綿貫さまが、本当に神様になっちゃうんじゃねぇか。 
         by 自民党・森喜朗元首相(2007/05/09)

演説


夏に近づく参院選を前に、敵対心燃えるはずの自民党・森元首相と民主党・小沢代表が、かなりご機嫌な雰囲気で仲良くお店から・・・!
一体、なぜ?
実はこれ、衆議院議員当選13回という重鎮よる“同期会”の帰り。
集まった5人の顔ぶれは・・・
  自民党:森喜朗元首相
  民主党:小沢一郎代表、羽田孜議員、渡部恒三議員
  国民新党:綿貫民輔代表
・・・おおおおおっ!
さすが重鎮っ!
さすが当選13回っ!
なんともスゴイ顔ぶれっ!
この5人がお酒も入った席で交わした会話は。
昔ばなし、健康のこと、最近の若い議員は・・・。
そして、やっぱり夏の参院選!
結果次第では、神主でもある綿貫代表が、
自民、民主、どちらかの神様になる!?

小沢代表もこんなことしてたら駄目だろうなぁ、・・・・・
そう、思う、・・・・・


讀賣ウィークリー讀賣ウィークリー

うぉ〜、、、、、、
亀井静香やる腹だなぁ、と、・・・・・

●読売ウイークリー 2007年5月27日号
サン毎、週刊文春も読んだけど、これが決定版
参院選 全予測+亀井静香「大連立」構想

(安倍自民と小沢民主が天下を争う7月の参院選。公示(7月5日)まで2か月を切り、各党の候補者もほぼ出そろった。このところ内閣支持率を持ち直して攻勢に転じた安倍自民党だが、全選挙区を分析すると楽観できない情勢である。はたして与野党逆転があるのか、怒濤の政界再編が始まるのか。本誌は、国民新党・亀井静香代表代行に直撃インタビューした。かつて自社さ連立の立役者として名をはせた亀井氏が明かす、参院選後をにらんだ「小が大をのむ戦略」とは――。)

▼ヤフー:政治記事読みくらべ
国民新党・亀井静香代表代行インタビュー
       「政策丸のみなら大連立で安倍続投も」

衆院69年初当選組の会合が8日夜、東京・築地の料亭で開かれた。そこでは、参院選後をにらんだ各党の思惑が交錯した。主役は、国民新党の綿貫民輔代表だ。座の盛り上げ役の民主党・渡部恒三最高顧問が、「自民、民主のどちらが勝つにしてもわずかの差だ。そうなると綿貫さんが神様になる。小沢もひれ伏すだろうし、森、小泉元首相、安倍首相も頭を下げに行くしかない」と持ち上げると、森喜朗・元首相、民主党・小沢代表も、「そうだ、そうだ」と同意。綿貫氏は、地元富山の郷土料理に舌鼓をうちながら、「森さんは同期だから(頭を下げに)来なくてもいいぞ」と機嫌良く応じたという。
 
 郵政造反組が結成した国民新党の現有勢力は衆院4、参院4。7月の参院選での改選数は2議席だ。小党ながら、自民、民主が拮抗すればするほど、その存在感が増している。選挙後に組むのは自民か民主か、はたまた捕らぬ狸の皮算用に終わるのか――。綿貫氏とともに国民新党の舵を取るのが亀井代表代行だ。自民党時代に自社さ連立の立役者として名をはせた亀井氏に、参院選後をにらんだ戦略を聞いた。
 
亀井静香(1)

――参院選に向けて、野党側の態勢は整ったか。
まだ、民主党が駄目だ。小沢代表がリーダーシップを発揮できていないからな。
 
――大分選挙区では民主と社民に亀裂が入った。
だから小沢代表に、「党本部で県連のわがままを、びしっと抑えろ。後ろから鉄砲撃ってくるやつは撃ち殺せ。でないと前に鉄砲なんか撃てるかい」と言ったんだ。泣いて馬謖を斬るぐらいじゃないと、選挙はできない。
 
――野党が勝利した場合、民主党を軸に政権を目指す?
国民新党が軸に決まってる。うちの政策は小泉政治の間違いを是正することだ。かつての民主党は、「小泉改革はスピードが遅い」と批判したが、方向性は同じだった。今は、格差とか外交問題とか国民新党の政策を丸のみしている。自民党も、小泉政治を引きずっているが、どうしようもなくなって、格差とか再チャレンジとか言いだした。両党がうちの政策に近づいてきた。すでに、国民新党を中心とした政界再編の胎動が始まっている。
 
