公明=創価学会は9/22〜23を沖縄電話デーと称して、
全国から小沢氏の別荘デマの集中攻撃をかける指令を出した。
創価学会は辺野古新基地建設の最も悪質な先兵に成り果てようとしている。
創価学会の皆さん、本当にそれでいいのですか?
=以上=

ウソかホントか、
私には分からない???

ホントだと仮定して。
だとしたら、
1時間でも2時間でも3時間でも、
出来るだけ長くお話をして差し上げましょう。

一人10分程度で数こなす戦略でしょうから、
一人で3時間ってすごいじゃん。
一人に手間をかけさせてやりましょう!!!

それに、
デマはいけません、
デマで選挙を勝とうって考えることが卑しいです。

学会さん、
正々堂々、政策で勝負しょうではありませんか。
それで、お互いに、勝っても負けても清々しく終ろうではありませんか。

アベ政権に同調してから公明党ばかりか学会さんまで可笑しくなってないか。
実に、悲しいものがあります。














森友事件に新たな疑惑 2018/06/30



■大阪日日新聞 2018/9/20
野分 大阪発・論点 大阪から野分(台風)を起こします
森友事件で新展開 籠池氏の報告書が地裁に
http://www.nnn.co.jp/dainichi/column/nowake/180920.html


いやー、
相澤記者が頼もしい。
本当に大阪から台風というか、嵐というか、起こしてくれそうで、
いよいよ、アベも追い詰められること、
そして、森友問題の全面解決を願います。

何しろ、
人一人、大事な命を亡くしてしまいましたからね。
このまま迷宮入りなんて許されないと思います。

アベ、アベ嫁まで辿りつかないと、
霊も浮かばれまいに、。。。







ほっとニュース北海道▽震度7から2週間▽観光・物流・支援・各地の詳しい状況 20180920


北海道胆振東部地震災害ボランティアセンター(北海道社会福祉協議会)

【参考:豪雨災害に関する義援金・支援金について】
ご協力のほど宜敷くお願い致します!!
【平成30年:北海道胆振東部地震災害義援金(日本赤十字社)】

http://www.jrc.or.jp/contribute/help/308/
【北海道で最大震度6強 緊急災害支援募金(Yahoo!基金)】
donation.yahoo.co.jp/detail/1630037/
---------------------------------------------------------------------
【平成30年7月豪雨災害義援金】
倉敷市 
https://www.city.kurashiki.okayama.jp/secure/105678/nishinihonngouusaigaigiennkinn.pdf …
総社市 
http://www.city.soja.okayama.jp/s/kikikanri/sigaisiennkin_uketuke.html
岡山市 
http://www.city.okayama.jp/hofuku/engo/engo_t00026.html …
---------------------------------------------------------------------
【日本赤十字社】
平成30年:北海道胆振東部地震災害義援金
平成30年7月:豪雨災害義援金
平成30年:大阪北部地震災害義援金
平成30年:米原市竜巻災害義援金
平成23年:東日本大震災義援金
平成28年:熊本地震災害義援金
平成29年7月5日:大雨災害義援金



    当  ブ  ロ  グ  へ  の
    皆 様 の ご 支 援 に 感 謝 致 し ま す! あ り が と う ご ざ い ま す!




s-安倍と選挙とカツカレー(ははは)



■朝日新聞 2018年9月21日07時19分
投票前のカツカレー「4人が食い逃げ」 安倍陣営嘆く
https://www.asahi.com/articles/ASL9N7WH2L9NUTFK03Q.html

 カツカレーを食い逃げしたのはだれだ?――。自民党総裁選で安倍晋三首相(党総裁)の陣営が投開票直前に振る舞ったカツカレーを食べながら、実際に首相には投票しなかった議員がいるのではないか。首相陣営がこんな話題で持ちきりになっている。

 首相陣営は20日昼、東京都内のホテルで「必勝出陣の会」を開催。首相も出席して結束を確認した。首相を支持する衆参議員用に験担ぎのカツカレーが333食分振る舞われ、完食された。業界団体関係者ら議員以外の出席者用には別途、カレーが準備されていたという。

 ところが、実際に首相が得た議員票は329票。少なくとも4人がカレーを食べながら首相には投票しなかった計算になる。陣営幹部は嘆く。「カレーを食べて首相に投票しなかった議員がいる。一体だれなんだ」


