ハリウッド女優のトップ・オブ・トップ!ジョディ・フォスターが5-時に夢中!のスタジオにやってくる!!






衝撃【ジョディーフォスター生出演!】5時に夢中! 2016年6月 監督映画「マネーモンスター」









マジで?
うそだろー?
ホンマかいな?

まさか、
ハリウッドの超大スターが、
"5時に夢中"のようなくだけたバラエティに出演されること自体が
とても、とても、信じられなくてね?
信じられないぐらいのIQの高さを誇る頭脳の持ち主がさぁ、
こんなに気さくな対応をされるとは、
狐につままれたような心境だったわね。

それでも、
これってホンマかいな、
って思えるようなことまでされて笑っちゃいましたが、
案外、気さくな方なんでしょうね、。。。

なんたって、
有難いことに親日家だものね。

シンディ・ローパーさんでも、
世界的に著名な歌手なのにお高くとまってなくてね。
実に気さくな親日家だしね、。。。

お忍びで(全くのプライベートで)、
何度も日本に来ておられるからね。

ま、
しかし、
本当にビックリしました。

中瀬ゆかり親方が、
普段と違う服装だったのが素敵だったわねw



■「五時に夢中!」 【2016.06.02】
岩井志麻子&中瀬ゆかり&ジョディ・フォスターな1時間!!
奇跡!?
ハリウッド女優のトップオブトップ!
ジョディ・フォスターが5時に夢中!のスタジオにやってくる!!
【MC】ふかわりょう
【アシスタント】上田まりえ
【コメンテーター】岩井志麻子、中瀬ゆかり親方
番組HP:http://s.mxtv.jp/goji/


    当  ブ  ロ  グ  へ  の
    皆 様 の ご 支 援 に 感 謝 致 し ま す! あ り が と う ご ざ い ま す!













2016年6月3日 舛添要一 東京都知事 政治資金疑惑記者会見




  youtube.で、
  私と同じような思いを持った方がいらっしゃったわ!
     ▼
  馬鹿なこと聞いてすまないが
  これ、第三者とやらの調査結果で「問題ない」と結果が出されたら
  何もおとがめなしになるのですか?
  全部問題アリになるとは思わないが、問題ナシが出た場合は
  「先生が問題ないって言ったから大丈夫」で、通すことはできるの?
  =以上=
  
  マジ、
  皆さんは、どう思われますか?

  確かね、
  伊集院光さんがラジオで、
  「そうだよなー!」って思えるようなことをおっしゃっていましたのでね。
  また、明日、このことを書きたいと思います!




■【中継予定】調査結果の公表時期は?舛添都知事が午後2時から会見(6月3日)
政治資金をめぐる公私混同疑惑が報じられている東京都の舛添要一知事は3日、
午後2時から定例会見を行う。5月13日に最初の釈明会見を行なってから4回目の会見となる。

■《政治資金疑惑》舛添要一 東京都知事 定例記者会見 生中継 【2016.06.03】
舛添要一 東京都知事による定例記者会見の模様を、生中継いたします。
ニコニコチャンネルの週刊文春デジタル(『週刊文春デジタル6月9日号』記事一覧)
でも報じられている舛添氏の政治資金規正法違反疑惑の続報。
先日、元検事の弁護士2人に調査を依頼したと明らかにしましたが、調査に支障が出るとして
弁護士の名前は公表せず、6月15日の議会中までには経過報告したいと答えるのみ。
政治資金不正疑惑に加え、実姉への恫喝などその人格まで取り沙汰される展開に。
6月1日から東京都議会も開会し、定例会見ではどのような答弁が行われるのか。
ニコニコ生放送では記者会見の模様をノーカットでお届けいたします。



  よくもまぁ、これだけ、
  次から次とセコイ問題が出て来るねwww

  舛添知事にまた新疑惑 公用車使い「1回100万円」講演活動
  http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/182582

  舛添に共産党が指摘
  「選挙応援で公用車使用」はルール違反。

  舛添都知事に抗議殺到で都職員から悲鳴
  東京都の舛添知事に、高額のボーナスが支給されることになった。
  一方で、都庁には抗議が殺到。
  職員からは悲鳴も上がっている。

  気の毒に!

  舛添と、
  自公都議会議員もろとも沈没しろってね思うわけねwww

  ま、
  都議会議員選挙があるようだから、
  その時にシッカリと落選させればいいのです!!!
  ふざけるな、ってね。

  ま、
  ウダウダ言ってないで。
  「百条委員会」
  (国会の国政調査権に相当する地方自治法第100条に基づき設置される特別委員会)
  で、サッサと、
  追及していただきたい!!!




