20160615舛添








20160613舛添



【東京都議会】本会議ミラーしながら【後継候補は?地方議会の裏側など】
本会議、多少遅れるような情報が流れています。



東京都議会:インターネット中継 6月15日(水曜日)本会議(議案の議決など)
http://www.gikai.metro.tokyo.jp/live/

アベの発言 (2014年の都知事選での応援演説で)
   ▼
「都知事には舛添さんしか考えられません!
舛添要一さんこそが東京都の福祉や社会保障の問題を
解決してくれる唯一の候補者であります!
東京都民の皆さん、舛添さんを都知事にしてください!」
=以上=

こんなクズを支援した責任はどう取るのだ?
ってか、
自公に、次の都知事を擁立する資格は無いと思う!!!
断じて、無いと思う。

そして、
これを機に、
「政治資金規正法」にキッチリとした規制をかけることだと思う。
日本の政治家は私利私欲で政治家になる奴が多すぎるからねぇ、…。

市長「ヘアメークは必要経費」
http://www.nhk.or.jp/lnews/yokohama/1055627051.html?t=1464252680000
横浜市によりますと、ヘアメーク代は市長室や市長公舎までの出張費や
撮影中のメイク直しも含めて1回当たりおよそ3万円で、
平成22年度から今年度までに8回、合わせて25万円余りが支出されたということです。
=以上=

公的な活動だから無問題と言うけれど、
では、私的なことではヘアメークしないのかと、
私生活ではザンバラ髪なのかと、言いたいわね。
私生活でもヘアメークはするでしょうからね。

こと左様に、
ヘアメークなんぞ私的なものではありませんか。
これを議員の必要経費なんていうのは言語道断だと思うわけよ。

ま、
一つ言うならば、
ヘアメークしてもあの程度なら。
してもしなくても一緒じゃないかって思うけどねwww

つーか、
政治家としての志の無さが顔に出ているってことは、
ヘアメークしても隠せないってことを証明してるわね、って思う!

ま、。。。
色々と問題が解決されないならば、
「政党交付金」も、
「企業献金」も、禁止すればいいのです。

それでも、
志の高い人物ならば、
政治家を目指すと思いますからね。
良質の政治家を育てるにはこれしかないかも、
最近、つくづくと思うようになりましたね、。。。。。



【東京都議会】本会議ミラーしながら【後継候補は?地方議会の裏側など】
9:40頃 自ら辞職の意向→午前中に辞職願提出→遅きに失した感!
疑惑は徹底解明を!!
世の中の動きは、既に後継候補選びへ
----------
本会議ミラーはそこそこに、後継候補のお話でもしましょうか?
役所の裏話、地方議会の裏側など、みなさんの質問にもお答えします。
----------
(6月14日、15:40現在)
■各党の対応
自民党:参院選への影響を懸念
公明党:参院選への影響を懸念
民進党:参院選で自公の責任追及
共産党:参院選で自公の責任追及
■都議会各会派の対応
自民党56人:かばい切れない→辞職を説得→応じなければ不信任案提出の方針
↓↓不信任案提出↓↓
公明党23人、共産党17人、民進党(旧民主系)14人 民進都議団(旧維新系)4人
かがやけTokyo3人(旧みんなの党)、生活者ネットワーク3人
無所属3人:不明
計123人

■厳しい第三者の弁護士による調査結果報告書(全文)はこちら
 https://goo.gl/XkRLoF

●ライブ配信にアクセスできなかった時は、放送中止となります。
 ライブ配信→http://goo.gl/xF57rY
●コミュ参加、コテハン非推奨です。
●主もコメントで参加です。(ライブ音声の邪魔になるので、しゃべりません。)
●休憩時間には、カラオケを歌うかもしれませんw
●裏では、たぶん「白猫プロジェクト」をやってますwww

■Contact
・Twitter:ARAKAN2525
・Skype:arakan2525 表示名:アラ還(ニコ生用)


    当  ブ  ロ  グ  へ  の
    皆 様 の ご 支 援 に 感 謝 致 し ま す! あ り が と う ご ざ い ま す!







  ■歴代都知事
  13代 1995.0423就任 青島幸男(62歳)
  14代 1999.0423就任 石原慎太郎(66歳)
  15代 2003.0423  2期目
  16代 2007.0423  3期目
  17代 2011.0423  4期目 ⇒2012.10.31途中辞任80歳 
  18代 2012.1218就任 猪瀬直樹(66歳) ⇒2013.12.24途中辞任67歳
  19代 2014.0211就任 舛添要一容疑者(65歳) ⇒2016.06.21途中辞任67歳
  20代 自公は都知事を擁立する資格は無い!!!!!

