s-20210629引っ越し

「予約投稿」でおます。
これでお引っ越しもオシマイですが。
ホント田舎田舎していてノンビリムードw
アチコチ田圃がいっぱいあるし、
大阪のド真ん中ではこんな光景は見られませんもんね。
なんてったって各駅停車しか止まらない駅ですからね。
こんなに焦らない人生もいいものだなって思うわ。
特急、急行、準急などなど、
どれにでも飛び乗っていた頃の、
逆な意味での時間の無駄さを思い知らされてるようでね。
これからの人生の方が楽しいかもね、。。。
ではでは、
本日はこれでオシマイ!





え?っていうような人選ですね。電通も、組織委員会もいい加減にせーよ!


こんなバカが大臣やってまんねん。あほちゃうかw




  衆院議員の任期満了(10月21日)まで、残り3か月に迫った。
  20日時点の次期衆院選の立候補予定者は860人に上る。
  各党は東京五輪・パラリンピック後の衆院解散を見据え、
  擁立作業を本格化させている。

  定数289の小選挙区選では、786人が立候補の準備を進めている。
  自民党は調整中を含めて276人が立候補を目指しており、
  連立を組む公明党は9人が出馬を予定する。
  野党側は立憲民主党が210人、
  共産党が124人、
  日本維新の会が64人、
  国民民主党が21人を擁立している。

  定数176の比例選では、
  小選挙区との重複立候補を除いて74人が出馬を予定している。
  内訳は自民が21人、
  公明が26人、
  共産が21人など。
  立民は小選挙区選と合わせ、
  衆院定数(465)の過半数にあたる233人以上の擁立を目指す。
  ❖さぁ、どうなりますか、。。。




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