s-20200506冷やし中華


今頃から夏バテ???
とは、ちゃうんでしょうが、
しかし、まだ5月やのに、この暑さはなんだ、。。。
冷やし中華を作ってくれたので食べましたが美味しかった!
これから、
お素麺、冷しうどん、ざるそば(娘、アレルギーで食べられず)、
喉越しのイイのが食べやすいですね。
確か、。。。
落合さんが年中、鍋物を食すって仰っていたような!?
体力を消耗するスポーツ選手だから食事も大変だよね。
私なんか、夏も鍋物を毎日は食べられへんもんね。
ま、。。。
お相撲さんの食力ってハンパないけどさ、すごいもんな。
これからは、。。。
私は、冷たい麺類が食べやすくなるね、やっぱりね。
はい、前振りはオシマイ!







  町長を追及した町議は
  「いろいろと調べてみると、当日、余ったワクチンはそもそも存在しない」
  と主張する。その理由をこう続ける。
  「当日、12人のキャンセルが急きょ出たため、
  あたかも廃棄するのはもったいないので町長らが接種したなどと報じられましたが、
  実際は違うんですよ。
  4月23日より以前の段階で、12人分のキャンセルが発生したことが判明していた。
  その分を別の医療従事者や高齢者に回すことだってできたのに
  自分たちが受けるとに決めたんです。
  ワクチンを解凍せずに保管することだってできたはずなんです」

  ❖ま、色々とあうようです。
  そも、余ったワクチンが存在するのでしょうか?
  この町長でない地域の町幹部が余ったワクチンをドウコウと…。
  その余り方が絶妙すぎて疑っている例もあったりね。
  初めから組み込んでるんじゃないかって思ったりしてる。    
  そも、河野太郎の担当だからね、
  いい仕事なんぞしてませんから!!!





推して知るべし!




  当  ブ  ロ  グ  へ  の
  皆 様 の ご 支 援 に 感 謝 致 し ま す! ち ょ び っ と 一 服 !






  毎日新聞より。
  任期満了に伴う横浜市長選(8月8日告示、22日投開票)で、
  自民党が擁立する候補として元参院議員で会社役員の松田公太氏(52)
  が浮上していることが判明した。
  党内には副厚生労働相の三原じゅん子氏(56)を推す声もあり、
  党横浜市連幹部は今週末にも、
  菅義偉首相と面会して両氏を軸に候補者を絞り込む方針。
  党の内規で公認や推薦を出すのは連続3期までと定めており、
  3期目の現職、林文子氏(75)以外の候補擁立に向けて検討を進めてきた。
  ❖林のお払い箱だけは決まったようですねw


  📌スガの傀儡なんて、ごめんだ
  なんで横浜市のことにスガがとやかく口出すんだ?

  📌厚生労働副大臣なのに、厚生労働委員会に遅刻し、
  5時間も審議を中断させた三原じゅん子副大臣ですが、
  横浜市長候補になっているようですね?
  菅総理に忠誠を尽くしたら、出世できるんですかね?
  三原じゅん子 参議院議員( 神奈川・ 自民 )ってこんな人です | 政治家を追え

  📌三原じゅん子 参議院議員(神奈川・ 自民 )ってこんな人です | 政治家を追え
  6月24日の参院本会議では、
  野党が提出した安倍晋三首相の問責決議案への反対討論に立ち以下のように述べた。
  「野党の皆さん、年金を政争の具にしないでいただきたい。(中略)猛省を促します」
  「(民主党政権の3年間は)はっきり言って、無為無策だった」
  「民主党政権時代はどうだったか。(中略)まさに悪夢だったのであります」
  「民主党政権の負の遺産の尻ぬぐいをしてきた安倍総理に、感謝こそすれ、
  問責決議案を提出するなど、全くの常識外れ。
  愚か者の所業とのそしりは免れません。恥を知りなさい

  ❖厚生労働副大臣なのに、厚生労働委員会に出ないってなんなん?
  どっちが愚か者なのか?
  恥を知りなさい!

  📌こんな一般常識の欠片もないのが自民党の横浜市長候補だと。。。
  本人も、まんざらでもないとか。。。
  横浜市民も随分とバカにされてますねー

  📌横浜市長選出馬の噂漂う三原じゅん子議員が見せた「余裕の笑み」
  まぁ立候補は自由だ。
  でもとても当選は無理だから、強行してお金尽きて下さい。
  国会見てるとわかるけど、この人相当頭が残念。
  ❖野党がシッカリした候補を出せばいいだけです!