  ゴミ売り記事から、、。。
     ▼
  舛添要一・東京都知事による政治資金の私的流用問題に関連し、
  河野行政改革相は14日の閣議後の記者会見で、
  猪瀬直樹・前都知事が金銭問題で辞職したことを引き合いに
  「(都知事が)お辞めになる度に50億円かけて知事選をやるのはいかがなものか」と述べた。
  任期途中で知事が辞職しても、
  残る任期は副知事が知事に昇格できるよう制度を見直すべきだとの考えを示したものだ。
                  
  こ ら !

  途中辞任するようなクズを擁立したのは何処のどの党だ!

  擁立した責任を取らない上に、なんちゅう言い草かと。

  河野太郎は顔を洗って出直して来い!って思うわね、…。


  アベ自公政権になって、
  ナンでもカンでも、闇に消えていくようで、ため息ばかり出るね。

  甘利もこのままで逃げ切りは許されないと思うし、
  五輪の賄賂事件もフランスの捜査はどこまで進んでいるのか?

  そんなことを考えていると、。。。

  自公議員を少しでも減らさないといけないと思うので、
  辞職なんてことを言わずに、
  議会解散した方がいいかもしれんね。
  また、舛添のような奴が出て来て都議自公議員がウダウダ言って、
  トンデモな議員を守る可能性が高いモンナ、。。。

  ま、。。。
  「いつか自滅する時が来る」
  というような言葉をご母堂様がご生前中に漏らしていたというのですが…。
  ご母堂様を満足に介護もしなかったくせに、
  さも、立派に介護をしたように見せ掛けて、
  それだけでも罰当たりな息子だと思うし、
  親不孝な男だと思うわ、。。。

  んで、
  下記の言葉が、
  舛添の最後ッ●になるわけか、…。
  そして、真相は闇の中ってことか、…。
  ふぅ〜、。。。。。。



■thepage. 2016.06.14 00:15
舛添都知事、突然の延命演説 「ホテル面談」疑惑は口閉ざしたまま
https://thepage.jp/detail/20160614-00000001-wordleaf?page=3


<質疑後の舛添都知事の発言>

発言をお許しいただきありがとうございます。ここで一言申し上げたいと思います。本当にこれまで都民の皆さま、都議会の皆さまに大変なご迷惑、ご心配をおかけしておりますことを改めて心から陳謝申し上げます。
私は東京を「世界一の都市にしたい」と思い、立候補し当選させていただきました。これまで都政の発展のために努力してきたつもりであります。

しかし今回、一連の私に関する問題で皆様方にご迷惑をおかけしております。そういう中で、私は自分なりの説明をしようと思いましたけども、知事自身や私の関係者の説明では信頼出来ないという声がありましたので、検事出身の弁護士の皆様方に厳しい目で調査報告書を出していただきました。そして、主に国会議員時代のことでありますけど、さまざまな不適切なことを指摘されました。

そういう中で、私はまずいろんなことで身を処していかなければならないということで、まずは湯河原の施設は売却します。そして不適切だと指摘された項目につきましては返金し、政治資金で購入した美術品につきましても都立病院施設にお使いいただきたい。さらに一般質問が終わった後に私は議長に歳費をカットしたいと申し上げました。きょうは私は一生懸命皆さま方の質問にお答えしたつもりですけども、しかしさらに厳しい批判があるのは重々この胸に刻んでおります。

そういう中で何人かの委員の方が不信任案を提出したいとありました。極めて重く受け止めております。私は伏して皆様方、都民の皆さまにお願いしたいことがございます。

それはもし、私への不信任案が可決された場合に、法律上は私が辞任するか、議会を解散するかという選択を迫られます。そうしますと、いずれにしても選挙ということになり、その時期がどうしてもリオの五輪・パラリンピックに重なります。

知事として断腸の思いでありますのは、次期開催都市でこういう選挙というのは国家的大事業である2020年大会にとって極めてマイナス。もちろん、これは自分が発端であることは重々承知しております。そういう思いで、どうか少しの猶予をいただきたい。それは私が知事の座に連綿としてしがみつくということではなく、私はすべての給料をご辞退申し上げて全身全霊、都民のため働きたいと思っております。