  ■2k   
  20日投開票した自民党総裁選で安倍晋三首相(総裁)が得た国会議員の票数が
  329票だったにもかかわらず、
  首相陣営が投票直前の出陣式でふるまったカツカレーを333人の自民党議員が
  食べていたことが話題になっている。
  ---------------------------------------------------------------------
  安倍陣営幹部「カレーを食べて首相に投票しなかった議員がいる。一体だれなんだ」
  呆れてモノも言えないが、
  何かを食べさせておけば思い通りになるという発想があるから、
  こういう下らない発言が出来るのだろう。
  何にでも見返りを欲する旧態依然とした業突く張りの集まり。
  https://www.asahi.com/articles/ASL9N7WH2L9NUTFK03Q.html …
  ---------------------------------------------------------------------
  投開票直前に安倍陣営が開いた「必勝出陣の会」で、
  議員用に振る舞った験担ぎのカツカレー333食分は完食された。
  ところが国会議員票は329票。少なくとも4人が、
  カレーを食べながら首相には投票しなかった計算になる。
  陣営幹部は「一体誰なんだ」と嘆いた(朝日2面から)…カレー食い逃げ(笑)
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  首相陣営は「カツカレー食い逃げ犯」が誰かという話題で持ちきりになっている
  そうです。やっぱあいつらアホですわ😂国防なんてムリムリ(ヾノ・ω・)
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  トレンド「投票前のカツカレー」。
  何かと思えば安倍陣営が振る舞ったカレーを食べながら安倍に票を入れなかった人を
  「食い逃げ」呼ばわりと。
  つまり食べ物で買収したと高らかに公言している訳で。
  凄過ぎるな、安倍総理。呆れ果ててもう何も言えん。
  =以上 まだまだイッパイあるけれど呆れてる人大多数w=


  カツカレーごときで裏切り者の犯人探しだってよw
  ホント、チキンな心臓してるんだな、アベ一族って、大笑いWWW

  言えばさぁ、
  カツカレーで買収しょうって思ってる方が可笑しいんじゃないか?

  逆に言えば、
  カツカレーで買収失敗したって言ってるわけでしょ?

  そのまた逆を言えば、
  カツカレーに釣られたアホが329人もいるってハナシになるわけで、
  セコイというかなんと言うか、
  私しゃナサケナイヨ、…。   

  んで、。。。  
  業界団体関係者ら議員以外の出席者。
  「えっ?俺ンところはカツは入ってなかったよな?」
  
  食い物の恨みは怖いWWWWW




■Record china 配信日時:2018年9月21日(金) 17時10分
自民党総裁選でカツカレー食い逃げ事件?!中国ネット「総裁はカツカレーで選ばれる?」
https://www.recordchina.co.jp/b646735-s0-c10-d0063.html


21日、自民党総裁選の投開票当日に安倍陣営で「カツカレー食い逃げ事件」が起きたとのニュースが中国にも伝えられた。資料写真。

2018年9月21日、自民党総裁選の投開票当日に安倍陣営で「カツカレー食い逃げ事件」が起きたとのニュースが中国にも伝えられた。

日本メディアによると、安倍晋三首相の陣営は20日昼に開いた「必勝出陣の会」で、首相側に付いた衆参議員のために験担ぎのカツカレー333食を用意した。残った皿は1皿もなかったそうだ。だが、安倍首相が実際に獲得したのは議員票329票、地方票224票の計553票。同陣営からは「カツカレーを食べておきながら首相に投票しなかった議員がいた」との嘆き節が聞こえたという。

新浪新聞の中国版ツイッター・微博(ウェイボー)アカウントの微天下がこれを報じたところ、中国のネットユーザーからは「総裁はカツカレーで選ばれるということだろうか」「カツカレー1皿で票が入ると考える方が…」「これも買収?」という声や、「誰が投票しなかったか調べるの?」などの声が上がっている。(翻訳・編集/野谷)


  中国の人達にもバカにされたかw
  ってか、日本人にでもバカにされてるんだから仕方ないかW




s-20180921安倍三選


■2018.9.21 16:31dot.
安倍3期目最初の仕事は「カツカレー食い逃げ犯人捜し」? 総裁選論評で異彩を放つ農業新聞
https://dot.asahi.com/dot/2018092100071.html

 石破茂・元幹事長との一騎打ちに勝利し、自民党総裁3選を果たした安倍晋三首相。予想通りの結果とはいえ、石破氏が党員票で45%の得票率を得たことで「安倍圧勝」の雰囲気は党内にはない。そこで、新聞各紙の論調を読み比べてみよう。

【写真】総裁選後、小泉進次郎氏がぶら下がり取材に応じると、現場は記者ですし詰め状態に
新聞各紙が総裁選の結果を一面で報じた
* * *

 21日付の新聞各紙は、勝利した安倍陣営に厳しい指摘が相次いだ。読売新聞は「敵は惰性、おごり、飽き」と題した伊藤俊行政治部長の解説を一面に掲載。「結局、『最後の3年』の成否は、安倍氏の言葉通り『謙虚で丁寧』な政治を推進力にできるかどうかにかかっている」と指摘している。読売と同じく、首相の単独インタビューをたびたび掲載する産経新聞も、社説で「謙虚な政権運営を心がけよ」と注文をつけた。

 さて、当の安倍首相はどう考えているのか。総裁選後の記者会見で人事について問われると「できるだけ幅広い人材に活躍のチャンスを作りたい」と応じ、党内融和に努力する姿勢をみせた。

