s-20200428感染症拡大防止・警備員








  ●朝日新聞 <コロナ、死者1千人超>
  一気に重篤、高齢者に集中 息苦しさ、乏しい自覚 効かぬ薬 
  一気に重篤、高齢者に集中 息苦しさ、乏しい自覚 効かぬ薬 
  一気に重篤、高齢者に集中 息苦しさ、乏しい自覚 効かぬ薬 


  小池百合子が第2波と言っていたが、
  ただ第1波をきちんと鎮静化できなかっただけだろう。
  火事をきちんと消火せずに途中で消防車が帰ってしまったのと同じ。
  =以上=

  で、その後に、
  残り火に勢いよく火が付いたということでしょうね。







  今すぐ内閣総辞職しろっと。
  政府関係者
  「五輪がなくなれば、政権はこの先の目標が何もなくなる。
  そんな状況で政権を続けるのはあまりに無残だ」

  「1番辛いのは安倍政権に振り回される市民」だろうが。
  それ以上でもそれ以下でもない。
  こういう認識が欠如している時点で自民党は論外ぐるぐる目の顔
  =以上=


  解散総選挙の方が本当は良いのだけれど、
  それをすると、野党がこんな調子だからボロ負けする可能性もあるし。

  一方、
  政権側からは、こんな意見があって、
  それもそうだなって思った次第ですが、。。。
     ▼
  自民党・石破元幹事長
  「(公明・山口代表が)野党の混乱に乗じて今なら勝てるだろうみたいな解散は
  やってはいかんと。非常に見識の高いことだと思いますね」
  石破氏は、公明党の山口代表が早期の衆議院解散に否定的な見解を示したことについて、
  「実に筋が通っており、見識が高い」と述べた。
  そのうえで、「今、自民・公明両党で多くの議席をいただいている。
  やろうと思えば、法律も補正予算も通せる状況で、何のために解散するのか」
  と指摘した。
  =以上= 

  内閣総辞職で、「総理」「内閣」だけが変わってくれればいいと、…。

  そら、
  公明党も、イシバも考えそうなことだわな。

  それに反発して、
  アベが、
  9月に始まる臨時国会の冒頭で内閣改造をし、同時に解散総選挙に打って出る。
  公明党も、イシバも阻止できるかどうか?
  そこで、二階が出て来るのかもしれない。
  選挙って言えば、幹事長が絶大な力を持ってるからね、。。。  

  今、
  アベは辞めたい気持ちで一杯だろうなってことは分かる。
  政権運営が心ここの非ずって感じで自棄になってるものね。
  だったら、サッサと、トットと、お辞めになればいいのにね。
  迷惑千万だもんね、。。。
  
  どうなっていきますか????




  当  ブ  ロ  グ  へ  の
  皆 様 の ご 支 援 に 感 謝 致 し ま す! あ り が と う ご ざ い ま す!








  ●三春充希(はる) ⭐みらい選挙プロジェクト@miraisyakai
  一部の政治家が安楽死や尊厳死の議論を呼びかけていることについて
  https://note.com/miraisyakai/n/n3053c6a744ca
  これは生きたいと思う人に、
  生きることを断念させる圧力が加わる事態を招きかねない問題です。
  苦境におかれた個人を断固として支え続けるという社会でない限り、
  根本的に危険な性格をもっています。


  難病の女性患者が殺害された事件をめぐって2人の医師が逮捕されたことに関連して、
  一部の政治家が安楽死や尊厳死の議論を呼びかけていますが、
  こうしたことに全く無頓着、全く不勉強であると言わざるを得ません。


  逮捕された医師は
  「優生思想的な主張を繰り返し、安楽死法制化にたびたび言及していた」
  と報じられているのであり(京都新聞7/23)、
  これに従えば優生思想を持つ人間が嘱託殺人の疑いで逮捕されたということで、
  こういった事件をもとに政治家が
  安楽死や尊厳死の議論を持ち出すのは許されないことです。


  それは尊厳死や安楽死が「個人の権利」から事実上の「公の義務」
  にすり替えられる余地があるということです。
  それに類する恐ろしいことが行われてきたのが歴史です。
  そのような余地を与えることがあってはなりません。
  https://twitter.com/miraisyakai/status/1286449243075403776








  (自民や維新の議員、それに官僚にも、
  あの嘱託殺人医師と変わらないレベルの空っぽな神目線マンがかなりいると思われる)

  
  沖縄に生きている私達は国家が様々な場面で民衆に自死を強要した歴史を知っている。
  そしてその強要を自己責任にすり替えることで、
  歴史を都合よく改竄し過去の責任に向き合わない人達が無数にいる事も知っている。
  だから私達は絶対に安楽死をそう簡単に合法化させてはいけないと思う。


  尊厳死も含め「死ぬ権利」が必要という意見を理解できる部分もあるけど、
  「生きる権利」は本人の意志とは関係なく他者により奪われやすい。
  そして他者により「生きる権利」が「死ぬ権利」にすぐひっくり返されてしまうことは
  忘れてはいけないと思う。


  日本で安楽死を合法化したら
  「みんな周りに迷惑かけないよう安楽死してるんだからお前も早く安楽死しろ」
  というような圧力が発生する気がする。
  「周りも死んでるからお前も死ね」という圧力は太平洋戦争でも発生していたのだし。