そして今、知事として選挙ということになると、リオと重なりますのでそういうことは公益にそぐわないと。そういう極めて厳しい判断をしているところでございます。
どうかそういう意味でこの時期を猶予していただいて、そのうえで私が都知事としてふさわしくないという判断を都議会の皆さまがなさる時には不信任案をお出しいただきたいと思います。私の思いはそういうことです。







  辞任するということで、…。

  舛添が出馬会見で、
  どんな絵空事を語っていたか思い出してみるのも一考かと思った。
  
  綺麗ごとばかりが並べられていて、
  何か功績を残されたのでしょうか?
  税金の上前を撥ねることばかりに熱心で、…。
  
  辞めるべきして辞めたんだと思います。
  こんな知事は必要が無いと思います。
  サッサと都庁から消えてしまえ、っとね思うわけです。




■東京都知事選挙2014
【都知事選】舛添要一氏の出馬会見全文(2014/1/14) (2014/1/24 政治山)
http://seijiyama.jp/article/news/20140123-017.html

東京都知事選挙2014
舛添要一氏(65)が14日、東京都庁で記者会見し、2月9日投開票の東京都知事選挙(23日告示)への立候補を正式に表明しました。舛添氏の冒頭の発言は以下の通りです。
◇        ◇        ◇
 どうもみなさんこんにちは、舛添要一です。

―音声中断(20秒程度)―

 おそらく聖火ランナーになれたんだろうと思ってますが、まあ仲間が、私の地元の福岡県北九州市が聖火のこのコースに当たってましたんで、私の中長距離の仲間が走るのを応援したのを覚えてます。私も、一所懸命オリンピックに触発されて練習しまして、翌年インターハイに出ることができました。そういう個人の思い出とともにですね、本当にこの東京オリンピックの後に、素晴らしい日本になったな、豊かになったな、明るくなったな、そういう思いがあります。この日本てのは20年間デフレで非常に暗い、あんまりいいニュースなかったな、だけどあと6年後にオリンピック、パラリンピックがあるということでですね、これを目標にちょっと明るい東京、明るい日本にしようじゃないか、こういう思いがあります。

 かつてはペリーがやってきた、それで外圧ということで日本は変わった。1945年は戦争に負けた。マッカーサーやってきた。それで変わった。だけどそういう戦争に負けるとか、ペリーの砲艦外交とかいうことじゃなくて、オリンピック、パラリンピックってものすごい明るい内容で日本が変えられる。これ非常に喜ばしいことだと思っております。

 ただ、あの3.11。この大震災、津波。私は東北地方、何度も足を運びました。大変悲惨な状況だ。もし東京にあれぐらい大きな地震や津波がやってきたらどうするんだろう。最悪の事態を考えればオリンピックの最中に、ああいう、大災害が起こったらどうするんだろう。私は危機管理というのは、最悪の事態を考えて備える。東京をですね、災害に負けない都市にするんだ。そういう思いでハード。ソフト含めて防災、ということに全力を挙げる。世界中からアスリート含めてお客さん来られている時に、そういうことがあってはいけません。首都高速なんかを見ていますと、ひび割れがきている。やっぱりこれは直さないといけないんじゃないか。東京五輪、という大きな目標があれば全力を挙げてこの東京を改造する、ということができると思います。

 それからやっぱり青山通りっていうのは、毎日のように私も移動に使っておりますけれども、あんな素晴らしい道路が東京にできました。新幹線もこれ東京オリンピックがきっかけでした。で、まだまだ東京を変えていい所がたくさんあると思いますね。本当のおもてなしというのは、「やっぱり素晴らしいなぁ、この街は。人々の心も素晴らしいし、東京来てよかったな」こう思える様な街づくり、これはやっぱり防災ということをやらなければいけないと思います。

 それから、3番目にですね、力を入れたいのは、なんと言っても「社会保障」です。私の政治の原点は母親の介護だったんで、本当に苦労しました。だから、家族も大変だし、例えば認知症にかかられるお年寄りも大変なんで、厚生労働大臣になりましたから全力挙げて医療・介護・年金、それから雇用、取り組んで参りました。東京は高齢化が非常に、急速に進んでいます。だから施設特養の問題も老健の問題もあるし、それから、やっぱり働いている現役の皆さんが親の介護で仕事できない。こういう深刻な状況は、一都民としても、また、厚生労働大臣として行政の長として、その仕事をやらせていただいた経験からも、非常に深刻に考えておりますので、本当に東京に生まれてよかったなあ、子供たちがそう思えるような東京。そして、生き生きと働いていけるような東京。そして、年を召されて、医療介護必要になっても、本当に十分なケアができる。私は東京っていうのは素晴らしい、医療技術が集積していると思いますから、社会保障を充実させる。そういう東京にするんだということを、厚生労働大臣としての経験を生かしてやっていきたい、と思っております。

