s-20190630三者・1






大韓民国大統領府青瓦台公式ツイッター


 「ひるおび」という番組があって、
 その番組に出演してるらしい、
 八代が韓国ムン大統領の役割を過少化しようと必死。
 「これで仲介者が韓国から中国に移ったことがはっきりしました」っと。
 わけわかんね。
 恵氏も
 「ムン大統領、扉しめられちゃって、38度線越えも見られませんでしたねー」っと。

 ちゃんと見守ってるらっしゃるよー!
 
 ウソばっかりついてね。
 分らなかったり、知らなかったんなら黙ってりゃいいものを。
 テレビなんか見ないで正解だよ。



 そして、
 日本政府は恥の上塗りと言うより、「バカの上塗り」をしたようでw

 日本が韓国向けに半導体材料を輸出する際の規制強化をすると言った。
   ▼
 元徴用工訴訟を巡る対抗措置ではないとの認識を示した。
   ▼
 では、何なのだ?安倍内閣支持率向上のパフォーマンスか?
 これで支持率が上がるようなら、安倍内閣同様国民もどうしようもないですよ。
 他国を叩いて一致団結みたいなみっともない事はやめた方がいい、
 日本の評判を落とすだけ。
 とツイで反論される!
 (※もう、日本の評判落としてますから!!!)  


 で、。。。

 日本の半導体材料輸出規制に韓国が強く反発「WTO協定に違反」
 韓国産業通商資源省の高官は1日、日本の輸出規制強化について、
 WTOの規則に違反するものであり、
 韓国政府は断固とした対応をとるとの立場を示した。

 事前に関連企業に説明なく、いきなり韓国への輸出規制‼️
 徴用工問題への経済制裁‼️
 輸出関係企業のJSR、東京応化工業、信越化学工業などは、戸惑い‼️
 まさに、独裁政権の様相‼️

 日本企業は寝耳に水。
 韓国政府はすぐに関連企業と協議。
 こういうところにも指導者の質の違いが表れている。
 (※どこの国もアベみたいなアホがいるわけじゃないからwww)

 こうなってもサムソンなどは、
 プランBに移行するだけのことだろうけど、
 これにより、まともな打撃を食らうのは日本の国内メーカーというこの理不尽さ。
 本邦政府は、一体何をやってんだ? 

 自由貿易を掲げる日本が輸出規制を報復に使うのは筋としてはおかしく、
 禍根を残すと思います。
 その上「輸入規制」ではなく「輸出規制」は基本的に
 他国に代替されて日本製品がシェアを失うだけに思えます。
 =以上=


 ま、。。。
 やってごらんになれば如何ですか、。。。
 日本がドンドンダメになって行く姿が見られますから!







 アベは2日、大阪城の復元時にエレベーターを設置したのは「大きなミス」
 とした自身の発言について自民党の萩生田光一幹事長代行に「遺憾だ」と述べた。
 萩生田氏が明らかにした。
 =以上=

 はぁ〜?
 遺憾って自分で言っておいてなーに?
 「大きなミスと言ったのは間違いだった、謝罪して訂正する」
 というのがフツウじゃないのかしらね?

 この方、
 英語が喋られない以前に、
 日本語の使い方が可笑しいんじゃありませんか!!! 







 独裁国家丸出し!
 殺されないだけマシかってハナシってことか。
 アベ政権で、恐ろしい国になったな日本は!

 それで、
 自民党の議員はナニも思わないのだろうか?
 集団ヒステリーに罹ってそうで、
 そういう意味でも末恐ろしいわよね。

 早々に、
 アベ政権を倒さないと国民の人権なんぞ無くなるんじゃないかー!