■共同通信 2016/6/3 12:45
舛添知事問題、集中審議要求へ
http://this.kiji.is/111309977867093498

 東京都議会の民進党の2会派を除く野党会派は3日、合同で記者会見し、政治資金の私的流用疑惑などが批判されている舛添要一知事を総務委員会に出席させ、集中審議をするよう議会で求めていくと発表した。
会見で共産党の大山とも子幹事長は「都民の怒りは大きくなっており、協力して議会としての役割を果たしていく」と話した。民進党の2会派にも参加を呼び掛けたが、今回は見送るとの回答があったという。
都議会の3分の2近くを占める自民、公明両党は集中審議に関し、7、8日の代表質問と一般質問での知事答弁後、対応を決めるとしている。
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■毎日新聞2016年6月2日 23時16分(最終更新 6月3日 00時11分)
舛添都知事 「公用車で選挙応援」共産都議団が指摘
http://mainichi.jp/articles/20160603/k00/00m/040/125000c

東京都の舛添要一知事が公用車使用で「公私混同」を指摘されている問題に絡み、共産党都議団は2日、舛添氏が今年4月の目黒区長選で、候補者の応援に公用車で駆けつけていたと発表した。「公務以外の使用で、都のルールに対する重大な違反」と主張した。

共産党が都への情報公開請求で入手した公用車の運転日誌や毎日新聞の取材などによると、舛添氏は4月10日、江戸川区で「鑑賞魚フェア」を視察した後、公用車で目黒区に移動した。午後2時から同区長選に立候補した現職の出陣式であいさつし、そのまま世田谷区の自宅に帰った。

首長や議員が公用車で選挙応援に出向くことは各地で問題となっており、費用が返還されたケースもある。

都議会では2005年、衆院選候補者の応援に公用車を使った議員が監査請求の対象となり、人件費やガソリン代などを自主返還した。大津市長が監査委員に費用返還を勧告されたり、三重県伊賀市長が費用を自主返還したりした例もある。
 また共産党は、舛添氏が今年4月までの1年間で39回行った美術館・博物館視察のうち、7回は20年東京五輪・パラリンピックへの協力要請をしていなかったとする各館への聞き取り結果を発表した。舛添氏は5月27日の定例記者会見で美術館視察の多さを指摘された際に「五輪に向けた文化振興のため開館時間の延長などをお願いしている」と説明していた。【林田七恵、早川健人】










■NHK 6月3日 11時51分
甘利氏ら不起訴 市民団体が不当だと審査申し立て
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160603/k10010544971000.html

甘利・前経済再生担当大臣の事務所を巡る問題で東京地検特捜部が甘利氏と元秘書2人を不起訴としたのに対し、大学教授などでつくる市民団体は3日、不起訴は不当だとして検察審査会に審査を申し立てました。

この問題は、甘利氏の事務所が平成25年から翌年にかけてURと補償交渉をしていた建設会社の元総務担当者らから現金を受け取っていたもので、甘利氏と元秘書2人が口利きの見返りに報酬を受け取ることを禁じたあっせん利得処罰法違反などの疑いで告発されましたが、東京地検特捜部は今週、嫌疑不十分で不起訴にしました。
これについて、甘利氏らを告発した大学教授などでつくる市民団体は3日、不起訴は不当だとして東京の検察審査会に審査を申し立てました。
申立書で市民団体は「有力政治家による口利きがあったことが明白な事件で、あっせん利得処罰法が適用できなければ、今後、政治家による口利きが野放しとなり、政治不信が増大する」などと主張しています。検察審査会は今後、不起訴の処分が妥当だったかどうか判断することになります。
甘利氏は不起訴となった際「あっせんに該当するようなことは一切したことがない旨を丁寧に説明し受け止めてもらえたのかなと思っております」などとコメントしています。


 
  不起訴になって、
  一晩で「睡眠障害」は改善されて、
  グッスリと眠ったでしょうね、。。。。。

  でも、
  これで終わらしたらオシマイだと思うわね。
  少なくとも強制起訴まで持っていってもらわないと!

  つーか、
  検察なんかより、
  文春砲の方に期待しちまうわwww

  舛添と、
  甘利の追及をお願いしたいわね。




■2016.06.03 リテラ
“真っ黒”な甘利明を検察はなぜ「不起訴」にしたのか? 官邸と癒着した法務省幹部の“捜査潰し”全内幕
http://lite-ra.com/2016/06/post-2301.html


衆議院議員 甘利明 公式サイトより

 なんなんだ、この結末は? 1日、あの甘利明前経済再生担当相について、東京地検特捜部が不起訴処分にするというニュースが、一斉に流れた。しかも、甘利本人だけではなく、同じく告発を受けていた公設秘書2人も立件見送りになるという。