 今、雇用の問題を申し上げましたけど、やっぱりみんなが、仕事を持って生き生きと働ける東京っていうのが必要なんで、なんとしても経済を良くするんだと、まず東京が日本の経済を引っ張っていく。幸いアベノミクスで、株価含めて景気が上向きになっています。だけどもっともっと色々なことをやらなければいけない。それは成長戦略だと思います。成長戦略をどうしてやるのか、人材も、技術も、産業も、素晴らしいものが東京に集積していると思います。幸い先般国会で、特区、特別区ですね、特区の法案が通りました。私は東京を特区にして、色んな規制、がんじがらめで大きな仕事ができない所を、特区は自由にやっていいんだと、東京が先鞭をつけるんだと、そういう思いで、これは政府のご協力もいただきながら、東京から新しい試みをやってみませんか。これだけの人材がいて、これだけの技術があったら、必ず成功すると思います。

 やっぱりみんな豊かになって、経済良くなって、それじゃなければ、オリンピックで、パラリンピックで、多くの人を迎えられないと思います。私は厚生労働大臣の時に、パラリンピックの担当をいたしました。オリンピックの選手とパラリンピックの選手が同じゴールドメダルを取っても、報奨金が違うって何とかならないのかねって一所懸命上げる努力をして、皆さんのお力で段々近づいてきてますけども、本当にパラリンピック、それからスペシャルオリンピックも別途ありますけれども、心身に障害を持たれた方が本当に生き生きやっている。これはね、夢と希望、本当に多くの国民に与える、と思いますので、オリンピック、パラリンピック、これの成功に向かって、色んなことをやりたいと思っています。

 そして私が一番心配してますのが、自分がランナーとして、陸上競技の選手として、あの夏の暑い東京でマラソンやって大丈夫かな、というのは、世界一流のマラソンランナーが走って事故でもあると大変ですから、やっぱりそのためにもですね、なるべく、東京の空気を良くしたい。だから渋滞を無くす。不要不急の車を使わないで済むように、例えば自転車レーンっていうのをもっと充実した方がいいんじゃないかな。ヨーロッパでの生活が長いんですけれども、もうヨーロッパ先進国っていうのは車と自動車と歩行者のゾーンがしっかりしてて、個人の立場に立って言うと、自転車通勤通学すると、健康のためにもいいし、ガソリンも使わないし、お金も使わないし、そして東京の空気をきれいにする。色々難しい問題解決しないといけない問題があると思いますけれども、例えばそういう発想を持って、やって、夏のオリンピックであっても、快適な環境で、例えばマラソンランナーが東京を走ることができる。そういうことができるように、考えております。

 そして、やっぱり世界一の東京を目指すんだと。都市のランキングでニューヨークとかパリとかロンドン、そして東京も上の方に入ってますけども、ロンドンオリンピックのおかげでロンドンの地位が上がったんですね。私はこれだけ素晴らしい東京の街が、みんなで世界一の都市を目指して頑張ろうじゃないかと、世界一の東京をつくるんだと、史上最高の東京オリンピック、パラリンピックにするんだ。そして、どこよりも先駆けて、東京から日本を変えていく。東京から世界を変えていく。こういう思いで、大胆に政策をやっていく。そして、これは、都知事1人でできる話ではありません。都議会の皆さんのご協力をいただいて、都民の皆さんのご協力をいただいて、そして、全国民の協力をいただいて、オール東京で、オールジャパンでやって、初めて輝かしい成果が生まれると信じておりますので、皆さんの素晴らしい意見に耳を傾けて、そしていい意見は採用する。きちんと、都民との対話、都議会との協力、こういうことを踏まえた上で、最終的な責任は私が負った上で、判断いたしますけれども、しかしみんなの力でやれば、これだけ素晴らしい東京都民、これだけ素晴らしい日本国民がいるわけですから、必ずこういう政策は実現できると信じてますので、この政策を掲げて、政策を中心に正々堂々と、都知事選挙を戦って、有権者の皆さん方、都民の皆さん方の信を問いたい。そう思っております。

 以上が私の政策でございます。ありがとうございました。


  最後まで読んでいただきありがとうございました!  人気ブログランキングへ  にほんブログ村 ニュースブログへ