 偶然の一致というか私も見ていて和田さん出たらチャンネル変えてますね。
 一緒で光栄です。
 というか最近はほぼテレビで姿見ないし、紅白すら出てないようですが。
 >和田アキ子、丸山穂高議員に
 「変わった人。この人が出ると画面見ない。チャンネル変えます」(スポーツ報知)

 まぁ、。。。
 アッコさんに喧嘩を売るとは大した度胸じゃないかw

 おまえ、病気が治癒したのならこんなところで、
 他人様のことをウダウダ言ってないで、国会で説明責任を果たしなさいよ。
 「閉会中審議」って手もあるからからね。
 それが議員をしている責任と義務ではありませんか。
 今のアナタに他人様のことをドウコウという資格はありません。

 こんな奴を議員にした、
 維新の会に恨み骨髄だわね、ホント!



  当  ブ  ロ  グ  へ  の
  皆 様 の ご 支 援 に 感 謝 致 し ま す! あ り が と う ご ざ い ま す!













●MBS毎日放送【映像'19】 「閉じた病棟 〜大学病院で何が起きたのか〜」 【2019.07.01】
2019/07/01 00:50 〜 2019/07/01 01:50 (60分)
滋賀医科大学で起こっている前立腺がんのある放射線治療の打ち切りを巡ってその治療のエキスパートの医師と治療の延長を希望する患者たち…さまざまな証言をもとに検証する
放射線療法のひとつ、小線源治療。滋賀医科大学の小線源治療学寄付講座の岡本圭生(けいせい)特任教授は、前立腺がんのエキスパートだ。小線源治療とは前立腺に微弱な放射線を出す「線源(シード)」を数多く埋め込み、がん細胞や周囲の細胞を永久的に死滅させる方法で、岡本教授はこの小線源治療の独自の方法を編み出したことで知られる。滋賀医大では、2015年1月に寄付講座を開設し、岡本教授が特任教授として就任した。
岡本教授は再発する可能性の高い前立腺がん患者の治療にも積極的に取り組み、高い治療成績をあげ、全国からこれまで1000人以上の患者が滋賀医大にやって来た。 しかし、滋賀医大は昨年12月に寄付講座を19年12月をもって閉鎖することを公表。岡本医師による手術も2019年6月末までとした。治療を願う患者がいて、治療が出来る専門医がいるのに、病院が認めないという異常な事態が発生した。
なぜ、患者を置き去りにした状態が続くことになったのか。岡本医師によると、寄付講座のほかに泌尿器科学講座があり、その講座の医師が未経験の小線源治療を複数の患者に実施しようとし、岡本医師がその治療を止めたことが発端だという。 番組では、岡本医師が手掛ける「小線源治療」の特徴と寄付講座閉鎖に至るまでの経過、治療を願う患者の訴えも交え、大学病院をめぐる閉ざされた不可解な構図にスポットを当て、検証する。
【ナレーター】 石田敦子
【番組HP】 http://www.mbs.jp/eizou/
【番組フェイスブック】 https://www.facebook.com/MBS.eizou
番組の内容と放送時間は、変更になる場合があります。
番組HP:https://www.mbs.jp/eizou/backno/190630.shtml
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●毎日新聞2019年6月29日 05時00分(最終更新 6月29日 05時00分) (資料)
前立腺がん放射線治療 認めぬ病院、求める患者…MBSで30日深夜ドキュメンタリー
https://mainichi.jp/articles/20190628/k00/00m/040/403000c


小線源治療を行う滋賀医科大学の岡本圭生特任教授=MBS提供

 前立腺がんの放射線治療打ち切りを巡り、滋賀医科大学付属病院の医師や治療を望む患者らと、病院側との間で持ち上がった対立に、関係者の証言から迫るドキュメンタリー「映像’19 閉じた病棟〜大学病院で何が起きたのか」が30日深夜(7月1日午前)0時50分、MBS(大阪市)で放送される。

 滋賀医科大の岡本圭生特任教授は、前立腺がんの放射線治療「小線源治療」を実施している。この治療は微弱な放射線源を前立腺に埋め込み、がん細胞や周囲の細胞を永久的に死滅させる方法で、岡本教授は独自の方法を編み出したことで知られている。

