的・計画的に行っていくために、現行中期防衛力整備計画(中期防、91〜95年度)に続く、新中期防を早期に策定し着実に実行していくべきである。
続く・・・

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2000年9月19日 (社)経済団体連合会
次期中期防衛力整備計画についての提言
ー防衛産業をめぐる環境の変化ー
安全保障環境の変化に対応した防衛力整備
現中期防衛力整備計画(平成8年度〜12年度)は、冷戦終焉以降のより不透明・不確実な安全保障環境に直面する中で策定された。その後、世界的に地域紛争やテロ等が多発し、わが国でも、北朝鮮によるテポドン・ミサイルの発射、不審船事件等が発生し、正規戦争以外の危機が顕在化するなど、その対応能力の必要性が強く認識されるようになっている。
米国においては、このような危機に対応し、IT分野の技術革新等がもたらす軍事革命(RMA)を活用し、将来の統合作戦能力の向上を通じて軍事的優位を確保する検討や弾道ミサイル防衛の配備に向けた検討が進んでいる。
わが国においても、次期中期防において、新たな状況に対応した防衛力整備という観点から、国民の安全と安心を確保するための危機管理の一環として防衛力を位置づけ、基盤的防衛力整備に加え、ITを活用した統合された情報共有基盤の構築、弾道ミサイルに対する防衛対処能力、国際平和協力対処能力、緊急時の即応対処能力等の向上に取り組むことが想定される。 続く・・・

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
戦争で<死の商人>になってガッポリと稼ごうかって腹の中真っ黒ケッケのジイサンばかりが集まっている経団連のことだもん。、「憲法改正」をして<愛国心>を植えつけて「日の丸バンザイ!」って言わせて、ジイサン連中(60〜70代のジイサンばっかりやもん兵隊さんに行くどころか、ねぇ・・・)は「お国のために死んでこい!」って言うんだ。きっと、そう言うさぁ。


こんなジイサン達に


騙されたらアカンでぇ〜!



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

兄

2002年5月13日 (社)経済団体連合会
「規制改革推進3か年計画(改定)」における
             経団連要望の実現状況

-----------------------------
「規制改革推進3か年計画(改定)」における
経団連要望の実現状況一覧

経団連意見書:「規制改革推進3か年計画(改定)」における経団連要望。規制改革推進3か年計画(改定)」における経団連要望の実現状況一覧. 分 野, 経団連 規制改革要望項目数, 実現状況. 完全またはほぼ完全に実現, 一部実現, 対応方策なし
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

経団連、アンタ達、イッタイ何様のつもりだ。

と思うような、・・・・・・・・・

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2006年10月20日(金)「しんぶん赤旗」
キヤノン偽装請負 告発されて
御手洗経団連会長“法律が悪い“ 「制度見直せ」と居直り

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
経団連要望書
このような巨額の政治献金をバックに、政党の政策を評価するという名目で自己の要求を実現しようとすること(以下、経団連方式といいます)は、民主主義の原理ならびに貴団体の「企業行動憲章」にも抵触するもので、かかる行動を直ちに中止されたく要請。
株主オンブズマン=ガンバレ!
政治資金オンブズマン=ガンバレ!

==============================

兄弟

2005年1月18日 (社)日本経済団体連合会
わが国の基本問題を考える
〜 これからの日本を展望して 〜

【概要】
概要 (PDF形式)
【本文】
(PDF形式版はこちら)
はじめに
第I章.わが国を取り巻く現状と問題認識
第II章.これからの日本が目指すべき道
第III章.外交・安全保障を巡る課題
第IV章.憲法について
第V章.より民主的で効率的な統治システムの実現
第VI章.政策別の重要課題
おわりに

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

御手洗はこの2007年度版を作成する気でしょう。

このジイサンは毒にばかりなるなぁ、・・・・・


●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
議員ネンキン=イモ、タコ、ナンキン、ネンキン、アンポンタン。へ続く
年金


