s-20200506暑中見舞い






  暑中見舞いを出す時期で、
  小暑(7月7日)から立秋前日(2020年は8月6日)までに、ってことと、
  梅雨明けに出すのかって考えながら、
  ブログでも対応していたんですけれど、
  
  今年は、アータ!
  大雨情報の連続だし、
  メチャ寒ーいが有ったり、
  メチャ暑ーいが有ったり、

  年寄りには本当に体調管理にはきつい夏になりました。
  コロナもあったしで、本当にきつかったですよ、。。。

  んで、。。。
  こんな時に、
  ブログに「暑中見舞い」を貼るわけにもいかず、
  それが長梅雨で、
  とうとう「暑中見舞い」を貼りそびれてしまいました。

  梅雨が開けたら、
  「暑中見舞い」飛ばして、「残暑見舞い」ってか?????  

  今日、一旦、「暑中見舞い」の虫干しをします。
  これから、
  どの地方にも、災害の無いように念じながら!!!












●TBS NEWS
・ALS患者の女性と逮捕された医師らは面識はなし。結びつけたSNS
・個人の思いを受け止めるインターネットに潜む影
・専門家や政治が真に苦悩の受け皿になる世の中に…







●TBS NEWS
第2波ともわれる感染拡大が日本を襲う中、
政府はGoToキャンペーンを前倒しでスタート。一体誰のために…?








  どこかで読んだんだけど、
  小池百合子が圧勝した理由みたないこと。
  貧困層に投票されていたこと。
  野党やリベラルが、「弱者の生活を守る」言葉への反発。
  弱者に見えるのに、「弱者ではない」という。
  コロナのようなことがあると変化を好まないから現職が有利になる。
  ナントか率とかがあって、社会に不安要素があると、
  益々、そのナントか率が高くなるとか、。。。
   
  なるほどなって文章を、確か、鴻上尚史さんが書いてらっしゃったんだけど、
  急に眠たくなって寝ちゃったもんだから、
  探すにしても、タイトルも分からない状態だからねw

  こういう理由があったんだね。
  皆さんも納得される文章だったんだけどね、。。。  

  太郎さんが言う、
  貧困層をターゲットにしても、貧困層にさえも届いていなかったと、…。
  だからね、勿論、無党派層にも太郎さんの声は届いていなかったんだろうなって、
  れいわや政治家やるつもりだったら根本から練り直しだね、。。。  

  


  当  ブ  ロ  グ  へ  の
  皆 様 の ご 支 援 に 感 謝 致 し ま す! あ り が と う ご ざ い ま す!










  感染拡大により5月の夏場所は中止を余儀なくされた。
  コロナ感染症で元三段目力士・勝武士さんを亡くした。
  全協会員に不要不急の外出自粛を求め、
  力士には出稽古を禁止してまで開催にこぎ着けた4か月ぶりの本場所だった。
  足並みを乱した愚行に、
  芝田山部長は「ガイドラインに沿って、みんな我慢してやっている。
  場所後の理事会では議題に挙がる事案。情状酌量の余地はない」と怒りをあらわにした。
  阿炎は昨年からSNSへの不謹慎な動画投稿、研修会での不適切発言で、
  いずれも協会から厳重注意を受けた。
  今回は厳罰が下される可能性もある。


  厳罰かどうか知りませんが、
  考える事が甘いよね。

  でも、
  隠れて出歩いていることを、
  師匠の錣山が知らなかったのか???

  もう駄目だな、。。。
  人気が出て来てるから、天狗になってしまったって思うわ。
  
  結婚をして、
  奥さんを大事にしてやらないといけない時期に、
  なにさらしとんじゃボケって感じだわ。






●日刊スポーツ [2020年7月27日4時0分] (資料)
会食休場の阿炎、場所前から複数回キャバクラ通い
https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/202007260000946.html


24日、幕内土俵入りを行う阿炎

知人らと会食に行くなどして大相撲7月場所7日目の25日から休場している東前頭5枚目阿炎(26=錣山)が、場所前からキャバクラに複数回行っていたことが26日、関係者の話で分かった。また初日から休場していたにも関わらず、幕下以下の力士1人が会食に同席していたことも判明。本場所開催に向けて日本相撲協会が一丸となり、新型コロナウイルス感染防止を徹底してきた中での騒動に、協会内からは怒りの声が上がっている。
   ◇   ◇   ◇
突然の休場から一夜明けたこの日、阿炎の会食事情が明らかとなった。報道陣の電話取材に応じた協会の芝田山広報部長(元横綱大乃国)は会食場所について「小池都知事が言う『夜の店』。スナックなのかラウンジなのかキャバクラなのかは分からない」と説明。回数についても「場所前と場所中と2回」と話した。しかし関係者によると、実際は接待を伴うキャバクラに場所前から複数回行っていたという。しかも、阿炎とは別の部屋に所属する初日から休場していた幕下以下の力士が同席していた。