 2015年1月、滋賀医科大に特任教授として就任した岡本教授は、再発の可能性が高い「高リスク」と呼ばれる前立腺がん患者の治療にも積極的に取り組み、高い治療成績をあげてきた。しかし、滋賀医大は昨年12月、岡本教授の講座を19年末で閉鎖すると公表。岡本教授による手術も19年6月末までとした。治療を願う患者がいて、治療ができる専門医もいるのに、病院が認めない事態が発生した。

 患者ら約800人は患者会を発足させ、国や行政に治療の存続を要望。さらに、患者7人と岡本教授は、実質的に治療期間の年内延長を求めて大津地方裁判所に仮処分の申し立てを行い、大津地裁は5月、申し立てをほぼ認める決定を下した。患者を置き去りにした状態はなぜ続いたのか。患者らの訴えを交えて検証する。

 取材を担当した橋本佐与子ディレクターは「医療過誤のように患者が医師や病院と対立するのではなく、患者と岡本さんという一人の医師が病院と対立するという状態に陥った大学病院が舞台。患者の岡本医師への信頼の厚さの背景には何があるのか。視点を病院側、患者側に置き換えながら取材を続けたが、患者側の視点で考えると不可解な出来事が浮かび上がってきた」と話している。【倉田陶子】







●記事の中に動画が入っています! (資料)

●「VOICE」(MBS毎日放送)3/21(木)
【特集】前立腺がんの治療継続を!高い技術持つ専門医がいるのに病院側が認めないのはなぜ?
https://www.mbs.jp/voice/special/archive/20190321/

治療を望む患者がいて治療ができる専門医師もいるのに病院側が認めない、そんな前代未聞の事態が大学病院で起きています。2月には患者らが病院に治療の継続を求め、裁判所に仮処分を申し立てました。病院の中で何が起きているのでしょうか。

患者から絶大の信頼、『岡本メソッド』とは

「単純に岡本先生の治療を継続してほしい」
「どうしても岡本先生ということでみんな集まっている」

冷たい雨が降りしきるなか、滋賀医科大学附属病院の前で声をあげているのは前立腺がんの患者たち。皆、岡本医師による治療の継続を求めている。滋賀医科大学附属病院は、滋賀県内で唯一の大学病院として重症患者の治療を担っている。なかでも、前立腺がんでは岡本圭生医師が行う「小線源治療」という特殊な放射線治療が評判を呼び、4年前に発行された書籍では院長もこの治療を病院の目玉の1つとして紹介していた。

『特色ある放射線治療で全国から患者さんが集まっています』(書籍より)

前立腺は、くるみのような大きさで膀胱や直腸のすぐ近くにある。小線源治療は前立腺に放射線を出す小さな線源・カプセルを直接埋め込み細胞を死滅させる治療法で、尿道などに放射線があたらないよう熟練した技術が必要だ。

カプセルは直径0.8ミリ、長さは約5ミリ。岡本医師はがんが再発する可能性が高い「高リスク」と呼ばれる患者にもカプセルを安全に埋め込むなど“岡本メソッド”と呼ばれる独自の方法を編み出し、1000人以上の治療にあたってきた。

「照射する放射線の線量が私の方法では格段に高い。(それでも)副作用が出ないようにするのが“岡本メソッド”」(滋賀医科大学 岡本圭生医師)

「高リスク」の患者の非再発率、つまり再発しなかった人は治療後5年で96パーセントと、極めて高い治療成績をあげてきたという。治療を受けた患者の信頼も厚い。

「3泊4日の入院で患者さんも苦痛がないし、知らんうちに30分くらいで治療は終わっている。(Q.今は異常なし?)異常なし」(岡本医師の治療を受けた男性)