 いっておくが、犯罪が軽微だったわけではない。甘利がやったことは、今、マスコミが大騒ぎしている舛添要一都知事の政治資金問題などとは比べ物にならない、政治家としては最も悪質な賄賂事件だった。しかも、特捜部は最近、政界捜査に弱腰になっていたとはいえ、小渕優子元経産相や小沢一郎のケースのように、秘書の立件まではやるのが普通だった。それが、今回は一切なんのおとがめもなし。これはいくらなんでも異常すぎるだろう。

 取材してみると、今回の不起訴決定の裏には、法務省幹部の露骨な捜査潰しの動きがあったことがわかった。しかも、この幹部は明らかに官邸と深いつながりのある人物だった。

 捜査潰しの詳細に踏みこむ前に、まず、事件のおさらいをしよう。甘利の容疑は、2013年5月に千葉県の建設会社・薩摩興業の依頼で、都市再生機構(UR)へ移転補償金の値上げを「口利き」した見返りに、賄賂を受け取っていたというものだ。

 周知のように、薩摩の元総務担当者、一色武氏が「週刊文春」に公設秘書ら2人に現金500万円、さらに甘利本人に100万円を手渡していたことを告発した。実際、甘利事務所が現金を受け取ったことを証明する領収証や、甘利の公設秘書らがUR側に補償金アップの働きかけをして交渉を録音したテープなどの物証もあった。

 しかも、URは甘利事務所からのアプローチ後、薩摩側への補償金額を約1億8千万円から2億円に、さらに2億2千万円にと、2回にわたって増額しているのだ。公共事業の補償額が途中で2回も増額されるなんてことは、通常、ありえない。そういう意味では、甘利の口利き、賄賂疑惑はあっせん利得処罰法違反どころか刑法のあっせん収賄罪も成立する可能性のある真っ黒な案件だったのだ。

 当の東京地検特捜部も4月にURを家宅捜索し、甘利氏の元秘書らを事情聴取。明らかに立件を視野に動いていた。当初の計画では、参院選前にまずURの職員だけを摘発し、参院選後に、甘利の公設秘書ら2人を立件。その後、甘利本人にいくかどうかを判断する予定だったという。それが、参院選前に一転して、全員「不起訴」の判断が下ってしまったというわけだ。

 検察の説明によると、現金授受や口利きの事実はあったものの、告発を受けていたあっせん利得処罰法違反の要件である「国会議員としての権限に基づく影響力の行使」が認められなかったため、起訴を見送ることになったという。「議会で追及する」「予算をつけない」「人事を動かす」といった強い脅しがなければ「権限に基づく影響力の行使」とはいえず、甘利たちの口利きはそのレベルになかったと、地検幹部はブリーフィングで説明したらしい。

 新聞はこれを受けて、一斉に「法律の限界」「あっせん利得処罰法はもともと立件が難しい」などといったわけ知りの解説記事を垂れ流した。

 まったく冗談もほどほどにしてほしい。たしかに、このあっせん利得処罰法は、中尾栄一元建設相の収賄事件を機に、職務権限のない議員やその秘書が公共事業で不正を働くことを防止するために制定された法律なのだが、現実には刑法のあっせん収賄罪よりも適用が難しいと言われ、これまで国会議員がこの法律で摘発されたことはない。

 しかし、甘利のケースは、要件をすべて満たしており、法律の専門家も「適用は可能」と口をそろえていた。元東京地検特捜部検事の郷原信郎氏は「あっせん利得処罰法のど真ん中のストライクの事案」とまで言っていた。

 検察が要件を満たしてなかったとする「権限に基づく影響力の行使」についても、「議会で追及する」といった強い脅しが必要というのは検察の勝手な後付けの解釈であり、事件発覚当初は「甘利氏は有力閣僚であり、国土交通省を通じ、URの予算や人事について影響力を行使することが可能だから要件は満たしている」(郷原氏)という見方が一般的だった。

 そして何より、特捜部じたいが国会議員秘書初のあっせん利得法違反を立件すると意気込んで捜査を行い、4月の段階では、東京地検内部でも立件することでコンセンサスがとれていたのだ。しかも、仮にあっせん利得法違反での立件が難しいという判断なら、刑法のあっせん収賄罪で摘発するという方法もあったはずだ。

 また、それもダメなら、少なくとも、小沢一郎のケースのように秘書を政治資金規正法違反で起訴することはできた。甘利の元公設秘書は13年8月に一色氏から500万円を受領したが、関連団体の政治資金収支報告書には200万円しか記載がなかった。これは明らかに「規正法の虚偽記載」にあたる。

 ところが、これも、甘利事務所が提出した会計帳簿に残りの300万円について「返却予定」「返済」と記していたという理由だけで、不問に付してしまったのである。泣く子も黙る、と恐れられた東京地検特捜部とは思えない大甘な対応ではないか。