――自民、民主両党の間でキャスチングボートを握る?
国民新党を飛び越えて自民と民主が手を握ることはあり得ない。うちの政策を中心とした連合でないと成立しない。その場合に首班は誰かというと、戦争に負けた安倍首相でも、政策をコペルニクス的に変えれば、継続はあり得る。しかし、安倍も小沢も駄目という事態もある。その場合、望んではいないが、村山政権のように、小が大をのみ、結果として綿貫政権が誕生する可能性もある。
 
――郵政造反組で、自民党に戻った人たちもいる。
哀れに思っているが、怒りはしない。政治家の生き様だから。そういうことなら、安倍首相と俺は(旧三塚派で)一番仲が良かった。だから、自分の思想信条にかえって政治をやるなら、小沢代表と話して助ける場合もあるが、単に数が足らないからと言ってきても、そうはいかない。
 
――自民党内には、多少負けても国民新党と一緒になるから大丈夫と言う人もいる。
今までつきあってきた女性と手を切って、ほかの女性とつきあうようなことはしないさ。自民党が政策を丸のみするなら、そのときは小沢代表と話をして大連立だ。具体的には郵政民営化見直しの法案を出す。小泉政治の根底をひっくり返す。うちがやろうとしてるのはオセロよ。囲碁じゃないんだから。


オセロになるかどうか、積年の恨みを晴らせるかどうか?
それが可能かどうか、参院選次第ですねぇ。
自民党+民主党+国民新党=政界大再編劇
それで、どういう政界大再編劇になるか?
でも、その時も、私は無党派してるんだろうなぁ、って思う。
                   ハハハハハ


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つづきますよ!・・・
政治家1


●読売ウイークリー
参院選全予測(1)自民勝敗ラインの51議席に届く勢い
             民主小沢は「空中戦」に戦術転換
▼ヤフー:政治記事読みくらべ
参院選公示まで2か月を切り、各党候補もほぼ出そろった。このところ内閣支持率を持ち直して攻勢に転じた安倍自民党だが、全選挙区を分析すると楽観できない情勢である。与野党逆転があるのか。

今度の参院選の改選議席は、選挙区73、比例選48の計121。そして、与党の非改選議席は58。4月の参院補選で自民、民主は1勝1敗と分け合ったため、手堅い基礎票の公明党が目標の13議席を維持した場合、与党が過半数の議席を獲得するため、自民党は51議席以上が必要だ。
一覧表(本誌掲載)の予測をまとめると、
     現下の情勢は以下の通りとなる。まず、29ある1人区は、
▼自民系が優位
=群馬、富山、石川、福井、和歌山、島根、岡山、山口、熊本、
 大分、鹿児島の11選挙区
▼自民系がやや優位=青森、秋田、栃木、鳥取の4選挙区

▼自民、民主系が接戦
 =山梨、滋賀、奈良、徳島、愛媛、長崎、宮崎、沖縄の8選挙区

▼民主系が優位=岩手、三重の2選挙区
▼民主系がやや優位=山形、香川、高知、佐賀の4選挙区
 29選挙区のうち、自民が議席を固めつつあるのが群馬、富山など
 15選挙区、逆に民主優位なのが岩手、三重など6選挙区。

 残りの8選挙区はほぼ互角の戦いだ。

次に複数区。選挙区ごとに優位に戦いを進めている党派を並べると、次のようになる。
▼改選議席(5)=東京(自・自・民・民・公)
▼改選議席(3)
 =埼玉(自・民・公)、千葉(自・民・民)、
 神奈川(自・民・公)、愛知(自・民・公)、大阪(自・民・公)
▼改選議席(2)
 =北海道(自・民)、宮城(自・民)、福島(自・民)、
 茨城(自・民)、新潟(自・民)、長野(自・民)、
 静岡(自・民)、岐阜(自・民)、京都(自・民)、
 兵庫(自・民)、広島(自・民)、福岡(自・民)


比例選の場合、自民党の獲得議席は直前の報道各社の世論調査の自民党支持率が参考になる。自民vs民主の構図で戦った過去3回の獲得議席との相関(数字は読売新聞調査)を見ると、2004年(32.7%)→15議席、01年(41.0%)→20議席、1998年(31.4%)→14議席。直近調査(3月17日)の自民党支持率は36.4%だから、現段階で17議席程度が見込まれる。
 
選挙区選、比例選の数字を集計すると、自民党は選挙区選で34議席を固めつつあり、比例選の17議席を足せば、勝敗ラインの51議席にギリギリ届く勢いだ。自民党がある程度優位に選挙戦を進めているのは間違いない。ただ、長年、国政選挙を戦ってきた自民党幹部は、こう気を引き締める。「参院選は、無党派層が拡大した結果、その時々に吹く風が勝負を決める。直前にその風を起こすのは第一にスキャンダル、第二に争点、あるいは対立軸です。風が吹けば、投票率も上がり、数日で簡単に何議席もひっくり返る。スキャンダルは突発的なもので、起きる起きないは予断できないが、争点はつくり出すものだ」
 