にもかかわらず、病院はホームページで岡本医師の小線源治療を今年6月までとする、と公表した。一体なぜ、なのか。

病院側から説明なく「講座閉鎖」と「治療終了」

岡本医師の高い技術に注目した企業が大学に年間2000万円を寄付し、4年前に岡本医師は寄附講座の特任教授に就任した。研究者はこの資金から治療や研究を行い給与も支払われる仕組みで、診療で得た報酬は病院側に入る。

評判の良い講座は病院にとってもメリットが大きいため存続期間を延長していくことが多いが、大学側はおととし7月に寄付講座の規定を「最長5年」と改定。岡本医師の講座を今年12月で閉鎖し、治療は6月末で打ち切ると公表した。

Q.6月治療終了について何らかの説明は?
「ないですよ。経過観察期間が必要だからという話。経過観察期間はなくても何とかなる」

Q.ぎりぎりまで治療できる?
「少なくとも11月まではできる。抗弁はしていったけど、全くなしのつぶて。大学に決定権はあると」(岡本圭生医師)

未経験の医師の治療を止めたことがきっかけ?

大学はなぜ、方針転換したのだろうか。実は2015年、岡本医師とは別のA医師が複数の患者に小線源治療を行おうとしていた。ところがA医師は小線源治療の経験はなく、これを知った岡本医師は「安全上問題がある」と学長に訴え治療を止めさせたという。この時の患者の多くはその後、岡本医師の治療を受けた。未経験の医師が治療しようとしていたことを知った患者たちも病院に説明を求めたが、納得できる説明が得られなかったためA医師らを説明義務違反だとして損害賠償を求めている。

「なぜ(未経験と)説明しなかったのか。その根本が許せない。その病院の体質が許されない」(A医師らを提訴している)

岡本医師は、この問題を公にしたくないと考えた大学側が自分を追い出すために寄付講座の規定を変え治療中止を一方的に決めたのではないか、と訴える。

「(最初に)学長に進言しに行くときが一番苦しみがあって、これをしたら最終的にこういう方向に、今のような状況になるだろうなと薄々は感じていた。間違っているものは止めないといけない。人の命を守るために、間違った組織の命令に背いてでも人の命を守るのは当然。それができないなら医者なんてやるなと」(岡本圭生医師)

「“患者”がないがしろにされている、極めて異常な形態」

そして2月、岡本医師と患者ら7人は6月以降も治療が行えるよう裁判所に仮処分を申請した。訴えているのは全国から集まった、がんが再発する可能性の高い「高リスク」の患者たちだ。

「必死になって調べ、たどり着いたのが岡本医師の治療」(東京在住の男性)
「滋賀医大病院は患者の生きる選択を邪魔しないでください」(兵庫県の男性)

一つの治療をめぐって大学病院で起きた一連の問題に、弁護士は患者軽視だと指摘する。

「どうしてこういうことになったのか、病院の内実はわからないが、勢力争いあるかもしれないが…。ただ“患者”がないがしろにされている、極めて異常な形態」(原告代理人 井戸謙一弁護士)

滋賀医大は岡本医師の治療が終了した後は、泌尿器科が中心となって一般的な小線源治療を行う予定だという。また、患者たちが未経験だと訴えているA医師について「講習なども受けており治療は安全にできる」などとして、裁判で全面的に争う姿勢だ。

同じ治療とはいえ、岡本医師の技術に信頼を寄せる患者は大学の方針に不信感を拭えない。

「患者が訴えているのわかっていて、7月からは(違う医師で)やりますと。我々の訴えが全く無視されているということ。どんどん推し進めるというのが、ある種怖い」(岡本医師の治療を希望する患者)

岡本医師の治療を受けた患者や家族ら1000人からなる患者会は約2万8000人分の治療継続を求める署名を集め、国や国会議員にも働きかけ始めている。命を救うべき病院が患者が受けたい治療を受ける権利を奪わないでほしい。患者たちの切なる願いは届くだろうか。



 最後まで読んでいただきありがとうございました!
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