協会は場所前に「基本的に外出禁止とし、不要不急の外出をしない」などのルールを定めたガイドラインを各部屋に配布。感染防止に向けて一丸となっていた。それだけに会食が発覚した25日に「さんざん何回もやらかして、世の中がどんな状況か考えてほしい。子どもじゃないんだから」と激怒していた芝田山広報部長は収まらない。「幕内の関取が場所中にああいう形で休場することにおいて1つの事案として場所後の理事会で報告されるのは間違いない。情状酌量の余地もない」と断言。場所後の理事会で議題に挙がることとなった。同じ違反でも通常なら関取より軽い処分となる幕下以下の力士についても、協会内では厳罰を求める声が上がっているという。

阿炎は25日に37度6分の熱を出し、同日に行った新型コロナウイルスの抗原検査の結果は陰性。幕下以下の力士も25日に37度以上の熱を出すも、同検査の結果は陰性だった。両力士はこの日も抗原検査を受けて再び陰性だったが、阿炎に対して「自業自得」と「懲罰休場」させた錣山親方(元関脇寺尾)と幕下以下の力士の師匠ともに、弟子の再出場を否定しているという。

同広報部長は「同じ部屋の力士や取組をした力士はガイドライン通りに感染予防を行っており、出場に問題はないという判断」と説明。6日目までに対戦した力士や、錣山部屋の力士、幕下以下の力士が所属する部屋の力士らは休場しない。6月に結婚したばかりで、初優勝を目指していたはずだった阿炎らの場所前、場所中のキャバクラ通い。入念に準備をし、場所中も細心の注意を払ってきた協会を裏切る行為となった。
   ◇   ◇   ◇
◆阿炎の不適切行動と発言 昨年11月に十両若元春の手足をテープで縛った動画を自身のインスタグラムに投稿。“悪ふざけ”動画はSNSで拡散され、ネット上で「暴力を連想させる」など批判を浴びた。協会から口頭で厳重注意を受け、反省文を提出。さらに今年2月の全協会員を対象とした研修会終了後、会場を引き揚げる際に報道陣の取材に対して「爆睡していた」「寝ていたので何も聞いていない」と発言。翌日に師匠と協会を訪れて謝罪し、鏡山コンプライアンス部長から厳重注意を受けた。

◆日本協会のコロナ対策ガイドライン 「日常生活における感染予防」の項目の1つに「外出の自粛」がある。「不要不急の外出を自粛する。近隣以外への緊急な外出や必要な外出は、師匠が協会に相談した上で行う」と書かれている。また「協会員の移動」の項目の中にも「基本的に外出禁止とし、不要不急の外出をしない」「人との接触の機会を減らす」とある。なお外出する場合は「マスクを着用し『いつ、だれと、どこに』を明確にし、師匠に報告する」と明記している。

◆新型コロナウイルスに対する角界のこれまでの主な動き

▽3月22日 史上初の無観客開催となった春場所が千秋楽を迎えて15日間の日程を終了。

▽4月3日 日本相撲協会が臨時理事会を開き、夏場所と名古屋場所の2週間延期を決議。

▽同7日 政府が緊急事態宣言を発令。

▽同10日 角界では初となる、三段目力士の勝武士さんの新型コロナウイルス感染が判明。

▽同25日 高田川親方(元関脇安芸乃島)、十両白鷹山ら6人の新型コロナ感染を発表。

▽同27日 相撲協会が夏場所の新番付を発表。

▽同30日 高田川親方、白鷹山ら6人の退院を公表。

▽5月4日 政府が緊急事態宣言を延長。夏場所の中止が決定。

▽同13日 勝武士さんが新型コロナ感染による多臓器不全で28歳の若さで死去。

▽同18日 希望する協会員を対象に新型コロナの感染歴を調べる抗体検査を開始。

▽同25日 政府が緊急事態宣言を全面解除。

▽7月6日 検査の結果、5人から抗体が見つかったと発表。芝田山広報部長はウイルス陽性者なしの見解。

▽同13日 相撲協会は臨時理事会を開き、7月場所の開催を正式決定。1日あたりの観客数の上限を約2500人に設定。

▽同19日 7月場所開始。



 最後まで読んでいただきありがとうございました! ポチッ! ヨロシク~♪