s-20200927がんばれ!

こんなところでしょうね。
マジで!
   ▼
オリンピックの為なら
IOC  「日本人の命なんかどうでもいいわ」
日本政府 「日本人の命なんかどうでもいいわ」
自民党  「日本人の命なんかどうでもいいわ」
電通   「日本人の命なんかどうでもいいわ」
パソナ  「日本人の命なんかどうでもいいわ」
日本人って世界一可哀想な立場かも。

国会ニュース速報@kokkai_news
本会議の登壇者です
内閣不信任案
趣旨説明 枝野幸男(立民 埼玉5区)
反対討論 柴山昌彦(自民 埼玉8区)
賛成討論 原口一博(立民 佐賀1区)
反対討論 佐藤英道(公明 比例北海道)
賛成討論 志位和夫(共産 比例南関東)
反対討論 足立康史(維新 比例近畿)
賛成討論 玉木雄一郎(国民 香川2区)

衆院本会議が始まりました。
枝野幸男氏による菅内閣不信任決議案の趣旨説明が行われています。

【速報】菅内閣不信任決議案
賛成 134 (立民共産国民)
反対 322 (自民公明維新)
菅内閣不信任決議案は否決されました。

内閣不信任案否決を持って衆院本会議は散会しました。 
この後、参院本会議が開かれ内閣委員長解任決議案についての採決、
そしてその後に予定されている内閣委の重要土地利用規制法案の審議など、
舞台は参院に移ります。

ただ今参議院本会議が始まっています
森屋内閣委員長の解任決議案について、
森本真治議員(立憲・広島県選出)が趣旨説明を行なっています。

森屋参院内閣委員長解任決議案
賛成 65票
反対 172票
内閣委員長解任決議案は否決されました。

この後本会議は郵便投票法改正案の採決を行なった後、休憩となりました。
これにより本日参院内閣委で重要土地利用規制法案の委員会採決を行なった後、
再び本会議を開き緊急上程で本会議採決、
成立という可能性も出てきました。

ただいま参院内閣委で重要土地利用規制法案の質疑が行われており、
21時過ぎより討論及び採決も予定されています。
その後は未定ですが本会議は依然休憩中のため、
緊急上程により本日中の本会議採決の可能性も残されています。

重要土地利用規制法案は参院内閣委で可決されました。
この後参議院本会議が再開され緊急上程により本会議採決が行われる模様です。
全ての議事を終えるのは日付を跨いだ後になる可能性が高いようです。

国会議事堂がある東京都は現在緊急事態宣言下です。
東京都は飲食店などに対して20時までの時短営業を要請し、
リモートワークを推進しています。
感染拡大の観点から見るとそれらの事例と、
国会を同一視することは適当ではないかもしれません。
ただ、本日深夜まで国会を開くこと国民の理解を得られるか、
という視点は立法府に携わる者全てに求められていると思います。
国会は国権の最高機関としての尊厳が求められるのと同時に、
常に国民に寄り添った存在でなければなりません。
緊急時において立法府がどのようにあるべきかが改めて問われています。

参議院本会議では野党側から提出された議運委員長の解任決議案の審議が、
24時過ぎごろから行われる模様です。
詳しい時間等わかりましたらお知らせします。
深夜になってしまいますが、
出来る限り多くの方に見ていただければと思っています。
国会を見るという行為そのものが立法府にとって大きな力になります。

情報が更新されました
この後23時20分ごろから、
まず議運委員長解任決議案の趣旨説明+討論+採決が行われます。
趣旨説明は吉川沙織氏
討論は 高橋克法氏
    白眞勲氏
    倉林明子氏です
長い夜になるかもしれませんが、最後まで見届けましょう。
参院本会議は延会となり、明日の深夜0時10分(今から40分後)から再開となります。
議運委員長解任決議案の採決は明日の再開後となります。
ちなみに延会自体珍しいものではあるので、また解説します。

ここからかなりツイートが増える可能性がありますが、ご容赦ください。
なるべく最新の情報をお知らせするためにツイート数が多くなるかもしれませんが、
よろしくお願いします。
国会は一人でも多く人が最後まで見届けることが重要です。
そのお供に当アカウントがなれれば幸いです。
私は最後まで見届けます。

【本日の国会】
6月15日深夜

【参議院】
0時10分〜
本会議 議運委員長解任決議案 
▶︎趣旨説明 吉川沙織(立憲)
▶︎討論   高橋克法(自民)
      白眞勲(立憲)
      倉林明子(共産)