  命の問題を政治家が語る時の言葉の軽いこと。
  厳粛さのかけらもない。


  「死ぬ権利」は、容易に「死ぬ義務」へとずらされます。
  「権利」の名において導入された措置が、
  どれほど「義務」に化けて振りかかってきたことか。
  殺人事件をきっかけに議論を煽る政治家たちに、戦慄を覚えます。
  そういう風潮作り自体が生存権をすでに脅かしていることに、
  想像が及ばないのだろうか。


  死ぬ義務 → (行政に)殺される
  こんなの絶対に嫌だ。
  自分で自死を選ぶならまだしも、
  他人から死を押し付けられるなんて納得できない。
  どんなに惨めな状態であっても生き抜いてから死にたい。
  身近な人の死に方を経験すると死生観が変わることがある。


  皆さんこの症状が出たら安楽死を選ばれます、
  この病気にかかったら普通は安楽死ですね、等という言葉をかけることにより、
  自分はもう死ななければならないのだ、と思わされる‥
  権利ではなく義務と思わされてしまう‥
  日本人はそういう方向に行きそうだと、それが心配だと、私はそう思っています。


  もう直ぐあるニュージーランドの国民投票の論点の一つは、「安楽死」。
  安楽死は個人の権利と自由の問題と思ってる人が多いけど、
  「自分が迷惑になりたくないから死ぬ」
  っていう論が広く受け入れられるようになったら、
  同じ症状でも生きたいって思う人が、
  「わがまま・迷惑」扱いされることが目に見える。
  障害者の生きる権利が応援される社会は、きっとどんな人にとっても、
  「生きたい」って思いやすい世界だと思う。
  「死にたい」って思っても、本当に死なないで、その気持ちに寄り添いながら、
  一緒に生きていられる世界に住みたいです。


  本当にコイツら最悪。
  優生思想に取り憑かれた異常な殺人鬼が起こしたおぞましい事件に便乗して、
  犠牲者に対してひと言もなく、「方向性と提言を出したいと存じます」
  とか言ってるんじゃねーよ。恐ろしくて身の毛がよだつわ。
      ▼
  音喜多 駿(参議院議員 / 東京都選出)
  まさに避けて通れない問題です。
  まず議論を重ね、方向性と提言を出したいと存じます。
      ▼
  音喜多はそのうちツイート消すと思うからスクショ撮っといた。
  レッテル貼りもなにも、人工呼吸器を付けてる舩後さんがコロナ感染対策で
  止むを得ず欠席したら「その分の歳費返せ」と批判するような政治家が、
  今回の事件を受けて「尊厳死の議論を進めるべき」などと言い出したら、
  障害の当事者にとって脅威以外の何ものでもないでしょう。


       別の方のご意見。  
  犯人(くだんの殺人医師)は、「コロナが導火線になって尊厳死法が通ればいい」
  とか言ってたらしい。
  まさに殺人犯の理屈を、党首が号令かけたら大合唱し出す政党って、なんなんだ?
  #維新のままでは大阪が危ない
  感染症の拡大期に「安楽死」の議論を煽るだなんて。
  「今じゃない」どころか、今それだけはやっちゃいけないことだろう。
  まっとうな医療従事者たちが必死に命を救おうとしてくれてる中、
  「助からないなら殺していい」と考える人間が続いたら、責任取れるのか?
  殺人事件にかこつけて、維新の議員が一斉に「安楽死について議論を!」と言い出す。
  党首の号令に従ってるだけで、おおよそ自分で考えてると思えない。
  画一的で、全体主義的。自民党にすらある多様性がまったくない。
  #維新のままでは大阪が危ない



  この事件を引用し“尊厳死”の話にすり替える政治家
  ・小野田紀美(自民)
  ・松井一郎(維新)
  ・音喜多駿(維新)
  ・足立康史(維新)
  ・東とおる(維新)
  2020/07/23 22:31現在 twitter.com/kyodo_official…

  亡くなった方へのお悔やみの言葉一つもないのに、
  何が「尊厳死について真正面から受け止め国会で議論しましょう」だ。
  =以上=


  私の意見は同じです、いつも。
  自己決定権。  
  自身が決定することを尊重できる世の中であって貰いたい。

  安楽死を望む方達にも一緒に考えて貰いたいと思います。

  安楽死・尊厳死を望む方の意思を、私はとやかく言う資格はありません。
  同時に、
  「生きたいと思う人」の自己決定も無視してはならないということです。

  海外の方で親類が安楽死・尊厳死されましたが、
  「医者に騙された!」って、
  「医者に殺されたのだ!」って、
  親族の方達が泣きながら抗議されていたのを思い出します。

  安楽死・尊厳死される対象が、不治の病で本人の了承あり限定だったのが、
  高齢者であったり、障がい者であったり、貧困層であったりと、
  医師の裁量で、その対象がどんどん広がっているという内容の、
  (法律は変わっていないのに…)
  海外のドキュメンタリ―を見ていて、。。。
  心底、心が寒々としたことを覚えています。

  一定数の、
  医者はどこまでも無慈悲になれる存在だと思います。
  エリート意識マンマのバカタレが安楽死・尊厳死を扱ったらどうなるの?

  ナチスだ、
  石井細菌部隊だ、    
  医者がそんな尊敬に値する人達ばかりなのか???
  歴史に学ぶことをしない人達を軽蔑します。











  この問題は、「安楽死」や「尊厳死」がどうのこうのという以前に、
  命を選別する思想に憑りつかれた医師が起こした殺人事件ではないか!!




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