議員ネンキン=イモ、タコ、ナンキン、ネンキン、アンポンタン。

★・国会議員の年金制度 
2006年2月4日更新 
「国会議員年金廃止法」成立
国会議員年金の廃止法案が2006年2月3日の参院本会議で可決成立しました。 2006年4月1日施行されます。

http://www.remus.dti.ne.jp/~laputa/nenkin/kokkai_giin_nekin_1.html
--------------------------------------------------
国会議員互助年金法を廃止する法律(全文)
http://ja.wikisource.org/wiki/%E5%9B%BD%E4%BC%9A%E8%AD%B0%E5%93%A1%E4%BA%92%E5%8A%A9%E5%B9%B4%E9%87%91%E6%B3%95%E3%82%92%E5%BB%83%E6%AD%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E6%B3%95%E5%BE%8B
--------------------------------------------------
で、こんなんじゃハナシにならないってことで。
質問本文情報経過へ  平成十八年二月三日提出
質問第四六号
国会議員互助年金法を廃止する法律案(宮路和明君外六名提出)に
関する質問主意書提出者       江田憲司
<国会議員互助年金法を廃止する法律案
  (宮路和明君外六名提出)に関する質問主意書>
平成十八年二月三日、参議院本会議で可決・成立した「国会議員互助年金法を廃止する法律案」(宮路和明君外六名提出)は、見かけ上「議員年金廃止」をうたってはいるものの、今後も議員年金が継続する「偽装廃止法」である。よって、以下質問する。

http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/a164046.htm
国会議員の互助年金等に関する調査会答申
  H17.1.20

http://www.sangiin.go.jp/japanese/topic/h17/050120.htm
==============================
国会議員の年金の歴史の内容
http://allabout.co.jp/finance/nenkin/closeup/CU20050121A/index2.htm#1
==============================
国会議員の年金は議員には退職金がないから退職金代わりらしい。
(いきなりボケかましてらっしゃる。ははははは)

--------------------------------------------------
1・国民年金と議員年金の受給開始時期は現在共に65歳から。
--------------------------------------------------
2・受給資格は国民年金が被保険者期間が25年以上に対し議員年金は10年以上。
--------------------------------------------------
3・国民年金の受給額は40年納めて年額約80万に対し、国会議員は10年在職で412万(在職1年ごとに8万2000円アップ)
--------------------------------------------------
4・受給資格に満たない場合、国民年金は保険料の返還はなしですが、議員年金は3年以上10年未満で給付金総額の8割が返還されます。
--------------------------------------------------
5・税負担は国民年金で約3割に対し約7割税負担しています。
--------------------------------------------------
6・納めた金額は何年で元が取れるか?
 国会議員が10年間で納める金額は約1300万円で年間412万で割ると約3年で元が取れる。国民年金は40年間で納める金額は約650万で年間受取額約80万で割ると、元を取るのに約8年かかります。

==============================

abewoendodeabend3.gifabewoendodeabend5.gif

★・国民年金は仕事が変われば次の会社に一本化。
 議員は市会、県会(府会)国会と続いていくのです。任期を満たせば3つの年金が貰えます。自民党の与謝野馨議員のは「優遇されているとおっしゃるのならカットしていただいて結構ですよ」と発言。この方の年金カットして下さいよ!自公両党は議員年金改革について、現行制度を廃止し、国庫負担を70パーセントから50パーセントに引き下げる暫定制度へ移行して将来的に公的年金と統合するという先送り案で手打ち。私は、そう理解してます。