採決後重要土地利用規制法案 の討論+採決?
⚠注目ポイント
解任決議案は会派の勢力によって採決の行方が見えている場合が多いため、
無駄ではないかという見方もありますが、趣旨説明及び賛成討論では
「解任すべき程の議事進行における問題点」、反対討論では「信任すべき根拠」
が述べられます。
今回においては深夜国会になったことの問題点、
また深夜国会にしてでも本日採決しなければならなかった理由が、
討論の中で国民に明らかにされるでしょう。
会期末は明日ですが、明日ではなく本日深夜に採決をしなければならなかった
理由が与党の討論から語られるかが注目です。

只今吉川沙織氏による水落議運委員長解任決議案の趣旨説明が行われています。
昨日今日の国会運営の問題点を法規先例を重視する立場から指摘しています。
この後の自民党高橋氏の討論も合わせて是非ご覧いただければと思います。

水落議運委員長解任決議案
賛成  65票
反対  171票
水落議運委員長解任決議案は否決されました。
その後参院本会議は休憩となりました。
再開時刻などその後の議事が決まり次第お伝えいたします。
本会議の再開時刻は1時45分ごろからのようです。
このあとは緊急上程された重要土地利用規制法案の討論及び採決が、
行われる予定です。

重要土地利用規制法案
▶︎討論
木戸口英司 (立憲・岩手) 反対
高木かおり (維新・大阪) 賛成
山添拓   (共産・東京) 反対
矢田わか子 (民主・比例) 賛成
※自民・公明の討論はない見込みです。

【速報】参院本会議にて重要土地利用規制法案が可決、成立。
自民公明維新国民などが賛成。

深夜国会から一夜明け、
本日(16日)は各委員会で閉会中審査の手続きなど各種処理が行われました。
そして先程衆院本会議が散会し、それをもって第204回国会は閉会しました。
今国会も様々なことがありましたが、本日で一区切りとなります。

今国会も様々なことがありましたが、
コロナ禍における立法府としての役割が昨年以上に問われたのではないかと思います。
関係者の皆様に敬意を表するとともに、
これからも有権者と共に歩んでいく形の国会であって欲しいと願っています。
政治に興味を持つと楽しいことより憤ったり悲しくなることの方が多いかもしれません。
怒りや危機感が国会を見るきっかけになったという人もいるでしょう。
しかし、楽しいことの方が長続きしやすいものです。
国会では多くの議員が真剣に国や地域を良くするために議論を行なっています。
その真剣さの中に楽しさを見出していただければこれほどの幸せはありません。

議会はほとんどの過程が無駄に見えてもおかしくないかもしれません。
ただ、議会は議場では完結しません。
その外にいる有権者と様々な形で繋がることで初めて完成されるのではないかと思います
今は遠い存在かもしれませんが、手を伸ばしてみてください。 
これからもそのお手伝いができればと思います。

気づけば日を跨ぎ、今国会も本日で最終日です。
2時半ごろまで続いた本会議を視聴された皆さん、お疲れ様でした。 
本日を通して不信任案や解任決議案は、
いたずらに進行を遅らせるだけのパフォーマンスという声も聞かれましたが、
それをパフォーマンスとするか考えるための材料とするかは有権者次第です。

不信任案や解任決議案には趣旨説明や討論があります。
これらは内閣の姿勢や国会運営などにおける問題点などをまとめたものであるため、
国会の流れを理解するにはうってつけです。
例えば本日の水落委員長解任決議案における吉川沙織氏の趣旨説明は、
深夜国会を含む終盤の国会運営の問題点を網羅していました。
国会における諸問題を考える上で趣旨説明や討論は補助線のような役割を果たしてくれます。
その瞬間だけを考えると結果が見えている行為は無駄に見えるかもしれません。
しかし国会でこうした問題意識を発言として残しておくことにより、
それは未来に残るものとなります。

国会における質疑ではしばしば過去の議事録からの引用が見られます。
現在ではどうにもならないことでも議事録に残すことによって、
未来の誰かがその問題意識を引き継いでくれるかもしれません。
多数派は現在に問い、少数派は未来に問うのです。
そして問われているのは我々有権者です。
解任決議案をパフォーマンスとすることは簡単です。
ただ、それに込められた問題意識を有権者の誰かが受け止めれば、
それは無駄ではなくなります。
それは国会を見る、議事録を検索する、どんな形でもいいのです
国会に有権者が関わり続けることこそが立法府を立法府たらしめるのではないでしょうか。









  当  ブ  ロ  グ  へ  の
  皆 様 の ご 支 援 に 感 謝 致 し ま す! ち ょ び っ と 一 服 !







