s-20200428感染症拡大防止・作業員







  安倍首相もアベノマスクを卒業かと、うんざりするようなニュース。
  今日も都内で何人もの方から「あんなの使わずしまってある」
  「アベノマスクを配るなら医療機関を支えるべきだ」と憤りの声を聞いた。
  いい加減、愚策によって税金を無駄づかいしたことに反省を示してほしい。


  なんてふざけた野郎なんだ。
  「日本でただひとりの装着者」と言われてたのに。この根性無しが。
  税金466億円は全てお前が払えよ。


  ヘビーユーザー、ここにきて、まさかの脱アベノマスク。
  「今までのガーゼのマスクに比べて顔を覆う面積が広くなっています」  


  バカヤロー!!
  始めたお前が止めてどうする!!
  意地でも最後まで使い続けるのが筋じゃないか!!
  このみみっちい、クズ野郎!!
  とっとと辞めてしまえ、クズ!!


  “アベノマスク”やめた?総理の顔に大きな別モノ
  他のマスクも使うことを決めたということだが、
  感染防止効果があると主張するなら、アベノマスクを続けたらいいのに。
  本人もウィルス漏れ率の危険性を理解したんだろう。
  これでアベノマスクの着用率は0%に近づいたね。



  悲しくなるほどの不評でございますねw

  ってか、
  ゴミつき、虫つき、汚れつき、形が不ぞろい、。。。
  そして、放置しているとウィルスが蔓延してしまうかもって言われて、
  自分で使うどころか、置いておくのも不安になって、即・ゴミ箱行き!!!
 
  自分が使わないマスクなのに、
  他人様になら使ってくださいなんて不届きなことが言えるのですか。
  私に、こんなこと言えるわけないじゃないの!!!

  老人施設ならいいのですか?
  子供だからいいのですか?
  有効活用するって仰っていた組織を心底●●しました。




  当  ブ  ロ  グ  へ  の
  皆 様 の ご 支 援 に 感 謝 致 し ま す! あ り が と う ご ざ い ま す!









MBSドキュメンタリー『映像』 
MBSドキュメンタリー『映像』 
MBSドキュメンタリー『映像』 

●MBSドキュメンタリー『映像』
4月26日:次回、放送のお知らせです。
「13坪の物語 〜小さな本屋が愛される理由〜」
5月31日(日)深夜0時50分〜1時50分
https://www.mbs.jp/eizou/backno/20053100.shtml
https://www.facebook.com/MBS.eizou/posts/3000868969935513?__tn__=-R

 大阪市の街中に創業70年、わずか13坪の書店がある。 本は、ここで買うと決めている…、2代目店主、二村知子さんのもとには、人生で壁にぶつかった時、本に助けを求める人たちが、訪ねてくる。家族の介護や仕事、日々の暮らし。二村さんが薦める本で話に花が咲く。二村さんは、入荷した本を読んで、いつも考える、「この本は、“あの人”に合うのではないか」と…。

 20年前におよそ2万2千店あった書店の数はいま、半分ほどになったと言われる。「書店の経営は、ただ送られてきた本を売れば良いのではない。本は、毒にも薬にもなる」。そう二村さんの父は、口にしていた。二村さんを支えているのは、父が残した「本は文化」という言葉だ。

 今年に入って、思いもよらない事態が起きる。新型コロナウイルスの感染拡大だ。営業を続けるべきか、頭を悩ませていた時、お客さんから「学校も図書館も閉まっているいまだからこそ、開けていて欲しい」と言われた。その言葉が、胸に刺さった。
 先の見えない時代…、大手通信サイトが台頭する中で、町の本屋さんが潰れていく…。だけど、どこか元気な二村さんの本屋さんには、どんな“秘密”が隠されているのか。そこから見えてくる“いまという時代”をみつめてみる。

 是非、ご覧ください!












ドキュメントJ「13坪の物語〜小さな本屋が愛される理由」 20200725




  書店の規模で配本を決める旧態依然とした制度。
  そうした時代おくれなやり方は、エンドユーザーである私達にとってもどうなのか?
  ※取次店廃止!こんなもん無用です!!