 争点をめぐって、安倍自民党は、「憲法」「教育」「公務員制度改革」などを掲げた。これに対し、小沢民主党は、「格差問題など、喫緊の国民生活の問題点を訴えていくことになる」(小沢氏)との考えを示している。「小沢さんは、理念に軸を置く安倍氏の逆張りをする形で、年金、格差など生活面を重視する戦術です。格差問題で不満を抱える無党派層には、そのほうがインパクトを与えます」(民主党幹部)
 
 その小沢氏は、参院選に向け、大型連休前まではもっぱら地方行脚。しかし、連休明けからはテレビ出演などを増やし、“空中戦”に戦術を変えるという。「格差是正」「政権交代」などをキーワードに風起こしにかかる算段だ。「地方行脚」を理由に避けていた党首討論にも積極的に登壇するという。

政治家2


●読売ウイークリー
参院選全予測(2) 東京 ヤッシー参戦はあるか
▼ヤフー:政治記事読みくらべ
それでは各選挙区をみてゆく。改選議席が一つ増え5となった東京。現職の保坂三蔵(自)、鈴木寛(民)、山口那津男(公)の3氏が優位に立ち、残りの2議席をめぐって新人候補がしのぎを削っている。このうち民主、共産の女性候補が、当落線上にいるが、自民党は2人目の有力候補を擁立する構えだ。「公示まで2か月を切っており、タレントやスポーツ選手など知名度のある人を担ごうとしています」(自民党関係者)。

 順当なら、まだ決まっていない自民の第2候補が滑り込むと見られる。しかし、そこは無党派層のマグマがたまっている東京。その無党派層を狙って、新党日本の田中康夫代表や、国民新党の小林興起・元衆院議員の出馬が取りざたされている。先の東京都知事選に出馬してお茶の間の話題をさらった建築家の黒川紀章氏の電撃出馬もささやかれている。東京HIV訴訟原告の川田龍平氏も出馬表明した。

 台風の目になるかもしれない、田中氏の去就について新党日本の荒井広幸幹事長は、「田中さんが出れば、そりゃすごいインパクトです。今、熱心に口説いています」と、擁立に自信を示す。にぎやかな顔ぶれとなれば波乱もありそうだ。

新潟 焦点は真紀子票の行方
民主党は候補者調整がまとまらず、森裕子、黒岩宇洋の現職2氏が出馬。これに自民新人の塚田一郎氏を加えた3氏で2議席を争うが、民主の分裂選挙で、今のところ塚田氏が一歩リードしている。民主党の森氏は小沢チルドレン。イラク特措法審議(03年)でミニスカート、ハイヒール姿で暴れまくったことで知られる。同じく黒岩氏はソース顔のイケメン。02年の補選では、こちらも「越後の暴れん坊」のニックネームで売り出し、塚田氏に圧勝した。
 
 組織票を持つ連合が黒岩氏に推薦を出したことで、森vs黒岩の戦いは黒岩氏がやや抜け出したと見られるが、勝敗のポイントを握るのが田中真紀子・元外相(衆院新潟5区)の去就。真紀子氏は周囲に「(森、黒岩の)どっちも応援するつもりはない」と漏らしているものの、民主党新潟県連関係者は、こう見る。「真紀子さんは黒岩氏との関係も大変良好だし、小沢氏から要請を受ければ森さん(旧自由党系)に回る可能性もある。情勢を見て最後に勝ちそうなところに乗るのではないか」。塚田氏は、今のところ「漁夫の利」を得る形だが、02年補選、04年選挙で2連敗しているだけに本来は強い候補者ではない。安閑としているとヒートアップする「森vs黒岩」戦争の余波で、思わぬ落とし穴が待ち受けているかもしれない。

岡山 姫の「トラ退治」はあるか
岡山は、自民党の片山虎之助参院幹事長に民主新人の姫井由美子氏が挑む構図。片山氏は参院自民党の大看板。その首を取れば、民主躍進の象徴選挙区となる。それだけに、民主党は小沢代表を中心に戦略的に手を入れたフシがある。民主党はリベラル票については、江田五月参院議員の存在が大きくほぼ固めている。そのため、小沢氏のターゲットはもっぱら保守票。まず国民新党の亀井静香代表代行と連携。同党は元自民党衆院議員で郵政造反派の熊代昭彦氏を比例選に擁立した。熊代氏は衆院岡山2区がかつての地盤で、県内に一定の熊代票がある。また民主党が比例に擁立した日本青年会議所(JC)元会頭の高竹和明氏は岡山・倉敷市の出身。JCは自民党の有力組織票の一角だが、高竹氏の出馬は、「小沢氏による自民の切り崩し戦術の一環」と言われている。
 