  「人権でブレた」事実は消えない。
  汚辱にまみれた国民民主は,市民の手によって野党共闘から外されるべきだ。

  📌抵抗権は自然権だから,憲法の保障がなくても存在します。

  📌些事でもって大義より優先する民民支持者は,
  「自民党にもまともな人はいる」と同じだよ。
  人権の大事なところでブレたら,
  いくら実務に取り組んでいても信用してはならない。

  📌ツイッターデモをはじめ最後まで声を上げ、
  国会審議に注目いただいたみなさんに敬意を表します。
  委員会でも本会議でも、賛成会派の質問、
  発言はいずれも抽象的で漠然としていて法案の条文に即した議論ではなかった。
  そこに危うさがある。
  運用させないたたかいを、これからも!
  土地規制法案を廃案に

  📌先ほど、6月16日2:28頃、
  参院本会議で土地規制法案が可決、成立しました。
  また、ひとつ、”忘れない日”を刻むことになりました。
  616を忘れない
  土地規制法案
  土地規制法案を廃案に

  📌政権交代しないと、今の子供達に将来恨まれる。
  オレはそんな未来、御免だ。
  だが、なんと!
  今年は都議選に総選挙もある。
  よかった、恨まれずに済むチャンスがあるじゃん!

  📌ミンミンはまた土壇場で裏切ったわけだが、
  カジノ法の時と同じく賛成討論は矢田わか子 だ。
  改憲バカ山尾 はもちろん、もうこいつら国民民主党に投票したらアカンよ。
  (矢田は比例)

  📌ミンミンは、国民民主党 などと小賢しい名前での小細工は止めて、
  劣化版自由民主党とか、実は自由民社党と名乗れば良いのではないか?

  📌国民民主党! 
  お前らは維新か?
  同好会か? 
  存在意味ないわ! 
  消えてまえ!!





<政界地獄耳>最優先は衆院解散かコロナ対策か(日刊スポーツ)

●2021年6月15日8時5分 日刊スポーツ (資料)
4野党共同で内閣不信任案提出へ 衆院本会議で採決の見込み
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202106150000071.html

★首相・菅義偉は現地時間の13日午後、イギリス・コーンウォールのホテルで同行記者団と懇談し、衆院の解散について「これからいつあってもおかしくない状況が続いていく」としながらも内閣不信任案が提出された場合に、衆議院を解散するかについて「不信任案が出た時点で考えたい」と述べた。ただ、「最優先は新型コロナウイルス対策だ」との考えも示した。つまり首相は不信任が出た場合に解散する用意もあることを示唆し、野党を強くけん制した。ただ内閣不信任案を不服とする場合に首相は衆院を解散するわけで、その際の五輪開催やコロナ禍対策、ワクチン接種加速に影響を及ぼす可能性があるが、それでは「最優先は新型コロナウイルス対策だ」はうそということになる。

★そもそもコロナ対策を本気で考えるならば国会を閉じるという考えがおかしい。自民党が野党時代11年12月10日の首相のブログには「重要法案を残し国会閉会。無責任な政権与党」と題し「重要法案が残っているにもかかわらず、民主党政権は国会を閉じてしまいました。近年、このような早い時期に国会が閉会されたことはなく、延長して審議を続けるべきでした」とある。滑稽な話だ。

★国民の多くが東京オリンピック・パラリンピックの開催に疑念を抱き、中止すべきとの声も多い中、G7の各国が開催を支持したと大喜びだが、開催するのは我が国の東京だ。厳重な警備に守られて開会式だけ見に来る首脳に不安はなかろうが、7月23日から9月5日までに何が起こるか。緊急事態と言いながら国会を閉じ、なんなら解散しますといい、国民が反対する中、G7が賛成したから問題ないという理屈を国民に向けて発するのは国民のためになるのだろうか。(K)※敬称略


  与党のみなさんは、なぜ、こうも国会を閉じたがるのでしょうか。
  来月半ばにもデルタ株が過半になると見込まれているもとで、
  与野党知恵を出し合って対策を議論できるよう、国会会期延長すべきです。

  次の党役員人事をめぐっては、二階俊博幹事長の続投の可能性を問われた。
  首相はそれには直接答えず、
  「指導力を発揮し、安定な党運営をしていただき感謝している」
  https://asahi.com/articles/ASP6G0P1RP6FUTFK00Z.html
  ⇒二階引退の噂は本当だったのか。
  ❖五輪が終わったころは、朝日新聞は終わりかもしれない。

  成田や羽田空港の感染チェックがPCRじゃなく抗原検査と聞いて唖然。
  まともな国で入国検査に抗原検査を使ってるところを私は知らぬ。
  精度は50%。
  たとえ陽性でも半数がパスだ。しかも五輪関係者は待機なしのフリーパス。
  アジアで猛威を振るうデルタ変異株を菅首相は意図的に日本で蔓延させたいらしい。
  ❖ガース政権を終わらせたい。








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