「党首討論」国家基本政策委員会合同審査会(2018.5.30)



党首討論。
終わってからアベと国民民主党・玉木代表は、
ガッチリと握手していた。

「玉木君、モリ・カケを質問しないでありがとうね…」
「いえいえ、総理、あれでよかったでしょうか?」
そんな言葉がピッタリと似合いそうな場面でありましたね!

これで、
国民の多くの皆様が、
国民民主党なんて言葉は偽りで、
「第二自民党」「自民別働隊」「維新に継ぐ”ゆ”党」
このことを認識されたのではないでしょうかw

だから、。。。
支持率は1〜2%を維持するのがやっとではないでしょうか。
議員が多いのに支持率は1〜2%w
共産党に遥かに負けていますね。

このこと、
国民党の議員の皆さんは認識されているのでしょうか???

選挙になったら、
立憲に大移動なんて許されないからね!
人として信義にも劣るような奴は許さん、絶対に許さない!

絶対に!
許さないからな、おまえら!



国民民主党議員(衆院39人、参院23人)
共同代表:大塚耕平 玉木雄一郎
代表代行:原口一博
幹事長:古川元久
参議院会長:大塚耕平

《衆院39人》青山大人▼浅野哲▼泉健太▼伊藤俊輔▼稲富修二▼今井雅人
▼大島敦▼大西健介▼岡本充功▼奥野総一郎▼小熊慎司▼城井崇▼岸本周平▼吉良州司
▼源馬謙太郎▼後藤祐一▼小宮山泰子▼近藤和也▼斉木武志▼階猛▼篠原孝▼下条みつ
▼白石洋一▼関健一郎▼玉木雄一郎▼津村啓介▼西岡秀子▼原口一博▼平野博文▼古川元久
▼古本伸一郎▼前原誠司▼牧義夫▼緑川貴士▼森田俊和▼山岡達丸▼山井和則▼柚木道義
▼渡辺周

《参院23人》足立信也▼石上俊雄▼礒崎哲史▼伊藤孝恵▼大島九州男▼大塚耕平
▼大野元裕▼川合孝典▼古賀之士▼小林正夫▼桜井充▼榛葉賀津也▼田名部匡代▼徳永エリ
▼長浜博行▼羽田雄一郎▼浜口誠▼浜野喜史▼藤田幸久▼増子輝彦▼森本真治▼矢田わか子
▼柳田稔


    当  ブ  ロ  グ  へ  の
    皆 様 の ご 支 援 に 感 謝 致 し ま す! あ り が と う ご ざ い ま す!






  それを言うなら、
  アベに言ってやって!
  アベが相手の問いにキチンと答えないと議論が深まるはずも無い!
  議論するという気もないし、その能力もないんじゃないのかw 

  それと、 
  党首討論は片道方式(相手が答える時間は持ち時間に含めない)
  でやらないとアカンなぁと思いましたね、。。。
 


■朝日新聞 2018年5月30日19時01分
【党首討論詳報】「答えになっていない」 議論は平行線
https://www.asahi.com/articles/ASL5Z3JCJL5ZUTFK00L.html


今国会初の党首討論で、立憲民主党の枝野幸男代表の質問に答弁する安倍晋三首相=2018年5月30日午後3時9分、国会内、仙波理撮影
党首討論で質問する立憲民主党の枝野幸男代表=30日午後3時13分、国会内、岩下毅撮影
党首討論で質問する国民民主党の玉木雄一郎共同代表=30日午後3時27分、国会内、岩下毅撮影
党首討論で質問する共産党の志位和夫委員長=30日午後3時35分、国会内、岩下毅撮影
党首討論で質問する日本維新の会の片山虎之助共同代表=30日午後3時44分、国会内、岩下毅撮影


 国会の党首討論が30日午後、約1年半ぶりに行われた。安倍晋三首相に対し、立憲民主党の枝野幸男代表、国民民主党の玉木雄一郎共同代表、共産党の志位和夫委員長、日本維新の会の片山虎之助共同代表が順に、1対1の討論を挑んだ。主なやりとりは次の通り。