 最後に勝負を決めるのは郵政造反派の実力者、平沼赳夫・元経産相と見られる。平沼氏は、昨年、片山氏への支援を表明したが、年末に脳梗塞で倒れた。連休明けから本格的に政治活動を再開。脳梗塞で倒れたことで、地元では「実力者の片山さんが平沼さんの復党にもっと汗を流してくれれば、平沼さんも倒れることはなかった」と、片山氏を責める声がある。

国会中継・チュー太.jpg


讀賣系は、何時も⇒自民勝敗ラインの51議席に届く勢い、で一直線に突き進んでいますから、今更、『参院選全予測(1)自民勝敗ラインの51議席に届く勢い民主小沢は「空中戦」に戦術転換』だって念押しで書かれても、また「ナベツネに合わせてプロパガンダやっているんだ。ワハハハ!」ってな調子であります。

日本の国民も何時までもB層やってるほど馬鹿じゃぁ〜無いと思うもん。地方の様子を見れば一目瞭然です。目抜き通りだというのに閑散としていて、所謂「シャッター通り」になっている。

これで「地方に活力」とは笑わせる!

馬と鹿(400)


もう、こんなこと考えるしか脳がないようだ。
自公チューにつける「クスリ」なし!!!!!!!!!!

●日テレ <5/16 20:26>
与党内に秋のゴールデンウイーク構想浮上
秋の祝日の「体育の日」「文化の日」「勤労感謝の日」を1つにして「秋のゴールデンウイーク」をつくるという構想が、与党内の一部で浮上している。秋の連休の構想は、「家族で過ごす時間を増やす」「観光産業への経済効果」などの理由から、与党内の公明党を中心に浮上していて、自民党・中川幹事長も参議院選挙の公約として検討する可能性を示している。しかし、勤労感謝の日は秋の収穫に感謝する神事「新嘗祭(にいなめさい)」の日であることから「祝日には意味がある」と自民党幹部ら保守系議員は反発しており、実現には難航も予想される。

馬と鹿(400)


アメリカに書簡を送ったり、電話してみたり、そうしていかないと、「北朝鮮テロ国家指定」を簡単に外されてしまうってことの「逆証明」をこの方達はしているわけだ。でも、まぁ、ブッシュも化けの皮が早々に剥がれると思うよ。
 ↑ こんな連中に、つける「クスリ」はな〜〜〜〜〜い!

●TBS (17日10:51)
自民有志、テロ指定解除しないよう書簡
自民党の有志議員が17日朝、会合を開き、北朝鮮に対するテロ支援国家の指定を簡単に解除しないよう求める書簡をアメリカに送ることを決めました。このグループでは、今月下旬までに自民党内で議院の署名を募ったうえで、「拉致問題が進展しないまま米朝間の協議が進むことを懸念し、指定の解除に当たって慎重な対応を求める」という内容を書簡を、ホワイトハウスと上下両院のすべての議員に送るということです

●TBS (17日10:23) 
米大統領「首相が困るようなことしない」
アメリカのブッシュ大統領が、先に行われた日米首脳会談で、「安倍総理が困るようなことはしない」と述べるなど、拉致問題についての日本側の懸念を払拭しようとしていたことが明らかになりました。先月行われた日米首脳会談では、まず通訳だけが同席した場で、安倍総理がアメリカの北朝鮮に対するテロ支援国家指定の解除問題について懸念を示しました。これに対しブッシュ大統領は、「拉致問題に関連して、安倍総理が日本国内で窮地に立たされるようなことは絶対にしない」などと述べたということです。引き続いて行われたライス国務長官らを交えた会合でも、ブッシュ大統領はこの問題について、「私が判断する」とした上で、「安倍総理と私が緊密に話し合いながら対応する」と述べたということで、この発言に基づいて、今週月曜日に日米首脳による電話会談が行われ、拉致問題解決に向けて引き続き協力することで一致したものです。ライス国務長官は、「拉致と指定解除は無関係」との立場を強調していますが、今回明らかになったブッシュ大統領の一連の発言は、こうしたライス長官の意向を踏まえながらも、安倍総理との個人的な信頼関係を強調し、日本側の懸念を払拭しようとしたものとみられています。


親学・ヤンキーにつけるクスリはな〜い!


"ヤンキーにつけるクスリはな〜い!"

馬鹿丸出しで「世界の恥さらし」だわ、ッタク!


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