  本屋は絶対必要!
  新聞もだけど…。
  大量の情報を頭の中に一度に、
  俯瞰的画像として取り込むには、ネットは不向きなのだから。


  録画しといた「13坪の物語 〜小さな本屋が愛される理由」拝見しました。
  やっぱり書店はどこも苦境なんだな…
  私も最近はすっかり電子書籍頼りになっていたけど、思うところあり、
  職場近くの書店で紙の本をまた買うようになった。
  近くにこんな素敵な本屋さんがあったら通うのになぁ…  


  観応えのある力作だった。店主が読書家でないとね、とつくづく思う。


  ドキュメントJ「13坪の物語 小さな本屋が愛される理由」観た。
  大阪の隆祥館書店を取材したもので店主さんの姿勢に心打たれた。
  緊急事態宣言前後の本屋さんの状況を記録したものとしても観る価値あるものだった。


  ドキュメントJ『13坪の物語 〜小さな本屋が愛される理由』を視聴。
  時々寄らせて頂いている谷町六丁目の隆祥館書店の日々に密着。
  知らないことも多く、今回のコロナ禍における書店の役割(社会的インフラ)を
  改めて認識させられる。
  地元の方々に愛される街の書店文化は残していかなければならない。


  
  この項、最後に、。。。
  
  本を売る努力をしないから本は売れないと思うのではないかと。
  本を書店に飾っておけば売れるなんでものではないと思います。

  本を売る努力を惜しまない本屋さんの本は売れるのだと思います。
 
  店主の心がけ次第です。
  本は売れます。
  売れるはずです。
 





●【ドキュメントJ 】7月24日 19:11 ・ (資料)
https://www.facebook.com/1652622708283811/posts/2661061817439890/
みなさん,こんにちは!
BS-TBS『ドキュメントJ』です。
今日も番組をご覧いただきましてありがとうございました。
ご意見,ご感想など,このFacebookのコメント欄やTwitter等でお寄せいただければと思います。
『13坪の物語 〜小さな本屋が愛される理由』制作した,MBS毎日放送の和田浩ディレクターから届いたメッセージをご紹介します。
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今は昔,小学校から下校して着替えるやいなや,「町の小さな本屋さん」へよく自転車で行った。発売日当日にマンガ雑誌を手に入れるためだ。道中のペダルを漕ぐワクワクした気持ち。そして本屋に入ると残り数冊となったその雑誌を手に,おじいちゃん店主が「まだ残ってるで」と嬉しそうに笑うシーンが印象に残っている。

そんな本屋さんを,てんで見なくなったこの頃。それもそのはず,20年前におよそ2万2千店あった書店の数は,半分にまで減った。でもまだ懐かしい本屋さんも残っていると聞き,向かったのはかつて空襲でも焼けなかった下町風情も残るエリア,大阪・谷町六丁目だった。

わずか13坪の本屋さんで,子どもたちや近所の年配の方々が,顔なじみで会話をし,本を買っていく。そこに流れる時間は,どこかゆっくりで,目的の本だけでなく,「じゃあこれも」なんてもう一冊買っていく。

その偶然の本との出会いに一役買っているのが,店主の二村知子さん。「本は毒にも薬にもなる。右から左に売るものではない」先代の父親から受け継いだ精神が,お客さんと話す姿からにじみ出る。

みんな本を手に取る理由がある。病気,介護,勉強,仕事…。二村さんはそれぞれの人生に寄り添い,話を聞きながら,その人のためになる本を薦める。そして「人とつながる」ことを求め続けてきた。

新型コロナで人とのつながりが薄くなっていく世の中で,二村さんのお店も影響を受ける。店を続けるべきか…。そこから見えてきた店主のひとつの信念があった。

戦後75年経ち,消えていく書店文化のなか,13坪の物語から見えてくる「今という時代」。AIやビッグデータに個人情報や購入履歴を吸い取られ,自分が決めるよりも先に,「あなたの欲しい本はこれでしょ」と薦められる時代。抗うわけではないが,それに支配されないように,自分という存在を現場で理解して,物事を選択する大事さもある。こういう町の本屋さんに立ち寄って,アナログ的に考えてみることも必要な時代,とも思う。
【MBS毎日放送・和田 浩】



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