森友巡る辞任条件、首相「新しい定義でない」 党首討論
特集 森友学園問題
政治タイムライン


枝野氏「急に贈収賄のような限定、ひきょうな行為」

 【立憲・枝野幸男代表】(森友学園問題について)昨年2月の衆院予算委員会で「私や妻が関係したということになれば、間違いなく総理大臣も国会議員もやめる」と言った。ところが、月曜日(28日)の予算委では、贈収賄に当たらないから問題がないと聞こえる発言があった。贈収賄などに該当すれば総理や国会議員を辞めるのは当たり前だ。急に贈収賄のような限定を付(ふ)したとすれば、ひきょうな行為だ。

 【安倍晋三首相】昨年3月24日に同じ趣旨の答弁をしている。その後、今年の2月28日、3月28日、4月11日にも同趣旨の答えをしており、急に私が新しい定義を定めたわけでない。

 【枝野氏】金品の流れがあったかどうか、それがこの問題の本質か。総理の昭恵夫人は私人だ。その私人が、(夫人付の)公務員を通じて、優遇を受けられないかと問い合わせた。優遇を受けられるなら受けたいと、働きかけにほかならない。それは良いことだと思っているのか。

 【首相】 確かにそれは、こういう制度的な問い合わせに対しては、私の個人事務所からお答えする方が良かったかもしれないと思う。

 【枝野氏】 総理夫人がこの問題にコミットして(関わって)いて、しかも優遇を受けられることを希望しているのではないかと、全財務省が知りうる状況にある中で、あの異例の値引きが行われた。そこに影響を与えていなかったという立証責任はそちらにある。

 加計問題について。愛媛県文書にある、2015年2月25日に加計(孝太郎)理事長が総理と面談したという記述について、加計学園はファクス1枚で、それは虚偽、間違いだったと発表した。これが本当だったら、総理のお友だちが理事長をしている学校が、総理の名前を勝手に使って物事を都合よく進めるために利用した。安倍さん個人は怒らなくても結構だが、内閣総理大臣としてはしっかり説明してもらわなきゃ困ると言わなければおかしい。

 【首相】 民間の学園が既にコメントを出しており、政府としてそれに対してコメントする立場にない。大事なことは、プロセスが公正、公平であったかどうかということではないか。

玉木氏「少数派にも耳を傾け、丁寧な合意形成を」

 【国民・玉木雄一郎共同代表】国会改革をぜひやりたい。国会で、様々な問題を解決していきたい。ですから、政府与党は出すべき資料は出し、呼ぶべき人は呼んでください。少数派の声にも耳を傾け、丁寧に合意を形成してください。信頼関係ができれば、私たちは審議拒否はしない。乱闘国会から決別して、熟議の国会を目指したい。

 トランプ米大統領は、米国に輸入される自動車の関税を場合によっては今の10倍の25%にする方針を示した。もし実際に行われれば、日本経済、世界経済に大打撃だ。不条理で不公正な貿易ルールは認められない。事前に外交ルートを通じて連絡があったか。

 【首相】米通商拡大法232条に関しての質問だと思う。鉄鋼の多くは日本しかできないものであり、代替が不可。同盟国の日本にこういうものを課すのは極めて理解しがたいし、受け入れることはできない。全ての貿易投資は、WTO(世界貿易機関)と整合性がなければならない。事前通告について詳細は話せない。

 【玉木氏】甘く見ない方がいい。中国は対抗措置を打つだけではなく、WTOの紛争解決の手続きに従って協議を申し入れている。日本はWTOのセーフガード協定上の措置を講じるべきだ。米国に遠慮せず、世界の自由貿易体制を守るという意識で行動すべきだ。