 実は、不起訴の方針が決まった後、現場の検事の間ではこんなセリフが飛び交ったという。

「黒川にやられた」

 黒川というのは、法務省のナンバー2官僚である黒川弘務官房長のこと。官房長を5年という異例の長い期間つとめ、次期事務次官が確実といわれている人物だ。そんな人物に「やられた」というのはどういうことか。司法担当記者が解説する。

「東京地検特捜部が政界捜査に着手するときは『三長官報告』をやらなければなりません。これは、法務大臣、検事総長、東京高検検事長の3人の最高幹部に捜査の方針を報告するのですが、その前に必ず、本省(法務省)の官房長、つまり黒川さんに捜査の詳細をあげて根回しをするんです。ところが、今回、地検がURの職員の立件を決めておうかがいをたてたところ、黒川官房長から今、検察が説明しているのと同じ『権限に基づく影響力の行使がない』という理屈で突っ返されてしまった。それで、現場は、『あっせん収賄罪』に切り替えて捜査しようとしたんですが、『あっせん利得法違反で告発されているんだから、勝手に容疑を変えるのは恣意的と映る』などと、これも拒否されてしまったらしい」

 しかも、この後、地検幹部は捜査現場に対して「参院選に影響が出ないように、投票日の1カ月前までには白黒をつけろ」とプレッシャーをかけてきたという。

「当初は、選挙に影響がないよう秘書は参院選後に本格捜査する方針で、地検の検事正や次席検事も了承していた。ところが、突然、参院選の前にすべて決着をつけろ、となって、政治資金規正法違反も立件できなくなってしまったようです。この地検幹部の豹変も、黒川官房長が命じた結果だといわれています。官房長は人事権を全部握っていますから、さからうと出世に響きかねない。今の八木宏幸検事正や落合義和次席検事は特捜部出身ではありますが、主に経済事件担当で、上の顔色をうかがうタイプですから、あっという間に陥落してしまったんですよ」(前出・司法担当記者)

 では、黒川官房長はなぜ、ここまで露骨に捜査潰しの圧力を加えてきたのか。実は、この黒川官房長は、法務省内でも「自民党の代理人」といわれているほど、政界とべったりの法務官僚なのだ。

「官房長という役職自体が、予算や人事の折衝をする役割で、政界とつながりが深いのですが、とくに黒川氏は小泉政権下で法務大臣官房参事官をつとめて以降、官房畑を歩んでおり、自民党、清和会にと非常に太いパイプをもっている。官房長になったのは民主党政権下の2011年なんですが、このときも民主党政権には非協力的で、自民党と通じているといわれていました。そして、第二次安倍政権ができると、露骨に官邸との距離を縮め、一体化といっていいくらいの関係を築くようになった。とくに菅官房長官、自民党の佐藤勉国対委員長とは非常に親しく、頻繁に会っているところを目撃されています」(前出・司法担当記者)

 そして、安倍政権以降、黒川官房長は政界捜査に対して、ことごとく妨害するようになったという。

「小渕優子経産相の事件が秘書の立件だけで終わったのも、日歯連事件がしりすぼみに終わったのも、やはり黒川官房長の段階ではねつけられた結果だったようですね」(前出・司法担当記者)

 さらに、黒川官房長が今回、甘利捜査を潰した背景としてささやかれていることがもうひとつある。それは、先の国会で成立した刑事訴訟法の改正とのからみだ。

 この刑事訴訟法改正は、民主党政権下で進んでいた検察改革や取り調べ可視化などを骨抜きにする一方、司法取引を導入し、盗聴の範囲を拡大する、むしろ冤罪の可能性を高めるもの。明らかに検察・警察を一方的に利する改革なのだが、これを官邸と自民党に熱心に働きかけていたのが、黒川官房長だった。今度は、全国紙政治部記者が語る。

「この改正には批判が強く、昨年の国会では継続審議になっていた。それが、先の国会で一気に進み、成立したわけです。甘利の捜査潰しはこの刑事訴訟法改革の進展とシンクロしている。ようするに、黒川官房長は、刑事訴訟法改革をやってくれた官邸、自民党へのお礼に、甘利捜査を潰したのではないかといわれているんです」

 実際、甘利捜査の捜査潰しの経緯を見ると、裏があるとしか思えない。検察内部では、今、「黒川官房長がいるかぎり、政界捜査はできない」という声が広がっているという。自民党の政治家はどんな悪質な事件を起こしても摘発されない。そして安倍政権の政敵は些細な事件でバッシングを浴び、摘発される。そんな独裁国家まがいの体制がすでにできあがっているということらしい。
(田部祥太)


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