 ところが、安倍陣営の議員にとってはそう簡単に“ノーサイド”とはいかないようだ。その原因の一つとなっているが、なんと「カツカレーの食い逃げ」だそう。

 朝日によると、投開票直前に安倍陣営が開いた「必勝出陣の会」で、議員に振る舞ったカツカレーは333食あった。それが、いざ投票箱を開けてみると国会議員票は329票。少なくとも4人が“裏切り”をしたことになる。陣営幹部は「一体誰なんだ」と話していたという。

 毎日新聞が掲載したコメントは、もっと激しい。安倍氏支持の派閥から石破氏に投票した人物について「精査する。グレーだった人を調べればいい」と語っていたという。安倍首相の党総裁3期目の初仕事は、カツカレー食い逃げの“犯人捜し”になりそうだ。

 場外乱闘はさておき、各紙のスタンスの違いが明確だったのが、憲法改正問題について書かれた社説。

 産経は「自民党は憲法改正の国民運動も始めるべきだ。党総裁として首相は先頭に立ってほしい」と訴え、読売は「自民党は、衆参両院の憲法審査会で条文案の議論を深め、理解を得る努力を続けるべきだ」としている。

 一方、朝日は「自衛隊明記の憲法改正は、明らかに喫緊の課題ではなかろう。(中略)少子高齢化や年金・医療・介護など、国民生活に深くかかわる課題にこそ集中すべきだ」、毎日は「イデオロギー色が強い自らの願望を優先して突き進む姿勢には賛成できない」と反対の姿勢を明確にした。

 では、経済紙の日経新聞はどうか。

 同紙は「自民党が今年の党大会で打ち出した4項目の改憲案は生煮え感がある。野党どころか、連立を組む公明党でさえ賛同していない」と分析。そのうえで、社説の最後は「憲法論議を活発にすることは日本の将来にとって重要ではあるが、政権運営の優先順位をよく考慮すべきだ」と結んだ。日経新聞も、憲法改正を急ぐ安倍首相を懸念している。

 それも当然のことだろう。日経の指摘どおり、公明党の協力がなければ憲法改正の発議に必要となる衆参両院で3分の2以上の賛成は得られない。安倍首相は記者会見で「友党の公明党との調整を行いたい」と述べたが、そもそも公明は憲法問題は国会で議論すべきもので、与党間調整に難色を示している。憲法改正のキーパーソンとなった山口那津男・公明党代表も19日の記者会見で、「憲法改正の優先度が高いとはいえない」との見解を示しており、「安倍一強」の政治状況でも強行突破は難しいのが実情だ。

 一方、自民党内には来年の通常国会で憲法改正の発議をするべきとの意見もある。安倍首相が繰り返し憲法改正への意欲を示している以上、それが実現できなければ党内の求心力も下がりかねない。“謙虚”で行くのか、“強行”で行くのか。憲法改正問題がリトマス試験紙になりそうだ。

 さて、安倍首相の3選に、自民党最大の支持母体が厳しく批判していることも紹介しておこう。日本で唯一の農業専門日刊紙「日本農業新聞」だ。同紙はJAグループに属している。

 JAといえば、第2次安倍政権が発足して以降、農協改革やTPPなどで、繰り返し改革の“標的”とされてきた。安倍首相の農政の特徴は、農業の専門家が政策にほとんど関与せず、首相がひいきにする学者や経済人などがトップダウンで強引に決めてきたことだ。そのため、同紙はこれまでも繰り返し安倍首相を批判してきた。

 21日付の紙面も舌鋒鋭い。党員票の結果については、安倍首相が北海道や東北、信越を中心とする農業県で苦戦したことを紹介し、「地方に安倍首相の政権運営に対する不満がくすぶる実態があることを示した」と分析。官邸主導で進められた数々の政策について「政策決定の手法への不満が浮き彫りとなった」と断じた。

 一面下コラム「四季」はさらに辛辣だ。

「安倍農政は地方から『言っていることと、やっていることが違う』と手厳しい」

「安倍氏は総裁選で農林水産物の輸出、農業所得、若手新規就農者などの数字を挙げ実績を繰り返し強調した。だが、現場生産者には空虚に響く」

 自民党の支持団体なのに、総裁に当選しても祝意を示すつもりなどまったくない。

 ちなみに、安倍首相は総裁選前に同紙の単独インタビューに応じ、7月20日付紙面に一面トップで掲載された。業界専門紙に現職の首相が登場するのは異例で、永田町やメディア業界ではちょっとした話題にもなった。にもかかわらず、同紙は安倍首相の“お友達”にはならず、容赦なくぶった斬ったということだ。

 コラムの最後は、こう締めくくられている。
「出来秋である。<実るほど頭を垂れる稲穂かな>。安倍氏にはこの言葉を贈る」
 同紙購読者で、安倍首相に投票しなかった自民党員の多くが「我が意を得たり」と共感したのではないか。(AERA dot.編集部)



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