 【首相】 しっかりと戦略を持って対応している。

 【玉木氏】日ロ交渉について。(北方四島での)共同経済活動ばかり見え、領土交渉が全く見えない。島を返した時に日米安保条約に基づいて米軍の施設や基地が置かれるのか置かれないのかが、(ロシアの)プーチン大統領の一番の懸念。島が返ってきた時、(米軍の)施設、基地を置かないとトランプ大統領から確約を取れば、日ロ交渉は一気に進展すると思う。

 【首相】共同経済活動は、北方四島に住んでいる人たちにも、日本人と協力すれば利益を生む、自分たちの生活にも資すると思ってもらうためにやっている。平和条約交渉の中身は、最後の段階に至るまで外に出すわけにはいかない。

 【玉木氏】いくら共同経済活動をやっても本質的な解決にはならない。経済的な支援の先食いを非常に懸念する。米朝首脳会談も米国にとってベストなシナリオだったとしても、日本にとって必ずしもベストではない。米国や韓国に頼むだけではなくて、日本は自立的、自主的な外交を示すべきだ。

志位氏「森友・加計、国民と国会を欺く五つの行為」

 【共産・志位和夫委員長】森友・加計問題で、政府も認めた五つの重大な事実を指摘したい。森友疑惑で決裁文書を改ざんし、虚偽答弁で交渉記録を隠蔽(いんぺい)しようとし、交渉記録を実際に廃棄した。加計疑惑では、「総理のご意向」などと書かれた内部文書の隠蔽を図り、柳瀬(唯夫)元首相秘書官は今年5月に一変して加計関係者と3回にわたって首相官邸で会っていたと認めた。どれも国民と国会を欺く行為で、真相究明の重大な障害となった。なぜ、引き起こされたか。

 【安倍晋三首相】森友問題は私の妻が名誉校長を引き受けていたこと、加計学園の獣医学部新設については私の友人が新設をしようとしていたことから、国民から疑念の目が向けられても当然だろうと思う。今後は「李下(りか)に冠を正さず」という気持ちで気を引き締めていきたい。決裁文書の書き換えと公文書の問題は、国民の信頼を揺るがす事態になっている責任を痛感しているし、最終的な責任は総理大臣たる私にある。うみを出し切り、組織を立て直したい。

 【志位氏】全然、答えになっていない。もう1回答えてください。

 【首相】この問題については、「言った」「言わない」になっているものがある。公文書については、括弧書き(発言)は発言者の確認をとる、あるいは電子決裁システムを整備するなどの対応をしていかなければいけない。そういうところが欠けていた点に問題があった。

 【志位氏】一切、答えていない。しかし国民はみんな知っている。総理、あなたを守るために改ざん、隠蔽、破棄、虚偽答弁など悪質きわまる行為が行われた。あなたのうその答弁につじつまを合わせるためだった。総理夫妻の関与はいまや明らかだ。責任をとって総理の職を辞することを強く求める。

片山氏「内閣人事局、下手すると官邸の独裁」

 【維新・片山虎之助共同代表】まず国会運営について注文したい。与党は強行採決をしない、野党はその代わりに審議拒否しないことをお願いする。もりかけ(森友・加計)問題もにぎやかだが、似たような質問、似たような答弁に国民はうんざりしている。

 私がテーマにしたいのは官邸権力というか人事権。内閣人事局が一元的に中央の幹部人事をやるのは、「これで政治主導になる」ということだったが、六百何十人の人事を一括でやるのは神様しかできない。下手をすると官邸の独裁になるし、官僚の萎縮を招く。今、霞が関が「忖度(そんたく)の府」になったとか、いろんな問題が起きている。仕組みを直さなければいけない。

 【安倍晋三首相】官邸で人事局をつくるというのは「政治主導を明確にしていく」ということだ。しかし権限の行使は、基本的にはほとんど省から上がってきたもの、事前に相談をしている。偏りがないように常に気を使い、人の人生、能力をちゃんと使えるかどうかということに恐れを持ちながら対応していくことが肝要だと思っている。