  📌もう能力で決めようよ!即資質なし!
  横浜市長選出馬の噂漂う三原じゅん子議員が見せた「余裕の笑み」





●毎日新聞 2021/5/23 09:24(最終更新 5/23 12:41)
横浜IR誘致、改めて反対 ハーバー協会長「最後までどかない」(資料)
https://mainichi.jp/articles/20210523/k00/00m/040/049000c


 カジノを含む統合型リゾート(IR)の誘致に反対する港運事業者の団体「横浜港ハーバーリゾート協会」の藤木幸夫会長が22日、横浜市内で講演し「俺は最後までどかない。何でもやる」と述べ、誘致に対する反対姿勢を改めて強調した。

 藤木氏は、林文子市長が2019年に誘致方針を発表すると、横浜港運協会会長(当時)として反対を表明。この日も林氏を念頭に「こうする、ああすると決めるような資格はない」と批判し、誘致先の山下ふ頭について「横浜の将来をどうするか、日本の将来をどうするか占う場所でもある」と話した。

 8月の市長選では、IR誘致反対の候補を支援する考え。会場に参加者として訪れた立憲民主党の阿部知子県連代表や地方議員らを前に「市民がくじけないでもらいたい。その先端に地方自治体の議員が立ってもらいたい」と訴えた。

 藤木氏は講演に先立ち、横浜の将来を考えるとして新たに設立された任意団体「横浜未来構想会議」の議長に就任。事務局長は斎藤勁・元官房副長官が務める。【樋口淳也】





  ●<今夏の横浜市長選への出馬が急浮上>
  横浜市長選出馬の噂漂う三原じゅん子議員が見せた「余裕の笑み」(FRIDAY)

  横浜市民も舐められたもんだわ!
  遅刻して来たら横浜市長選候補に成ってた、てか?
  アホちゃう〜、。。。





●2021年05月22日 FRIDAYデジタル 「FRIDAY」2021年5月28日号
横浜市長選出馬の噂漂う三原じゅん子議員が見せた「余裕の笑み」(資料)
https://friday.kodansha.co.jp/article/180868


参議院議員・厚生労働副大臣・56歳 
菅義偉首相のお膝元で絶対に負けられない戦い、勝てるのは……

本誌が横浜市長選への出馬の真偽について尋ねると、三原副大臣はご覧の表情。マスクがファッショナブルだ

単なる与太話かと思いきや、ここにきて現実味を帯びてきた。

今年8月22日に投開票が予定されている横浜市長選の候補者に三原じゅん子厚生労働副大臣(56)が急浮上しているのだ。

横浜市の政界関係者が言う。

「現在3期目の林文子市長は75歳と高齢で体調面に不安があるうえ、菅義偉首相も『4選は長すぎる』と難色を示していると言います。菅首相はなんとしても地元である横浜市へのカジノ誘致を推進したい。しかし、『ハマのドン』と呼ばれるカジノ反対派の横浜港運協会・藤木幸夫前会長(90)が対抗馬を擁立したら、勝利は危(あや)ういものになります。

そこで知名度の高い黒岩祐治神奈川県知事や松沢成文前神奈川県知事の名前が挙がっていましたが、いまは菅首相の秘蔵っ子であり、選挙で必ず勝てる候補者として、三原さんを擁立する動きが本格化しています」

’16年の参議院選挙では、三原副大臣は神奈川選挙区で100万票以上を獲得して悠々と当選している。4月25日に行われた衆院北海道2区、参院長野選挙区の両補欠選挙と参院広島選挙区の再選挙で3連敗している自民党にとっては、彼女以上のタマはないかもしれない。

4月下旬、本誌は国会に現れた、いつもながら眼光鋭い三原副大臣に横浜市長選への出馬を直撃した。

すると、彼女は一瞬押し黙った後、ふふっと笑みを浮かべて、「ないないない」と言って、歩き去っていった……。

「水面下ではすでに三原さんに打診済みだと聞いています。本人も『正式に話があれば検討したい』とまんざらでもないようです。5月10日に地元事務所を移転させたことも市長選の準備ではないかと言われていますよ」(地元紙担当記者)

元女優の横浜市長が誕生するのか。



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