==============================
国会議員の給料は、国会法第35条で、「議員は、一般職の国家公務員の最高の給料額より少なくない歳費を受ける」と決められている。特別職の公務員は別に、最も給料の高い一般公務員と同じか、それ以上の給料(歳費)を受けとっている。
--------------------------------------------------
★・無役の議員で月額137万5000円。
+期末手当てが718万円。これだけで約年収2400万円。
この金額にまた+文書交通費で月100万円が追加支給されている。また、別に、議員にはJR各社や航空会社の特殊乗車券(航空券)等も提供されている。公務出張の場合は別途実費の交通費等が支給される。その国会議員の所属する会派には、一人あたり月65万円の立法調査費が支給される。
ここまで合計。
国会議員一人に税金から支払われる額は年間4400万円。 
また、おまけに、国会議員一人あたり、三人の公設秘書は、給料全額税金で丸抱えである。三人あわせてざっと2000万円。で、無役の議員一人維持するのに年間6400万円以上の税金が、必要です。この額は基本的に、衆議院でも参議院でも同じ。
現在衆議院議員は480人、参議院議員は247人が定数。
6400万円かける727人イコール465億円!! 
この額には、国会を維持する為の事務方賃金、設備費、選挙に要する膨大な費用、さらには大臣、議長等の役職加算、役職者に提供される運転手付きの車等の費用は一切含まれていない。マタマタ、これに政党助成制度なるものがある。国会議員の汚職防止で議員が汚い金に手を出さなくてすむよう税金で政党活動を支えて上げましょう、てな法律です。

----------------------------------------
★・無役の議員で月額137万5000円。
  ------------------------------------
  +期末手当てが718万円。
  ------------------------------------
  +文書交通費で月100万円。
  ------------------------------------
  +国会議員の所属する会派一人あたり。
  ------------------------------------ 
 月65万円の立法調査費が支給される。
  ------------------------------------
★・公設秘書三人あわせて約2000万円。
  ------------------------------------
★・議員一人年間6400万円以上の税金が必要。
  ------------------------------------
★・それも現金だけに限った分だけ。

  ------------------------------------
s-年金.jpg

==============================
地方議会議員年金は別です。

地方議会議員年金1961年(昭和36年)7月に地方議会議員互助年金法に基づく任意加入の互助年金制度として発足。
1962年(昭和37年)12月に地方公務員共済組合法に基づく強制加入の年金制度に移行。
地方議会議員の年金は、「地方公務員等共済組合法 第11章地方議会議員の年金制度」で定められている。目的は、公務員の場合と相違はない。

受給資格:在職12年
掛金:加入している共済会により異なる。
受給額:年額約176万円
2003年(平成15年)4月に議員共済会の財政状況が赤字のため、掛金率増、特別掛金率増、公費負担率増、給付削減等の制度改正が実施された。

----------------------------------------
PDF 地方議会議員年金制度に関する研究会報告書の概要
地方議会議員年金制度に関する研究会報告書の概要. <背景と経緯>. ○ 地方議会議員の年金制度は、地方議会議員互助年金法に基づき、昭和36年7月に. 発足し、翌昭和37年12月に地方公務員共済組合法の中に組み込まれ

----------------------------------------
PDF 地 方 議 会 議 員 の 待 遇
地方議会議員互助年金法 (. 昭36年法律第120. 号. ) を前身としている。 当初は、
任意加入の互 ... 社説 地方議員年金 速やかに廃止に向けた議論を」. 毎日新聞 2005.11.7. など、 国会議員互助年金制度の改革の論議を契機に地方議会議員の年金制度

----------------------------------------
○ 報道資料(平成17年7月26日公表)
「地方議会議員年金制度検討会」の開催(PDF)
○ 地方議会議員年金制度検討会委員名簿(平成18年1月1日現在)(PDF)
○ 第1回議事の概要(PDF)
○ 第2回議事の概要(PDF)
○ 第3回議事の概要(PDF)
○ 第4回議事の概要(PDF)
○ 第5回議事の概要(PDF)
○ 第6回議事の概要(PDF)
○ 報道資料(平成18年2月22日公表)
「地方議会議員年金制度検討会報告」の公表(PDF)
○ 地方議会議員年金制度検討会報告(PDF)

----------------------------------------
平成十八年度における地方議会議員の年金の額の改定に関する政令
係る平成十八年四月分以後の月分の共済法第十一章 の規定による退職年金、公務傷病年金及び遺族年金(以下「地方議会議員年金」という。)のうち平成十七年五月三十一日以前の退職(在職中死亡の場合の死亡を含む。

----------------------------------------
首長は1期4年・勤め上げる度に<退職金>が貰えるし。一般市民の常識から相当かけ離れているとしか思えないわ。
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●


その上に議員年金



をぼったくる気か!



●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

koizumi.gifkoizumi.gif