 【片山氏】若干、修正していただきたい。(各大臣は)業務執行権だけあり、任命権、トータルとしての権限がスムーズに行使できていないのではないか。イニシアチブを各大臣に返し、(官邸は)チェックだけしたらいい。今の制度は降格人事ができるが、やめた方がいい。公務員が生き生きと働ければ、霞が関や永田町が活性化する。






「党首討論」国家基本政策委員会合同審査会(2018.5.30)



3k 共産党・志位和夫委員長「総理の職を辞することを強く求める」
 共産党・志位和夫委員長「森友、加計問題について質問します。2つの疑惑が国会で問題になってから、1年以上がたちます。しかし1年以上たっても、国民の疑念は解消されるどころか、ますます深まる一方であります。なぜそんな事態になっているのか。私はこの1年余りの経過で明らかになった、あなたは政府も認めた5つの重大な事実を指摘したいと思います。

 第一に、森友疑惑では、昨年2月下旬以降、決裁文書の改竄という前代未聞の違法行為が行われていたことを政府は認めました。第二に、国と森友学園との交渉記録を廃棄し、残っていないとした昨年2月下旬以降の国会答弁が虚偽であったことを政府は認めました。虚偽答弁によって交渉記録を隠蔽しようとしたのです。

 第三に、交渉記録を破棄したという答弁に合わせて、昨年2月下旬以降、当時保管されていた交渉記録を実際に廃棄してしまったことを政府は認めました。第四に、加計疑惑では、『総理のご意向』などと書かれた文科省の内部文書が、昨年5月に明らかになりましたが、政府は当初これを怪文書などと決めつけ、隠蔽を図りました。『あったことをなかったことにできない』という前川(喜平)前文部科学事務次官の証言が行われるもとで、6月、通常国会の閉会間際になって、政府は文書の存在を認めるに至りました。

 第五に、柳瀬(唯夫)元首相秘書官は昨年7月の国会答弁では、2015年4月2日に愛媛県今治市の担当者と会ったことについて記憶にないと否定しましたが、今年5月の答弁では一転して、同時期に加計関係者と3回にわたって首相官邸で会っていたことを認めました。昨年7月の答弁は虚偽答弁だったことが明白です。

 これらの5つの行為。そのどれもが国民と国会を欺く行為であり、それが真相究明の重大な障害となってきたことは明らかであります。そこで総理に伺います。改竄、隠蔽、廃棄、虚偽答弁。このような悪質きわまる行為を引き起こした政権は、安倍政権が歴史上初めてなんです。あなたの政権のもとで一体なぜ、このような悪質な行為が引き起こされたのか。その理由を、総理はどう考えておられるのか。端的にお答えください」

 安倍晋三首相「まず、森友問題については、私の妻が名誉校長を引き受けていたということ、あるいは加計学園の獣医学部新設にかかる問題については、私の友人が、この新たな学部を新設をしようとしていたことから、国民の皆さまから疑念の目が向けられても当然のことであろうと思っています。そうした反省の上から、今後は李下に冠を正さずという気持ちでより一層身を引き締めていきたいと思っているところです。

 決裁文書書き換え問題など公文書にかかわる問題については、国民の皆さまの信頼を揺るがす事態になっていること、行政府の長として、その責任を痛感しておりますし、最終的な責任は総理大臣たる私にあります。二度とこうしたことが起こらないように、膿を出し切り、しっかりと組織を立て直していきたいと、こう思う次第です。公文書のルールについても、しっかりと対応していきたいと考えております」

 志位氏「私はね、5つの悪質な行為がなぜ引き起こされたのか、その理由をどう認識されているか聞いたんです。全然お答えになっていない。もう一回答えてください」

 安倍首相「この問題については、言った、言わないになっているものがあります。例えば、この文章については、公文書といわれている文部科学省の文書においても言った、言わないということになった。そういうことであれば、やはり今後、こういう公文書においては、括弧書きのものについては、発言者の確認を取っていく、あるいは電子決済システムをしっかりと整備をしていくということなどで対応していかなければいけない。そういうところに欠けていた点に問題があったと思っております」

 志位氏「私は、5つの悪質な行為がなぜ行われたかと聞いたのですが、一切お答えになりません。答えることができない。しかしね、国民はみんな知っているんですよ。なぜ行われたか知っている。総理、あなたを守るためですよ。総理は昨年2月17日、森友学園について、私や妻が関係していれば総理大臣も国会議員も辞めると断言しました。さらに昨年3月13日、加計学園について、もし働きかけをしているのであれば責任を取ると断言しました。

 こう断言した総理を守るために改竄、隠蔽、破棄、そして虚偽答弁など悪質極まる行為を行った。そして、もしも総理が真実を語っていたとしたら、そのような行為を行う必要がありません。もしそれが行われたということは、総理の答弁が嘘だった。あなたの嘘の答弁につじつまを合わせるためだった。嘘の答弁に、嘘でつじつまを合わせるためだった。そうとしか説明つかないじゃないですか。森友、加計問題への総理夫妻の関与はいまや明らかであります。責任をとって総理の職を辞することを強く求めて、討論を終わります」


  党首討論。
  共産・志位委員長が森友・加計問題で5つの重大事実を指摘。
  仝文書改ざん
  交渉記録廃棄と虚偽答弁
  J欖匹靴討い慎録破棄
  ち輙の御意向文書隠ぺい
  ゼ鸛衄觸餞韻会っていないと虚偽答弁。
  「歴史上初めてのこと、なぜか」。
  安倍首相答えず。
  志位氏「総理、あなたを守るためだ」。

  森友、加計問題への総理夫妻の関与はいまや明らかであります。
  責任をとって総理の職を辞することを強く求めて、討論を終わります。 
 


■2018-05-29 森功のブログ
森加計「新文書」の焦点は官邸の改ざん関与
http://mori13.blog117.fc2.com/blog-entry-2264.html

 萩生田自民党幹事長代理が言っていたように、安倍政権は「同じ質問や答弁の繰り返しで新しい事実はない」という国会戦略で、国民を飽きさせようとしているように思えます。

 が、とんでもない。むしろ新事実はどんどん出てきているのではないでしょうか。その一つが、共産党が持ち出した森友問題における昨年9月7日の国交省航空局長と財務省理財局長の「すり合わせ文書」。あるコメンテーターは文書に会計検査院が出てくるので、「会計検査院の独立性が問われる可能性もある」とおかしな発言をしていましたが、これは会計検査院対策のための謀議という話だから、そうではないでしょう。

 ポイントは、そこではありません。二人の局長がこの時点で財務省の決裁文書のことを話し合っていた事実。「出せるものなら出したほうがいいが、政権との兼ね合いも考えなければ」という趣旨の太田理財局長の発言は、直後の総選挙への影響を危惧したものでしょう。そこで、さらに決算文書を公表するかどうか、それを寺岡官房長官秘書官に伝える、とも書かれているようです。これは、つまり菅官房長官とこの件をすり合わせようとしたという話。

 焦点は、彼らが謀議していた文書が改ざん前のものか、それともあとのものか。すでに改ざん後の文書はこの年の6月に国会議員に提出していたので、9月のこの時点で官邸と太田理財局長が決裁文書の扱いを検討していたとなると、改ざん前の文書についての話ではないでしょうか。つまり官邸、太田理財局長ともに改ざんを知っていて隠してきた可能性が濃厚になるのではないでしょうか。

 今年3月に朝日の報道が出るまで決裁文書の改ざんを知らなかったと嘯いていた官邸の新たな嘘が明るみに出るかも――という重大案件。昨日の集中審議を踏まえ、今日のテレビを見ていたら、争点のピントがずれていたので思わず書きました。



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